前を向いて生きてみるものですね!

娘が中1の二学期に登校を拒否、中3で教室復帰。専門学校退学。現在は就職し次の目標に向かい、貯金と遊びに夢中!

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もうすぐ22歳、いまだに反抗期

2016年06月15日 | 娘の出直し人生
今でも反抗期は続いております。
あ~言えば こういう
バトルも何度かあります
譲れない言葉も言われます
今までの母親としてのすべてを否定されたような言われ方をすることもあります。
娘の方が世の中を知っていて、親とは何たるものかを知っているような言い方をされます。
それ自体が反抗期なのだと思います。
不登校になるまでの溜まったものが、現在は自分に素直に出せているのでしょうか。
ある意味うらやましい・・・。
でも、私はしんどい毎日を過ごしています^^;
娘は、現在住んでいる場所から出て、都会へ住むんだと頑張って働き、なおかつ遊びも充実させ、貯金もしているようです。
が、
その分のほとんどのしわよせが私1人に襲い掛かっています。
それまでの我慢・・・。
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前回の投稿から1年以上たってました。その後の娘は・・・

2014年11月30日 | 娘の出直し人生
前回の投稿が2013年の8月・・・

もう一年以上もたってました

私自身の悩み、娘の悩み、息子の受験 諸々・・・

今こうして振り返ってみるとあっという間に過ぎていました

もし私のブログ更新を待っていてくださる方がおられましたら

大変失礼しました

こうして、またブログを覗く心の余裕が少し出来たのではないか?

と解釈していただけたらと思います。


ということで

その後の娘は?というと

結局娘は、2013年の12月の授業を最後に専門学校を退学し、

また私と息子の住む家へと帰ってきました。

引っ越しも自分でさせました。

その時点では、私も長年住み続けたアパートを出て

引越しを終えていました。

娘は3年は帰ってこないものと、息子と二人住めるだけのアパートを決めたので

娘との3人暮らしではとても狭い・・・

そして

娘は春までゆっくり(でもないが)就職先を探し始め

春に勤め先が決まりました。

就職先が決まるまでも、決まってからも、娘の不平不満不安愚痴はおさまりませんでした。

何をやっても、何をしても、何を決めても、どこへ行っても

娘のぐちぐちはとまりません

ほとほと疲れました・・・



私は今は

2013年の春から正社員で勤める会社へ通い続けており

朝の8時半から5時半まで勤務

今さらもう不平不満も言えない状況ですので

ひたすら耐え、忍び、前向きに受け入れ、適応していくように頑張っています

もちろん昔の私からは想像できないような現在の私です^^;


娘は春に勤めた仕事をなんとか今でも続けており

つい最近まで不平不満が止まりませんでした

私は娘の愚痴にもう付き合うことが出来ずに

このままでは私がつぶれてしまうと限界を見たほどでした

そのために

一年前に引っ越したアパートをまた出て

今は一人一部屋のアパートを見つけました

もちろん家賃も高いです

娘に家賃を助けてもらい住み始めてるところです

以前は私自信の居場所が無く、よく車に逃げ込んだり、ドライブしたりして

気分を解放していました

まるで、離婚前の状況と同じでした このままでは潰れてしまう・・・・危機感を感じていました

今の私が勤める会社も私の実力ではかなりハードで

実力以上の仕事をよちよち歩きしながらなんとか毎月こなしていってる状態でしたので

本当は娘のことどころではないのです。


息子はと言うと

そんな娘や私の状態とは無関係?なほどマイペースで(・・・と思うけど)

高校受験も危なかったのですが、運よく普通高校へ合格でき

しかも息子の希望する学校(課)でしたので、今でも毎日頑張って行ってます。

部活は所属しているけれども、あってないような部活。

中学校の時から続けているボクシングジム(健康コース)で体を鍛え、

心と体のバランスを取っています。

つい先日は、初めて大会へ出場し見事優勝をして帰ってきました(お見事!)


そして

娘は、私もいろんなことを考え対応し、今現在は愚痴もおさまり(というかもう私が聞かないことにした)

お金を貯めた数年後にはまたこの土地を出て、好きな街へ(専門学校へ行っていた町が気に入ったらしく)

行き、再度一人暮らしをするという目標を抱いています。

もう私のすることはありません。

突き放すことしか出来ないと思っています。かわいそうだけど。

甘えていてはいけない、娘のためにならないとしか思えないのです。



私も息子が高校を出るまでのあと2年と数カ月は頑張らないといけない

その2年と数カ月と

娘がお金を貯め終える2年と数カ月が一致している

次の目標のすべてが、息子の高校卒業と一致しているため

私もそこまでなんとか生きていなくては!

