飛騨の山猿@飛騨MAVERICKマーベリック新聞

●野党連携●原発廃棄●憲法九条遵守●ベーシックインカム制度を導入して少子化高齢化の安心を保証する福祉社会を樹立しまいか!

【堤未果】三権分立もお金で買われているアメリカの現実を日本も追いかけている。

2017年09月23日 19時17分24秒 | ●政治と市民運動

【堤未果】三権分立もお金で買われているアメリカの現実を日本も追いかけている。

真実Japanチャンネル
 【堤未果】三権分立もお金で買われているアメリカの現実を日本も追いかけている。【アメリカから自由が消える】 チャンネル登録はこちらからhttps://www.goo.gl/IYUYYR 【関連動画】 安倍総理とトランプ大統領の国連総会 北朝鮮に対する見解【NET TV ニュース】内外タイムス 2017/09/22 http://youtu.be/ExOaqBfxRkk 大竹まこと×町亞聖:北朝鮮情勢と衆議院解散と国会の事後承認制度 http://youtu.be/6mJqo9JV1QQ トランプ国連演説で自国ファーストを他国も!高句麗(北朝鮮)の復興を願い高麗神社を天皇参拝?高句麗を隠す東京国立博物館?田崎スシロー:解散総選挙は北朝鮮危機でなく民進党が弱体化したから!…9/20(水) http://youtu.be/4rwB9UBTpdk ついに安倍首相衆院解散、22日以降 憲法改正の行方と選挙の行方 鍵は公明党【NET TV ニュース】朝堂院大覚 総理大臣の辞任 2017/09/19 http://youtu.be/nm6lI4_AMOs
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★イラン、新しい長距離弾頭弾道ミサイルを成功裡に試験発射&教えて!ニュースライブ 正義のミカタ

2017年09月23日 13時34分14秒 | ●政治と市民運動

イラン、新しい長距離弾頭弾道ミサイルを成功裡に試験発射

Iran Successfully Test-fires New Long-Range Multiple Warhead Ballistic Missile

 
 教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 2017年9月22日 なぜ今!?解散総選挙▽トランプ節国連で炸裂
 
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★【重大ニュース】不起訴妥当で女性「なぜ、説明ほしかった」|動画ニュース News24h

2017年09月23日 10時12分59秒 | ●YAMACHANの雑記帳

不起訴妥当で女性「なぜ、説明ほしかった」|動画ニュース News24h

NipponTelevisionNews24h
 Woman without reasonable woman "Why did you want to explain?" 元TBSの政治記者でジャーナリストの山口敬之氏が、女性から性的暴行を受けたと告訴され、その後、不起訴処分になったことについて、検察審査会は21日付で、「不起訴処分は妥当」との議決をした。  議決は「裁定を覆すに足りる事由がない」としている。  議決を受け女性は、「判断についてなぜそうなったか、しっかり説明してほしかった」とコメントしている。 A former TBS political reporter and journalist Mr. Noriyuki Yamaguchi was charged with having sexual assault from a woman and then prosecuted, the prosecutorial judge said on 21st that the "non-prosecution is reasonable" I decided to vote.
最近の検察は、根腐ってないか?
毎日新聞
元TBS記者でジャーナリストの山口敬之氏から性的暴行を受けたとして、フリージャーナリストの詩織さん(姓は非公表)が準強姦(ごうかん)容疑で警視庁に被害届を出し、東京地検が不起訴としたことに対し、東京第6検察審査会は22日、「不起訴相当」とする議決を公表した。検察審査会の議決に対する詩織さん、山口氏のコメント全文は以下の通り。

詩織さんのコメント

 検察審査会の議決までにはもう少し時間がかかるものとうかがっていたので、本日この結果を知り驚きました。私たちが集め直した証言や証拠が「不起訴処分を覆すに足る事由がない」と判断されたことについて、なぜそうなったのか、しっかり説明して頂きたかったと思います。今回の結果にかかわらず、私が会見を行った理由である性犯罪・性暴力に関する司法・捜査のシステム、また社会の在り方を変える必要性については、引き続き伝えていきたいと考えています。3年後の刑法改正見直しまでに少しでも改善されるよう願っています。

山口敬之氏のコメント

 今般の検察審査会の判断について

 5月29日に検察審査会への不服申し立てを行った相手方女性を巡る案件で、検察庁の昨年7月の不起訴処分の判断に加え、今般検察審査会においても、当該不起訴処分の判断を相当とする「不起訴相当」の判断がなされました。この案件に関しては、当該女性の記者会見の前後から、女性の主張を鵜呑(うの)みにし、私を犯罪者であると断定するかのような週刊誌や新聞、テレビの報道が大量に流布されました。しかし、11名の一般国民の方々により構成された独立性を有する組織である検察審査会は、当該女性の主張は勿論(もちろん)のこと、検察庁が保有する全ての証拠資料の提供を受け、3カ月以上の時間をかけて厳正に審査した結果、不起訴処分が相当であるという結論に立ち至ったわけです。一連の経過において犯罪行為があったと認定されたことは一度もなく、今回不起訴処分が確定したことで、この案件は完全に終結しました。しかし、これまで一部の報道機関や政治家、記者、コメンテーターなどは、当該女性の主張のみに依拠して私を犯罪者と断定するような報道や発言を行い、私の名誉は著しく傷つけられました。大変残念であり、事案によっては法的措置も検討しています。今般の検察審査会の判断により、今後は私に関して誤った報道がなされることはないものと期待しております。万が一、私の名誉を傷つけるような報道が引き続きなされた場合には、そちらも法的措置の検討対象となることもご承知おきください。以上←負けるなメディア

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