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ヒラリーが次期米大統領になったら、米露軍事衝突が起きて、日本の自衛隊が米軍傭兵として犠牲にされるのは避けられない

2016年10月17日 | 最新時事情報

新ベンチャー革命20161016日 No.1510
 
タイトル:ヒラリーが次期米大統領になったら、米露軍事衝突が起きて、日本の自衛隊が米軍傭兵として犠牲にされるのは避けられない:安倍自民を漠然と支持してきた日本国民多数派の自業自得!
 
1.ヒラリーが次期米大統領になったら、米露戦争が始まるかもしれない
 
 201611月上旬に行われる次期米大統領選を控えて、今、米国ではトランプ降ろしのネガキャンが過熱していますが、本ブログの見方では、次期米大統領選にて、ヒラリーを何としても勝たせたい米国戦争屋は今、密かに米露戦争を画策していると観ています、そして、もし来年早々に米露軍事衝突が勃発すれば、それは第三次世界大戦に発展し、日本の自衛隊も米戦争屋配下の米軍の傭兵として駆り出されると観ています(注1)
 
 さて、これまで、米戦争屋はロシアを仮想敵国と見立てて、常に対露警戒監視を怠っていませんでしたが、2014年、それまでロシア領であったウクライナでクーデターを仕掛け、ウクライナは今では、米戦争屋NATOの属国となっています(注2)。これ以降、露プーチンと米戦争屋の関係は当然、悪化しています。
 
 そして、米戦争屋はトルコを属国化し、トルコのインジルリク空軍基地に米軍を配置、ロシアを牽制してきました。
 
 ところが、20167月、トルコで軍事クーデターが勃発しました(注3)。その後、トルコ・エルドアン大統領(日本の安倍氏と同様に米戦争屋の傀儡だった)は突如、露プーチンに寝返ったのです(注4、注5)
 
 この当時の激変するトルコ情勢から見えてきたのは、2014年、ロシアがソチ・オリンピックで忙殺されたスキを突いて決行されたウクライナ・クーデター勃発以降、米戦争屋ネオコンと露プーチンの暗闘は続いており、ウクライナの次はトルコを巡って、ロシアと米戦争屋CIAネオコンの熾烈な争奪戦が水面下で繰り広げられていたという事実です。
 
 そして米戦争屋CIAネオコンは、ヒラリーを大統領にして、いよいよ、ロシアと本格的戦争を決行しようとしていると本ブログでは観ています(注1)
 
なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.トルコを米露戦争の戦略拠点にしようとして失敗した米国戦争屋CIAネオコンは懲りずに、ルーマニアに対露ミサイル基地を建設
 
 ウクライナの奪取に成功した米戦争屋CIAネオコンは図に乗って、20167月、トルコでもクーデターを起こして、トルコ内の親露勢力を一掃しようと企んだようです、なぜなら、トルコ・クーデターは米戦争屋CIAネオコンの謀略だったことがばれたからです(注6)。ところが、このクーデターは失敗し、その挙句、トルコを露プーチンに奪われてしまいました。
 
 その結果、トルコ・インジルリク空軍基地に駐屯していた米軍は急遽、その拠点をルーマニアに移さざるを得なくなったのです(注7)
 
 そして、ルーマニアに対露ミサイルを配備してしまったのです。
 
 一方、露プーチンもこのような米戦争屋CIAネオコンの対露挑発に対抗して、臨戦態勢を敷き始めています(注8)
 
3.ヒラリーを洗脳している米国戦争屋CIAネオコンは彼女に対露先制攻撃命令を出させるつもり
 
 ヒラリーは米国務長官時代、リビアのカダフィ暗殺事件に関与していたことはもうばれていますが(注9)、彼女は米戦争屋CIAネオコンに洗脳されており、米露戦争を企む米戦争屋CIAネオコンにとって実に好都合の好戦大統領になると思われます(注10)
 
 一部の米国民はヒラリーを次期米大統領にすることの危険性に気付いており、カダフィ暗殺の首謀者・ヒラリーを有罪にして刑務所にいれるべきという声が全米規模で高まっています。
 
 しかしながら、米戦争屋にとって、ヒラリーが大統領になっても、トランプが大統領になっても、彼らはあらゆる手を使って、米露軍事衝突を発端とする第三次世界大戦を実行に移そうとするでしょう。
 
 われら日本国民が気付くべきは、今の安倍政権下の日本は、このような米戦争屋CIAネオコンに乗っ取られているという事実です。
 
 ちなみに、彼らにノーを突きつけようとした小沢氏や鳩山氏は米戦争屋に隷属する悪徳ペンタゴン日本人に完全無力化されています。
 
 したがって、今後、日本に何が起きても、それは、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・安倍自民を支持してきた日本国民多数派の自業自得と言えます。
 
注1:本ブログNo.1508次期米国政権をなんとしても奪還したい米国戦争勢力は、結局、選挙不正でヒラリーを強引に勝たせるかもしれない:我ら日本国民は第三次世界大戦を覚悟するしかない20161013
 
注2:2014年ウクライナ内戦
 
注3:本ブログNo.1432仏ニースでIS系テロ発生、そしてトルコで軍事クーデター発生:米オバマ政権のレームダック化を受けて米国・NATO戦争勢力の暗躍が活発化しているのか2016716
 
注4:本ブログNo.1433トルコ・クーデターと次期米大統領選はつながっている:トランプを無力化してシリア戦争を始めたい勢力の暗躍を感じる!』2016717
 
注5:本ブログNo.1434トルコ・軍事クーデターにて戦争勢力は自家撞着(じかどうちゃく)に陥る:IS(イスラム国)を敵役傀儡武装集団(敵と見せ掛けた味方)として利用するのか、エクスペンダブルズとして使い捨てにするのか』2016718
 
注6:本ブログNo.1440来年早々、米国新政権の下で、シリアにて米露代理戦争が勃発する危険が急浮上:安倍政権をのさばらせる国民にはろくでもない未来が待っていると覚悟すべし!2016725
 
注7:アメブロ だいはつ“オバマはパンドラの箱を足でひっくり返していた”20161013
 
注8:世界の裏側ニュース“ロシア国民4000万人が核戦争に備えた訓練に参加”2016109
 
注9:シェアチューブ“ヒラリーメールから見て始めたリビア・カダフィ抹殺の嘘と真実・・・!”2016218
 
注10:カレイドスコープ“世界大戦を決意しているヒラリーの狂気と国連のモラトリアム”20161015
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
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