今の会社もそれまでは頑張らなくては(会社内もちょっと心配事が)

あと2年・・・楽しければあっというまなんだろうけど・・・



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専門学校へ行った娘の挫折

2013年08月11日 | 専門学校へ入った娘そして一人暮らし
4月から一人暮らしを始めて 自炊をしながら 

専門学校へ通い始めてる娘

そこそこ順調にやってると思ってたけど

5月の連休に一度帰省させ

7月の半ばに夏休みで帰ってきて

今現在まだわが家で過ごしております

それまでの間に

実際に専門学校へ通う娘に 心の変化がありました

親としてはあまり良い変化ではありませんでした

そうはいっても

私自身 4月の半ばから パートから正社員へと職を変えたりとか

今度は中3の息子の高校受験へ向けて意識が向いていたりと

なかなか娘の悩みに 向き合うことができず

心のどこかで『不登校で逃げ癖がついちゃったんだ・・・』

と思っていました


その変化とは

専門に入ってみて 自分が思っていたのと方向性が違っていたとか

この道では就職先がいいところがないとか

もう続けるきもちがないのに 毎月奨学金を借りて借金を増やし続け

3年も続けてその道に進めなかったら 多額の借金だけが残り それを何十年も自分が払い続けなければならないことへの不安

つまり今後の3年間のお金がもったいないとか

ほかにも あまりにも課題が多すぎて追われて 自由な時間が無いとか

もろもろ・・・・


私にしてみれば 最初から承知のこと・・・・

それを承知していて しかも遠方のしかもしかも3年間の学校を選んだのではないのか

その道しか自分は考えられないと言っていたのは何だったのか

専門へ入っていきなり 娘は騒ぎだしたのだ・・・

また逃げる気か???と私は心のどこかで思ってしまった


娘が自分で選んだ道、将来

自分で自分の将来を進みたい道を選んだからこそ

母子家庭となった今でも私は娘が頑張れる道を応援し、支えてきたつもりだったのに

こんなに早い段階で挫折し あきらめようとするとは想像もしなかった

ある程度は覚悟していたが こんなに早く?と私も戸惑っています

ですが

夏休みに入り 念願の自動車免許も取り

わが家で好き勝手に気楽に振舞い お友達と遊んだりして

少しは気が楽になってるかもしれない

考えることにちょっと余裕が出来たかもしれない

あまり学校の不満も言わなくなったし

「こうでなくちゃいけない!」という固定観念からすこし解放されてるかな?とは感じてます



私も親として言うべきことは娘に本音をぶつけました

16日にまた娘を車で送り届けますが それまでに親として言ってあげれることは

『お母さんの気持ちは伝えることは伝えたつもり
 後はあなたが自分で決めなさい
 辞めるにしても 続けるにしても
 まずは自分で決めなくちゃ
 決めたら 自分で決めたことにちゃんと責任を持ち
 人のせいにしないで 行動しなくちゃね

 お母さんはあなたが決めた結果にたいして出来ることだけを協力し 相談にも乗るから
 まずは自分で決めなさい』

としか言えませんでした。


春までの1年は続けるようなので

それまでに結果を出すようです

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入学式を終えた娘

2013年04月09日 | 専門学校へ入った娘そして一人暮らし
またまたブログ更新怠っておりました

前回が2月???嘘・・・っていうくらい あっという間に時が過ぎてしまってました

私の会社のことや

就活のこと

そして私のプライベートのこと

そしてそして娘の専門学校の準備のこと

さまざまなことで 毎日忙しく 追われるように 過ごしていたため

こんな日付になってしまってました


娘は無事に3月の終盤に専門学校へ通うための新居へ引っ越ししました

もちろんわたしが送り届けました 息子と一緒に

車に積めるだけの荷物を積み 生活に必要なものはすべて現地でそろえたため

資金も時間もかかりました 

しかも私の神経痛がひどく あまり物が運べないため 息子が戦力となり大助かりでした


そして今日 娘は無事に入学式を終えました

遠方なため 私は参加することはできなかったのですが

一人で慣れない土地で しかも大規模な入学式に参加してきたようです

よくやりました!えらい!


わたしも身の回りで忙しく動いていたので

直接電話でのやりとりはできなかったけれど

ずっとメールで応援し続けました


無事に終わり 娘も達成感を味わってることだと思います

またひとつ成長したかな~
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高校生活もあと少し!

