真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓きましょう!)

21世紀を迎えた愛の星ガイヤ地球!この星の次元上昇・地上天国実現に向け真実情報を看破・発信していきます!

薔薇 神紋北斗七星 日米密約 ドゥテルテ背後 米露中比 米国軍産複合体 金塊 北朝鮮 BRICS

2016年10月20日 | 五次元農業

 

 

渡部篤郎@薔薇ライン

http://tokumei10.blogspot.jp/2016/10/blog-post_24.html

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映画「君の名は。」の舞台は諏訪湖?物語のモデルは大阪の交野の歴史?

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51947936.html

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世界支配層の策略

http://www.maroon.dti.ne.jp/terii/sakuryaku.html

★2016年9月9日、安倍総理大臣が,オバマ米国大統領と電話会談で話したこととは、密約の終了について
 9月9日、安倍総理大臣が韓国の朴槿恵大統領と電話会談して話したこととは、北朝鮮への支援について。

★2016年9月10日、スイス、ジュネーヴでの、ロシアのラブロフ外相と米国のケリー国務長官の会談で話したこととは、武器輸出への依存を減らすということ。
★2016年9月16日、スロバキア、ブラチスラバで欧州理事会で話し合われたことは、英国離脱したので、ロシアと協調したほうがいい、ということについて。
★2016年、9月19日ニューヨークで、ヒラリー・クリントン前国務長官が安倍晋三首相と会談して話したこととは、ろっくふぇらーが中国、韓国と日本が協力するなといっていることを伝えた。
★2016年9月20日~21日、日銀金融政策決定会合で話されたことは、マイナス金利をやめるということについて。
★2016年9月24日、米国、ボストンで米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、欧州連合(EU)の外相が会談で話したこととは、経済が行き詰っているので、アジアからどう利益を取るか、ということ。
★2016年10月6日、米国、ワシントンでのG20財務大臣、中央銀行総裁会議で話されたこととは、ドイツ銀行を救うかについて。
★2016年10月7日、麻生財務相が、ルー米財務長官と話したこととは、日本に金を貸してほしいということ。
 10月7日、麻生財務相がIMFのラガルド専務理事らと会談して話したこととは、IMFに金塊を貸してほしいということ

★2016年10月 10日、トルコで、ロシアのプーチン大統領はエルドアン大統領と会談し話したこととは、中東が、ロシアの軍事力の影響下に入る事を、米国軍産複合体が邪魔をしていることについて。
2016年10月11日から14日までフィリップ・ベルギー王国国王王妃両陛下が訪日し、天皇皇后両陛下と面会したのは、天皇の金塊を借りるため。

★2016年10月12日の火災による東京の停電は人為的なもの。
★2016年10月18日、北朝鮮外務省のハン・ソンリョル外務次官が、マレーシアで、米国の代表者との非公式交渉して話したこととは、米国に対する悪役を演じるのを止めることについて。
 

再掲 フルフォードレポート英語版(10/10)
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12208505443.html

また、北朝鮮の関連ではある種の反撃があるかもしれない。日本の右翼団体の情報源は、日本における北朝鮮の幹部代理人が、普通の日本人女性と思われるCIA女性代理人によって致命的に毒殺されたと言っている。他の情報源である日本の右翼団体の情報源は、北朝鮮の最高権力者金正雲もまた殺されたと言っている。アジアのCIA情報源はこれを確認すると共に、「金正雲は替え玉に置き換えられており、彼は我々の支配下にある。予定通りに行われ、除去しなければならなかった」と言っている。
このレポートとしては、中国は北朝鮮に対して弾頭攻撃を計画していると言っている。
https://sputniknews.com/asia/20161008/1046141876/china-decapitation-strike-north-korea.html
それはもはや必要ないかもしれない。
一方、他の情報源はこの著者に、フィリピン大統領ロドリゴ・ドゥテルテはブッシュの代理人である証拠を提供した。後にマイケル・ファンデミールと名を変えたマイケル・メアリングは彼の死の前に、当時ダバオ市長であったデトゥルテは彼の両足を吹き飛ばした爆弾を埋設して、彼はジョージ・ブッシュ・シニアの命令でそれを行ったことをビデオに残している。

