REAL LIFE
現在実生活が忙しくゆっくり更新のみ実施中です。リンク先の皆様、コメント&TB下さる皆様本当にすみません
 



2010年12月発売のDVDです。 毎年年末に発売される本作品も遂に第七弾です。よく続いているし、人気番組なんだな~と改めて感じます。 今回はマリオ、ドンキーコング、ロックマンなどの人気タイトルが入ってますが、完全版となっているものが非常に多くなっています。 完全版すなわち、攻略に複数日数をかけた大型タイトルだという事で、これは見応えがありました。 DVDならではのディレクターズカット版( . . . 本文を読む

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2010年8月発売のDVDです。 発売年の一年前の八月、確か日本テレビの24時間テレビ「愛は地球を救う」と同じ日にこの番組を放送したんですよね。タイトルも「課長はレミングスを救う」です。大笑いです。うちはCSの視聴環境が無いので今回は待望のソフト化で、とても嬉しかったですね。 本編は三枚組でそれぞれ四時間位収録されてまして、計十二時間に渡り楽しむ事ができます。四枚目は特典ディスクでこの時の放送 . . . 本文を読む

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2009年発売のDVDです。 今回も盛り沢山な内容です。色々な世界観、色々なジャンルのゲームが収録されているので飽きさせない工夫も感じますね。 クロックタワーのような怖い系では部屋を暗くしてプレイしたり、番組製作の工夫もあって見ている側を楽しませてくれます。 がんばれゴエモンは見ていても楽しいですが、これを見ていると同じスーパーファミコンの「奇々怪々 謎の黒マント」とか思い出します。あのゲー . . . 本文を読む

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2017年秋の衆議院選挙の少し前くらいに発売になった本だと思います。 懲罰議員として名を馳せていた?維新の足立議員の本なので、これはきっと面白いだろうということで読ませていただきました。 まあ一言で言えば、期待に応えてくれた本だったなと思います。 野党議員は勿論、与党にも苦言を呈し、そしてマスコミにも触れていて、昨今のダメな状況について、内側からじゃないと分からないことも含めて書いてくれてい . . . 本文を読む

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まさかこのような漫画を連載していたとは、びっくりしました。でも嬉しいですね。 著者の過去作品で、ちょいちょい子供の頃の話はありましたが、その頃の著者の全般的なエピソードを順に追いかけたお話は無かったので、これはこれで、なかなか楽しめます。 誰しも子供の頃はおかしな事をやったりする事もありますし、相手の気持ちも考えず、いじめたり、またはいじめられたり、または心に響いてくる話もいくつかあるのですが . . . 本文を読む

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いわゆる霊能者さんに色々な疑問をぶつけてみたという漫画です。 月刊「ほん怖」で「オカルト万華鏡」を連載していた方なので、その時のスタンスのまま、分からない事を色々と聞いています。 登場するのは5名ほどの方ですが、どちらの方も凄い方々で、どうやってそんな能力に目覚めた~現在の形になったのだろう?と普通に皆さんが感じると思われる事を聞いて漫画にしていますので、おおよそは、なるほどなあと思える内容に . . . 本文を読む

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現役のイタコさん(松田広子さん)の協力を得て、彼女がイタコになるまでの話を含め、著者を含むいくつかのエピソードを漫画化したお話で構成した内容です。 イタコさんてお年寄りの方がやっているイメージありますけど、後を継いでいる方もいらっしゃって若い方もいるんですね。まあ、当然と言えば当然だとは思いますが。。。 あとは純粋に「?」マークがつく部分多いですよね、イタコさんって。 「どういう事なの?」と . . . 本文を読む

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いよいよシリーズ7作目の登場ということで、期待せずにはいられない作品でしたね。 今回はエピソード6の後になるわけですから、敗北した帝国軍をどうやって登場させんのかな?と思ってましたが、銀河を支配せんと目論んだ大勢力だったわけですから、残党がいるのはまあ当然なんでしょうね。 エピソード4~6の懐かしい顔ぶれも色々見れたのも良かったですねえ。スターウォーズはこのキャストだろって顔ぶれで、嬉しかった . . . 本文を読む

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大ヒットコメディ映画のリメイクということですかね。元の作品は好きで2作品とも何度も見た記憶がありますので、今回の復活はとても嬉しかったです。 キャストは思い切って男女を逆転させていて、これはこれで面白いなと思います。ほかにも真面目だったキャラが不真面目?になっていたりで、キャラ設定の変更に関しても楽しめたと思いました。 肝心の物語はどうか?ですが、これは人それぞれかな?と感じました。今回の作品 . . . 本文を読む

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往年のアクション俳優さん達が沢山登場するお祭りドンパチ映画第三弾です。 なんと言っても映像やアクションに迫力があって、難しいことを考えずに楽しめる豪華な映画って事で、このシリーズは作られるだけ多分見ちゃいますね(笑) さてさて、そうは言っても今回は三作目ということで、趣向が変わってきました。メル・ギブソンさんとか新たなビッグネームの登場もありますが、1作目から名を連ねてきた俳優さんが出番が無か . . . 本文を読む

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あれだけのオールスター出演映画だったので、当然のように続編が来ました。 今頃の鑑賞日記ですが、3作目もあることなので、やはり書いておきませんと。というか鑑賞自体はもう大分前になりますが、もう忘れていたので、また見なきゃというわけで、また見てみました。 いやあオープニングから凄いですね。見ている者をぐいぐい掴みます。彼ら主人公達のカッコよさってやつが際立つ救出劇、アクションシーンの連続です。救出 . . . 本文を読む

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本家シーズン11の物語からスピンオフが始まったようです。 チームのボス、通称キングことプライド捜査官は、本家のギブス捜査官と盟友のようですね。 捜査官だけでなく検視官や科学捜査といった部分でも、本家のメンバーも意外とちょいちょい出て来る事があって、シリーズの繋がりと感じさせてくれます。 この辺はNCISロサンゼルスの時にはほとんど感じなかったことですね。こっちは製作年も最近の作品だと思います . . . 本文を読む

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何年ぶりでしょうか?ヒーローズの続編ですね。 今回はタイトルに「シーズン○」という表記も無いので、1シリーズのみ(全13話)の製作のように感じますが、そっちの方が引き伸ばし作戦が無くて話がまとまっていて良いと思います。 内容は、太陽活動が活発になり、地球上の生物が滅亡の危機に瀕していく中(一部の人間しか知らない)、人類を選別して未来に移住しようとする一派と、真実を知り、それを阻止しようとする一 . . . 本文を読む

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「アロー」のスピンオフ作品です。 「アロー」のシーズン2くらいだったでしょうか?セントラルシティから地上最速の男というのがやってくる話が出て来るのですが、その彼が、このドラマの主人公「フラッシュ」なんですね。 アローと同じ時間軸で進行している話なので、ちょいちょいアローのキャストが登場します。スピンオフ作品の中でも、ここまで元作品のキャストが出て来るのは無いなあと思います。 言い換えれば、サ . . . 本文を読む

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題名の通り、アロー=弓矢を使って悪者を退治し街を救おうと奮闘するヒーローのお話です。 実にアメリカらしいというか、アメコミらしい設定ですけど、X-MENみたいなミュータントとは別物かと思います。 主人公一人で始め、時間と共に徐々に仲間も増えていきますが、味方と思っていた人物が反対の立場になったり、その逆もあったりで、物語の進行に応じて展開も色々あります。 良く言えば先が分かり難い、悪く言えば . . . 本文を読む

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