2013年02月24日 | 高校へ入った娘
前回の記事以来 娘は担任に相談したようです

先生曰く「単位は取れてるから、休んでも差し支えないのでは?おまかせします」

ということだったそうで

しかし娘の中ではそれでも休んだら私に怒られると思っているらしかった



わたしは離婚した夫の感情に振り回されていたけれど

娘は私の感情に振り回されてるかもしれない

母として当たり前のことを言ってきたつもりだけれど

娘にとってはとても苦痛だったのかもしれない

もしかしたらそんな自分にまだ気づいてないのかもしれない


それに気付いた時 なんとも不憫に思えてきた。。。

わたしは元夫から離れられたけれど

娘は私から離れられない(まぁ専門で県外に離れられるけれど^^;)


娘が私から離れることを自分で決意して自立しようとしてる

ここでしっかり応援してあげないと 娘は私に縛られた人生を送ることになる

そんな私みたいな人生を送らせてはいけない・・・

わたしも自分の家族から逃げた そうちょうど今の娘の年齢の時

まさに高校生3年生のこの3学期・・・


2学期に母が私を置いて蒸発した
わたしは学校を卒業したかったので母を探すこともしなかった
ただひたすらわがままな父や兄に振り回されながら
卒業する日を待つことにしてた
年末に蒸発した母から連絡があった
3学期に入った時、数日無断で学校を休むことになったが
親戚の伯父を仲介に入れ 父と母の話し合いが始まった
その結果わたしは3学期を登校せず卒業できることになり(日数は十分足りていた)
父も母も選ばず 親戚の伯父についていき暮らすことになった

父のわがままに振り回されたくなかった
母の蒸発を許せなかった
二人のどちらかを選ばなかったのはそんな理由かもしれない


話が大きくそれてしまったけれど^^;

結局娘は自由登校を選び ほとんど毎日を家で過ごしている

週に一度くらい好きな教科を選び登校している

アルバイトも回数を減らし 週一で行ってる

そのバイトも3月の1日で終わり

3月末の引越しに向けて少しずつ準備をしてくことになる

そういう選択で以前投稿したような娘の行動はぴたりと止んだ・・・

まじめに授業に出てきた娘を

突然休み始めた先生方が心配されてることを知り

なんだかんだと言っても 頑張って行っててよかったのだと

頑張りを認めてくれてた方々がおられたのだと

娘も少しはわかったのではないだろうか?
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ここにきて娘のわがまま・・・

2013年01月29日 | 高校へ入った娘
どうやら娘の不登校以来 わたしは娘をわがままな子に育ててしまったようです・・・

3学期がはじまってからというもの また以前のようなグズグズ文句不満グチグチが絶えません

「またはじまった・・・・」と思うほど久しぶりのことだったのだけど

ほんの少し前までは 専門学校への意欲でいっぱいでとても前向きだったのに

最近になってまた学校での愚痴が始まった

「もう少しで終わるじゃない?」

と言ってもおさまらないらしい

口に出す愚痴と言うのはお友達のこと・・・

それにしたって あと1ケ月もすればおさらば・・・それぞればばらばらになり

会うこともないというのに

「じゃあどうしたいの?」というわたしの問いに

どうすることもできないことも分かってるし 学校へも行くけど

おなかにたまったものを吐き出したいだけ 大声を出したいだけ

などなどわけのわからないことを言い続ける・・・



わたしの最終的な判断はこうだ・・・

「たしかにお友達もうっとうしいのだろう

学校もめんどくさいのだろう(好きで行ってるわけでもないし)

もう進学も決まってるのにどうして学校へ行かないといけないのか

どうしてあんな嫌いな先生の授業を受けないといけないのか

どうしてあんな子たちと仲良くしないといけないのかめんどくさい・・・」


そしていま娘のバイト先に 同じ年の子で違う高校の子がいるが

その子は全日制の普通高校で もう自由登校に入ってるらしい

その上 娘の学校の先生が 「もう単位取れてるから休んでも影響はないのでは?」

ということを娘に言ったらしい

そんなおいしい話を聞けば娘はいてもたってもいられないだろう

とかく学校へ行きたくない理由をわたしにぶつけ始めるのはあの子なら当然

どれだけ自分がしんどいか・・・ということを私にぶつけ始め 

「じゃあもう行かなくていいじゃない・・・」

と私に言ってもらうのを待ってる


案の定

「じゃあ担任の先生に今の自分が思ってることをまずぶつけて

今後授業に出なくても済むか相談してごらんよ・・・」

と言ったとたん それまでのうるさくつづく娘のぐちぐちは急激におさまった・・・・


私も元夫のことで 結構娘に愚痴は聞いてもらったので

出来るだけの話は聞いてきてるし 相談にも乗る

だけど感情的になって結末のない愚痴を延々と言われると

さすがにこちらも精神的に持たない・・・

わたしもこうだったのだろうか・・・・

そのわたしの真似をして逃げようとしてるのだろうか・・・

どちらにしても

わたしが未熟な母親なためにこんな娘にしてしまったんだろうね・・・
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準備は順調

2013年01月22日 | 高校へ入った娘
あ~なんということ!