さらに、韓国統一教会の良く知られた代理人が、彼が大統領になった直後に私自身とドゥテルテの会合を調整するように近づいてきた。私は足をバラバラにされたくないので、この提案は断ったのは賢明であった。よく知られるように、統一教会はパラグアイのブッシュ牧場の隣に牧場を持ち、長年ブッシュ・ナチ派と共に、麻薬と武器の密輸に関与してきた。ドゥテルテが行っている超法規的殺人部隊を使用している事実は、ナチ・ファシストハザール派の典型的な行動である。

言い換えれば、ドゥテルテの「建前的反米」は単に、アジア人を騙し、フィリピンに存在すると伝えられる金埋蔵庫へのアクセスを得ようとすることを目的としたブッシュの詐欺かもしれない。アジア人はブッシュ派が生物化学兵器で彼を殺そうとしていることを知っているので、中国に対してあつかましくしているにもかかわらず、彼らはドゥテルテを非常に心配している。蛇にキスすることは勧めないと、中国人は警告されている。

同じことが、ブッシュ/ロックフェラー派によって計画された不正選挙で権力の座に就いた日本の首相安倍晋三に関しても真実である。安倍はブッシュ/ナチ派の代理人であり、彼の背後の日本のファシストグループが壊滅しているので、まもなく辞任させられると、天皇に近い日本の右翼情報源は言う。同じ情報源は、日本銀行の黒田春彦もまた、彼の本当の仕事は日本の貯蓄を略奪することであったと知られているので、最近のその影響力を大きく失っている。

 

米国決別を宣言してBRICS同盟に軸足を置くドゥテルテ

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4610.html

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フィリピンの空軍基地にロシアのミグ戦闘機が配備されるとき


・・・特に、米国は、ここのところ、あからさまに韓国に対して「もっとたくさん武器を買え!」と、まるで本性を現したかのような恫喝を加えています。

とうとう常軌を逸した米国内部のハザール・ナチオニストは、なんとしてでも、南シナ海、そして朝鮮半島で米国の代理人に武力衝突を起こさせたいのです。

裏を返せば、米国の破綻が秒読みに入ったということです。

そうした状況を踏まえたスプートニクのこの記事は、まるで2016年6月の国際フォーラムで、プーチンが西側諸国の報道機関の代表者に教え諭すように語りかけたスピーチに似ています。

・・・残念ながら、それは、エコノミストの表紙が暗示しているように、南シナ海を中国の手に渡すことになるかも知れません。

話題になった2015年のエコノミスト増刊号の表紙、そして、2016年のエコノミスト増刊号の表紙の「ある部分」に注目してください。

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2015年度版、2016年度版の両方とも、表紙の同じ位置にカップラーメンが描かれています。

2015年度版では、中国人の子供が、ただカップ麺を食べているだけです。これが、何を意味するのか分かりませんでした。

ところが、2016年度版では、子供はおらず、カップ麺だけが置かれています。

そのカップめんの側面には、南シナ海が中心にくるようなイラストが描かれています。

そして、カップ麺には、中国の国旗が立っています。その麺の上には多くの具材が載せられています。

つまり、少なくとも2015年以前から、南シナ海は中国に手渡されることが決まっていた・・・

そして、2016年に入ると、多くの国々(麺の上の具)が、この海域の領有権を主張し出すが、中国の国旗が立っているように、最終的には中国が主導することになる・・・・

そんなことを暗示しているのです。

そして、そうしたシナリオを描き、実行してきたのが、2016年度版のイラストに描かれている円盤型UFO(?)に乗っている黄色の襟の英国紳士です。

この英国紳士は誰なのか・・・

南シナ海の領有権問題が紛争に発展するようなことになった場合、そのチャンスを逃すまいと、米国内部のハザール・ナチオニストは第三次世界大戦をいっそう渇望し、自身の生き残りをかけて、さらに狂暴化するでしょう。

それが、この英国紳士の、常人には決して理解できない深慮遠謀なのです。

・・・そうすると、ドゥテルテ大統領を背後から密かに支援しているグループは、どんな人々なのか?
読者のみなさんであれば、答えはすぐにみつかるはずです。

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