【商品データ】
○名称 :緑茶(清涼飲料水)
○原材料:緑茶(日本)、抹茶(日本)、ビタミンC
【メーカーコメント】
株式会社伊藤園は、緑茶の旨み豊かで濃厚な味わいをお楽しみいただける緑茶飲料「お〜いお茶 抹茶ひとさじ」280mlボトル缶を、3月28日(月)より自動販売機限定で販売開始いたしましたので、お知らせいたします。
今回発売する「お〜いお茶 抹茶ひとさじ」は、厳選した国産茶葉(100%)をふんだんに使用し、緑茶の豊かな旨みと、苦渋みをバランスよく引き出しました。さらに、抹茶をひとさじ加えることで、なめらかな口当たりと、濃度感のあるまろやかな味わいに仕上げました。無香料・無調味ですので、自然のままのおいしさをお楽しみいただけます。お茶の香りと味わいの大敵である酸素との接触を極力遮断し、抽出液からも酸素を最大限に低減する「ティー・ナチュラル製法」により、緑茶の香りと鮮度を保っています。
容器にはボトル缶を採用することで、抹茶の品質に大きく影響する光や酸素から、中身を守っています。また、厳選した茶葉に抹茶を加えた上質な味わいを表現した、金色と抹茶色の高級感のあるパッケージカラーで、自動販売機における訴求力を高めました。
今回、旨み豊かで濃厚な味わいの「お〜いお茶 抹茶ひとさじ」を発売することで、「お〜いお茶」ブランドのさらなる価値向上と市場における拡販を図ってまいります。
【個人的感想】
あいや〜、久しぶりに新しい商品に出会いました。でもって・・・いや〜、これは好きだ(^^)。アルミ缶が嫌いなので、飲む前は何だかなぁ〜って思ってたんです。缶にプリントされている「うまさ二倍」っていうのにも、はいはいって感じだったんです。そもそも「抹茶ひとさじ」ってのが、安易な商品開発を連想させるし・・・ほんと、期待してなかったんです。もとは『お〜いお茶』贔屓ですけど、最近、キレが好くないって思ってたし。
けど、これはねぇ〜、久々のヒット!!わたし好みです(^^)。まず、お茶の味がシッカリしている。つまり、お茶の甘みと苦味が、お互いを引き立てあいながらもチャンと自己主張を怠っていない。しかも、すごく香ばしい。たとえは良くないかもしれないけど、ほうじ茶みたいに焼きを入れた感があるのも不思議(^^)。という意味では、上品な味がお好みや美食家さんたちのお口にはどうか分かりませんが・・・庶民派のお茶好きのワタシには、おおいに好ましい味でありました(^^)。
『OBERON日記』
http://blog.goo.ne.jp/oberon-p/
『生声日記』
http://v-diary.at.webry.info/
『映画鑑賞感想文』
http://blog.goo.ne.jp/rotten-b/
『旅日記』
http://star.ap.teacup.com/oberon/
○名称 :緑茶(清涼飲料水)
○原材料:緑茶(日本)、抹茶(日本)、ビタミンC
【メーカーコメント】
株式会社伊藤園は、緑茶の旨み豊かで濃厚な味わいをお楽しみいただける緑茶飲料「お〜いお茶 抹茶ひとさじ」280mlボトル缶を、3月28日(月)より自動販売機限定で販売開始いたしましたので、お知らせいたします。
今回発売する「お〜いお茶 抹茶ひとさじ」は、厳選した国産茶葉(100%)をふんだんに使用し、緑茶の豊かな旨みと、苦渋みをバランスよく引き出しました。さらに、抹茶をひとさじ加えることで、なめらかな口当たりと、濃度感のあるまろやかな味わいに仕上げました。無香料・無調味ですので、自然のままのおいしさをお楽しみいただけます。お茶の香りと味わいの大敵である酸素との接触を極力遮断し、抽出液からも酸素を最大限に低減する「ティー・ナチュラル製法」により、緑茶の香りと鮮度を保っています。
容器にはボトル缶を採用することで、抹茶の品質に大きく影響する光や酸素から、中身を守っています。また、厳選した茶葉に抹茶を加えた上質な味わいを表現した、金色と抹茶色の高級感のあるパッケージカラーで、自動販売機における訴求力を高めました。
今回、旨み豊かで濃厚な味わいの「お〜いお茶 抹茶ひとさじ」を発売することで、「お〜いお茶」ブランドのさらなる価値向上と市場における拡販を図ってまいります。
【個人的感想】
あいや〜、久しぶりに新しい商品に出会いました。でもって・・・いや〜、これは好きだ(^^)。アルミ缶が嫌いなので、飲む前は何だかなぁ〜って思ってたんです。缶にプリントされている「うまさ二倍」っていうのにも、はいはいって感じだったんです。そもそも「抹茶ひとさじ」ってのが、安易な商品開発を連想させるし・・・ほんと、期待してなかったんです。もとは『お〜いお茶』贔屓ですけど、最近、キレが好くないって思ってたし。
けど、これはねぇ〜、久々のヒット!!わたし好みです(^^)。まず、お茶の味がシッカリしている。つまり、お茶の甘みと苦味が、お互いを引き立てあいながらもチャンと自己主張を怠っていない。しかも、すごく香ばしい。たとえは良くないかもしれないけど、ほうじ茶みたいに焼きを入れた感があるのも不思議(^^)。という意味では、上品な味がお好みや美食家さんたちのお口にはどうか分かりませんが・・・庶民派のお茶好きのワタシには、おおいに好ましい味でありました(^^)。
『OBERON日記』
http://blog.goo.ne.jp/oberon-p/
『生声日記』
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『映画鑑賞感想文』
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『旅日記』
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