飛騨の山猿@飛騨MAVERICKマーベリック新聞

●時々のニュース等から勝手に選別して独断と偏見でコピペ!●安倍自民党政権を打倒し、野党と市民の連合政府を樹立しまいか!

★【録画】北朝鮮から帰国 アントニオ猪木氏が午後1時半より会見(2017年9月13日)

2017年09月13日 17時06分49秒 | ●政治・時事問題・野党連合

【録画】北朝鮮から帰国 アントニオ猪木氏が午後1時半より会見(2017年9月13日)

THE PAGE(ザ・ページ)
 北朝鮮訪問から帰国したアントニオ猪木参院議員が、13日午後1時半めどに東京の外国特派員協会で記者会見する。 ■関連記事 https://thepage.jp/detail/20170912-00... ・THE PAGE(ザ・ページ) - 気になるニュースをわかりやすく http://thepage.jp/
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★自衛隊駐屯地 (奄美カントリー地区)造成 2017/09/12

2017年09月13日 13時50分18秒 | ●政治・時事問題・野党連合

自衛隊駐屯地 (奄美カントリー地区)造成 2017/09/12

Regulus
 急ピッチで進む自然破壊の現場。
奄美大島 自衛隊配備の現状
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◎【ビキニ事件と俊鶻丸(しゅんこつまる)】原発再稼働反対!

2017年09月13日 10時29分29秒 | ●映画・動画・ドキュメント

「ビキニ事件と俊こつ丸」

【アンコール】
海の放射能に立ち向かった日本人
~ビキニ事件と俊鶻丸(しゅんこつまる)~
(2013年9月28日(土)放送)

1954年3月1日、アメリカが太平洋ビキニ環礁で行った水爆実験で、日本のマグロはえ縄漁船・第五福竜丸が被ばくしました。被害は水産物にも及び、日本各地の港では放射性物質に汚染されたマグロが相次いで水揚げされます。しかし、核実験を行ったアメリカは、放射性物質は海水で薄まるためすぐに無害になる、と主張しました。このとき、日本独自に海の放射能汚染の実態を解明しようという一大プロジェクトが始動します。水産庁が呼びかけて、海洋や大気、放射線の分野で活躍する第一線の専門家が結集、「顧問団」と呼ばれる科学者たちのチームが作られました。そして水爆実験から2か月後、顧問団が選んだ若き科学者22人を乗せた調査船・俊鶻丸がビキニの実験場に向けて出発します。2か月に渡る調査の結果、海の放射能汚染はそう簡単には薄まらないこと、放射性物質が食物連鎖を通じてマグロの体内に蓄積されることが世界で初めて明らかになりました。俊鶻丸「顧問団」の中心的な存在だった気象研究所の三宅泰雄さんは、その後も大気や海洋の放射能汚染の調査・研究を続けます。原子力発電所が次々と作られていく中で、三宅さんをはじめとする科学者たちは、大きな原発事故にも対応できる環境放射能の横断的な研究体制を作るべきだと声を上げます。しかし、それは実現しないまま、2011年3月11日、福島第一原発の事故により、再び放射性物質で海が汚染されました。ビキニ事件当時、日本の科学者たちが行った調査から、今私たちは何を学ぶことができるのでしょうか。俊鶻丸に乗り込んだ科学者の証言や、調査を記録した映像などから描きます。NHK静岡放送局・特設サイト
リンクエラー「私たちは忘れない、ビキニ被ばく60年」
 
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