ず~~~っと更新してない!

冬にかけて忙しさと体調不良と

会社での不調・・・精一杯でした

それでも子供たちのこともほっとくわけにもいかないので

必死に毎日をこなしていたつもりです



働かないわけにいかなしですし



娘の専門学校への準備も今のところ順調

春までいよいよカウントダウンと言う感じです

本人はウキウキ気分で少し浮かれ気味?かも?

実際はとても不安が付きまとうんでしょうが

是非頑張ってほしいものです


アルバイトもなんとか私の送迎付きで頑張ることができ

来月いっぱいまでまだ続けるようです

一人暮らしをしてから 少しでも安心してお小遣いが使えるよう

今からしっかり貯めています



しかし

専門学校と言うのは とてもお金がいるものですね・・・

春にならないと学資保険の満期が来ないので

蓄えのないわが家の財布としては

準備金の額はとても厳しい・・・・

しかも学費だけでなく寮生活なので寮費の分も足して倍の費用がいる・・・

はぁ・・・・きびしいな~


不登校を克服して

なんとか定時制を3年で卒業できそうで

自分の道を見つけることが出来たとはいえ

現実問題 お金のことは厳しい・・・(泣)

学資保険や奨学金などでなんとかなりそうなものの

不安は尽きない・・・


それでもわたしはなんとか娘を応援していきたいと思う

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娘の専門学校は合格

2012年11月01日 | 高校へ入った娘
一か月がとても早いです

そして一年もとても早いです

わたしが離婚して1年たちました・・・

この一年結果的にはとても良かった

離婚直後に息子が自転車で怪我をして入院ということもあったけれど

その後は特別に大きなトラブルもなく 病気もなく



娘は無事 専門学校を合格しました

入学金の支払いも終え これからは授業料等の支払いや

学生寮などの手配 引越しの準備を少しずつしていくことになるでしょう


奨学金も借りれることが決まり

とりあえず娘の専門学校へ向けての準備は順調に進んでいます



毎日娘と言い合いやケンカなどをしながら

それでもお互い持ちつ持たれつで過ごしています


早く専門学校へ行ってくれ~~~と腹の立つこともありますが

不登校で毎日家にいるころのことを思えば

生きてるな~~と実感さえ感じます^^


ケンカできるほど強くなったのだと思えます

自分を出せてるのだと

自分の気持ちをちゃんと言葉でぶつけてるのだと

生きてるんだと 思えます


きっと一人暮らしを始めても 娘はちゃんとやっていけるだろうと思います

あともう少し
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残り少ない娘との生活

2012年09月30日 | 高校へ入った娘
9月も今日で終わり 明日から10月に入る

今年もなんだかんだとあと3カ月 ついこの前まで暑い暑いと騒いでいたのに

すぐに寒い冬もやってくる

そして娘の専門学校へ行く季節も着実に近づいている

娘と息子の3人の生活が今とてものんびりしていて幸せ

この生活もあとわずかかと思うと 少しでも楽しい思い出を作っておきたいと思ってる

小旅行でも・・・・が・・・

やはり先立つものが^^;


まだまだ娘には手が掛かり 息子の方が勉強以外ではほとんど手がかからないほど

不登校を乗り切るまで なんとか学校へ・・・と 毎日必死だった頃

私が送ることで学校へ行ってくれるなら・・・と送迎をしたことがそもそもの始まり

今でも娘は 自分の足で行動することを面倒と思うらしく

何かと私の運転を当てにする


ただ 自分のバイトだけはそれでも天気ならば自分で自転車で行くようになった

そしてバイトの時だけは 私の力がなくても自分で起きて 自分で出て行くようになった

でも 平日学校のある日はやはり 何時になっても相変わらず起きてこない・・

ほっといたらお昼まで寝てることでしょう


そのときはやはりわたしもため息をついてしまう・・・

以前ほど文句は減ったもののまだまだ


ま~それもこれも 専門学校へ入って 一人暮らしをすれば 全てちゃんとやってくれることでしょう

・・・と期待してます


春までの辛抱・・・
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専門への準備

2012年09月15日 | 高校へ入った娘
10月になったら 専門学校への入学試験

娘はAO入学での希望

オープンキャンパスに参加し そこで面接で娘の意思を確認されている

あとは文書での手続きによりAO入学のエントリーを夏に終えている

この秋は願書の提出


すべて娘が自分で準備している

わたしはほとんどノータッチ・・・^^;

高校へお願いする書類も自分でお願いしたり

着々と書類が揃っていくので 私が書く部分をいつもせかされています


これでほぼ入学は決定だと思うので

残るはお金のこと・・・そこからやっと私の出番なのだろう

頭をフル回転し 毎日悩み続けるのかもしれない^^;
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