飛騨の山猿@飛騨MAVERICK新聞

(野党共闘で政権奪取+安保法制破棄+法務官僚腐敗と政官財マスコミの癒着腐敗構造を糾弾+国連中心主義と常時駐留なき安保)

★「報道ライブINsideOUT」2016.10.18放送「自衛隊の実力徹底分析 極東アジア防衛の備え」

2016年10月19日 15時30分49秒 | 政治・時事問題
「BS11「報道ライブINsideOUT」20161018放送「自衛隊の実力徹底分析 極東アジア防衛の備え」
2016/10/18 に公開
ゲスト:森本 敏(元防衛大臣 / 安全保障スペシャリスト)、古是 三春(軍事評論家)
間近に迫った自衛隊の南スーダンへのPKO派遣、米韓合同軍事演習に猛反発する北朝鮮、尖閣を実効支配する中国。いま自衛隊を取り巻く環境が激変している。南スーダンでは「駆けつけ警護」に要する装備、北朝鮮に対しては、ミサイル発射に備えた空自の「PAK-3」や海自の「SM-3」、中国に向けた島嶼防衛では陸自の「MV-22(オスプレイ)」や「AAV7(水陸両車)」の購入など、実戦配備に向けて着々と準備が進められている。しかし、軍事専門家の間では、その実戦能力や、米国からの購入価格などに疑問の声も上がっている。スタジオで専門家から自衛隊の実力について話を聞く。

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1 コメント

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Unknown (武尊)
2016-10-20 05:36:12
安倍はチキンだから駆け付け警護は付与するかもしれないが、防衛省との間で秘密命令を交わして、警護には出さないよ。この根拠になったニュースがTBSで先日流されましたよね。国連関連のNGO・NPOを政府側兵士が襲撃したのに、中国ネパールの兵士が助けに行くのを拒否した件です。あれは国連という組織が米国の傀儡になっているのを知っているからです。それでなくとも中国軍はその前に2名の戦死をだしているんですから、これ以上の犠牲なんか出す気なかったんですよ。それでも石油利権のためにPKOを送り込んでいるだけ。ネパールは何処までも、国連からの給料が欲しいだけで、兵士の死なんか出したくもない(笑)これに倣えば、自衛隊も「基地の警備で手一杯だ。」などと言ってでるのを拒否できます。
まァ、こんなとこですかね、、。
それにしても何時の間にか拓殖大の総長になってる?色が白過ぎだろうが(笑)幽霊かと思ったぜ(笑)

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