☆YAMACHANの@飛騨MAVERICK新聞

★とりあえず普天間を嘉手納に統合(^^)
★「全原発廃炉」再稼動反対!
★小沢一郎を総理にしよう!

☆小沢一郎氏冒頭あいさつ&勝谷誠彦氏講演 「新政研」定例会  2012/05/31

2012年06月02日 17時41分54秒 | ☆@飛騨小沢一郎勝手連


小沢一郎氏冒頭あいさつ&勝谷誠彦氏講演 
「新政研」定例会  20120531

shinseiken524 さんが 2012/06/01 に公開
◇新しい政策研究会ー新政研ーWEBSITE
http://www.shinseiken.jp/


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にほんブログ村・勝谷氏の講話は、早口で聞きづらかった。(^^)まっ、個の時代ってことを力説していたね。

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☆なぜ日本人は原子力から抜け出せなくなったのか? ドイツ人監督が描くドキュメンタリー

2012年06月02日 10時39分03秒 | ☆自薦他薦動画ドキュメンタリーと映画
http://nikkan-spa.jp/219619
なぜ日本人は原子力から抜け出せなくなったのか? ドイツ人監督が描くドキュメンタリー


原発事故後の日本を記録した、ドイツ人監督によるドキュメンタリー『Hibakusha』(監督/ラルフ・T・ニーメイヤー、ドロテー・メンツナー)の日本語版が完成した。
 同作品は福島第一原発30km圏内、避難所、若狭湾の原発密集地域、電力会社などを取材し、3.11後に脱原発を決断したドイツの視点から切り取ったもの。小出裕章氏(京都大学原子炉実験所助教)、肥田舜太郎氏(医師)、アイリーン・美緒子・スミス氏(NPOグリーン・アクション)、山本太郎氏(俳優)らも登場する。
 こうした綿密な現場取材と識者のインタビューを重ね、「広島・長崎で多大な被害を受けたはずの日本人が、なぜこれほどまでに原子力から抜け出せなくなったのか」という疑問を解き暴いていく。

5月22日、東京・有楽町の外国特派員協会で会見を行うニーメイヤー監督(中央右)、増山麗奈氏(中央左)
日本語版の監修を行ったアーティストの増山麗奈氏はこう語る。
「放射能の問題は、日本だけの問題ではありません。これまで隠されてきた事実を知ること、話し合いを行うことが必要です」
 ドイツは2022年までに国内の原発すべて(17基)を段階的に停止することを選択。そのうち8基は停止したが、9基はまだ運転中だ。
 一方、日本は5月5日に北海道の泊原発3号機が停止され、国内すべての原発が停止している。そのため、夏の電力需要のピークに向けて、野田政権は大飯原発(福井県)をはじめとした原発の再稼働を急いでいる。
「日本の状況は、見方を変えれば悪いことばかりじゃない。いまは原発稼働ゼロという、エネルギー政策を転換する“絶好のチャンス”でもあります。このまま今後の再稼働を止められれば、原子力に頼らない世の中を作っていける。きれいな空気や水よりもお金のほうが大事だなんていう、おかしな世の中を一緒に変えましょう」(増山氏)
今後、米国やロシア、ブラジル、ベネズエラなどでも公開を予定しているという。日本ので上映スケジュールや上映希望の問い合わせ等、詳細についてはWAPA(World Anti Nuclear Peace Action)のサイト(http://wapa.at.webry.info/)にて。 <取材・文/北村土龍>
【上映予定】
「自然派カフェ ごパン」(神戸市灘区)6/23(土)19:00〜、6/24(日)14:00〜
「スペースたんぽぽ」(東京都千代田区)6/30(土)13:30〜
「日比谷図書文化会館ホール」(東京都千代田区)7/14(土)14:00〜
WAPA公式ブログ
http://wapa.at.webry.info/

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☆瓦礫受け入れ拒否について・高山市長の言い分

2012年06月01日 18時38分41秒 | ☆YAMACHANの雑記帳


三月でしたか高山市長は「広域処理の瓦礫」の受け入れに反対されました。
市民からは、みんなで助け合うという「絆」の善意を踏みにじるとして多くの反論もあったようです。「ハイ市長です」というインターネット放送で放送されているので市長の反論を見てみましょう。
拒否する理由を四点あげておられます。
書き起こしすれで良いんですが苦手なので書き起こししません。

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☆平成28年にJR高山駅と周辺が新しく生まれ変わります

2012年06月01日 16時49分48秒 | ☆YAMACHANの雑記帳
「ハイ、市長です」というインターネット番組が発信されています。
番組では、新しい高山駅舎と周辺を高山市市長に説明して頂きました。(^^)


TakayamaCityChannel さんが 2012/05/07 に公開
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
http://www.city.takayama.lg.jp/toshiseibi/takayamaekishuuhenn.html
詳細計画↓
高山駅周辺土地区画整理事業について
http://www.city.takayama.lg.jp/ekishuuhenseibi/documents/gaiyouzu.pdf

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☆民主チーム “再稼働慎重に判断を”

2012年06月01日 15時34分14秒 | ☆@飛騨小沢一郎勝手連
民主チーム “再稼働慎重に判断を”

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120601/k10015523431000.html

原発事故の収束に向けた対応を検討している民主党の作業チームは、関西電力大飯原子力発電所の運転再開について、「多くの国民は、節電などでこの夏を乗り切ることを期待している」などとして、近く野田総理大臣に対し、運転再開を慎重に判断するよう申し入れることになりました。関西電力大飯原子力発電所を巡って、政府は福井県など立地自治体の同意が得られれば、来週にも関係閣僚による会合を開き、運転再開を正式に決定する方針です。
こうしたなか、原発事故の収束に向けた対応を検討している民主党の作業チームは、先月31日、会合を開き、政府の対応を巡って意見を交わしました。
この中では、「多くの国民は、原発の運転再開でなく、節電と電力会社間の電力の融通などでこの夏を乗り切ることを期待している」という意見や、「福島第一原発の事故の原因究明を行っている国会の原発事故調査委員会の報告を待ってから判断すべきだ」という指摘が出されました。そして、作業チームは、党所属議員に署名を呼びかけたうえで、近く野田総理大臣に対し、運転再開を慎重に判断するよう申し入れることになりました。
☆こんな大事なことは、議員総会でも開いて採決したらどうですか。
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