真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓きましょう!)

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米露開戦御魔吊りで、暫定大統領ダンフォード派も撃沈死相ですが。米南軍派ガンバレ。Φ(;´π`)φ

2016年10月14日 | 五次元農業

 

 

[Sputnik]キレル寸前、シリア危機を核戦争へと拡大させてしまうのか? 〜表のイルミナティのメンバーのマーク・ミリー米陸軍参謀総長〜

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=118453

金塊史

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事のマーク・ミリー米陸軍参謀総長は、ロシアの態度に激怒している様子です。通常、この立場の人がこのような発言をすれば、米ロは第三次大戦の直前にあると思うのが普通です。
 しかし、彼を除いて、記事に出てくるダンフォード米統合参謀本部議長も、アシュトン・カーター米国防長官も、バイデン副大統領も、ロシアと戦争する意思は全くありません。
 記事の中で、“米国の分裂病患者”の1人として揶揄されているこの好戦的な人物マーク・ミリー氏は、表のイルミナティのメンバーです。おそらく、表のイルミナティはプーチン大統領を筆頭とする光の勢力に粉砕されるだろうと思います。
(竹下雅敏)
 
ダンフォード米統合参謀本部議長は米中央軍は新たな国家軍事戦略を準備したことを明らかにした。そこには主たる脅威としてロシア、中国、北朝鮮、イランおよびもうひとつ「急進主義の形の非国家的な挑戦」が列挙されている。9月22日、ダンフォード議長はロシアを米国の国益にとって「最大の深刻な脅威」と断言。
 
再掲 コブラ最新からすると、フルフォード情報とのズレが多くなってますね。
http://ameblo.jp/z777x888/entry-12207545541.html

再掲 PFC コブラ・インタビュー 16/9/29
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2016/09/pfc-16929.html

COBRA - イベントが起きなければ、人類は21世紀中に絶滅するでしょう。
再掲 PFC コブラ・インタビュー 16/9/29
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2016/09/pfc-16929.html
 
イベント関連
Richard - アメリカで戒厳令を敷かれると繰り返し聞かされていますが、それは起きないとあなたが言いました。いまもその考えは変わりませんか。
COBRA - もうこの質問には答えました。戒厳令にはなりません。

Richard - それについて詳しく説明して頂けませんか。
COBRA - イベントが起きると、戒厳令が敷かれるように見えるかも知れませんが、実際はイベントそのものであり、起きているのはカバールの集団逮捕です。

Lynn - 銀行は相変わらず金融テロを繰り返していて、彼らの犯罪は咎められていません。銀行は裏付けも無しに大量のお金を印刷し、あらゆるインチキ銀行と不良債権を担保し合い、さらに自分宛の預金小切手をねつ造して自分の銀行に預けることで膨大なお金を作り出しています。こういう大規模な金融詐欺を続けられたら、あらゆる悪行に資金提供している彼らは無尽蔵の現金を持つことになります。彼らに対して、レジスタンス・ムーブメントはどのような行動を起こすのでしょうか。
COBRA - 時機が熟すれば、レジスタンス・ムーブメントはイベントの引き金を引くでしょう。実際彼らの現金はすでに途切れ始めているのです。カバールは入手できた現金以上の額が必要な状態です。だから彼らは必死なのです。隔離状態を維持するために、彼らは毎日数十億ドルが必要なのです。

Richard - オバマは軍によって全権力を剥奪されていて、米大統領としての権力も発言権もすでにないと言われています。彼は見せかけのためにホワイトハウスにいるだけで、実際に指示を出しているのは軍の中の人間らしいですが、これは事実ですか。
COBRA - 前にも言いましたが、JFKの時代から、今の米大統領はずっと操り人形にすぎません。大統領は本当の権力を何一つもっておらず、実権を握っているのはカバールと軍需複合体です。

Richard - つまり、ポジティブミリタリーも大統領に対する影響力を持っていないのですか。
COBRA - 少しはありますが、十分ではありません。

Lynn - もし、7月15日にトルコで起きたクーデターは光の勢力によるものならば、クーデターが起きた時、なぜ光の勢力に味方するはずのロシアがエルドアンをかくまって守って、しかも権力の座に戻すのに協力したのでしょうか。
COBRA - ロシアはどこでエルドアンをサポートしたのでしょうか。その主張には賛成できませんね。

Richard - 米国のFRBの取り立て代行業者と言われる国税庁(IRS)はいまも米国の市民からお金を盗んでいるのでしょうか。
COBRA - ええ、もちろん。それは明らかでしょう?

Richard - それがカバールのトップの私腹を肥やしているだけなのに、なぜ軍はそれを許すのでしょうか。
COBRA - イベントが起きるまでは、これらのすべての茶番は普段通りに続けられます。人々はそれに気付く必要があります。イベント前に劇的な変化は起きないでしょう。

Richard - では、連邦準備制度が10月1日に停止されるという話は嘘ですね。
COBRA - ええ、嘘です。

Lynn – いまの米国の権力を握っているのは、古いアメリカ会社ではなく、アメリカ共和国という組織であると言われていますが、事実ですか。
COBRA - 事実ではありません。これも明白だと思います。本当の共和国が権力の座についたとき、それが紛れもない事実だと分かるようになるでしょう。

Lynn - つまり、イベントが起きるまで、それは起きないのですね。
COBRA - その通りです。これはイベントと同時に起きることであり、イベントの一部です。

Richard - RV(通貨の再評価)は今週中に起きますか。
COBRA - 起きません。

イベント後のローン
Richard - 金融リセットが行われる場合、クレジットカード、住宅ローンや学費ローンなど、すべての負債は完全に帳消しされるのでしょうか。
COBRA - 学費ローンはもちろんです。クレジットカードのローンも殆どは帳消しになります。

Lynn - 住宅ローンは?
COBRA - 大半は帳消しになります。

Richard - ビットコインの設立者である中本哲史の背後にいるのは光の勢力でしょうか。
COBRA - ええ。ビットコインはマトリクスにキズをつけるために、光の勢力が立ち上げたプロジェクトの一つです。

金融リセット・米ドル切り下げ
Lynn - 金融リセットや通貨の再評価について、インターネットのあちこちでいろんな会話が交わされています。それらの情報は期待できるものでしょうか。それとも、騒ぎの裏には何かがあるのでしょうか。
COBRA - 残念ながら、代替メディアで流されているこれらの「情報」の大半は信頼できないものです。
 
再掲 フルフォードレポート英語版(10/10)
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12208505443.html
米選挙はキャンセルされ、戦争犯罪法廷は開かれると、国防総省とCIA情報源は言う

11月8日開始予定の米大統領選挙はキャンセルされるだろう、そして代わりに戦争犯罪法廷が開かれるだろうと、国防総省とCIAは共に言う。選挙のキャンセルの言い訳は、大統領候補の一人の放棄となるだろうと、CIA情報源は言う。

ここに、CIAからの生の情報がある。

私はDCの接触者に何故?と聞いた。彼の答えは;

「一人の候補では選挙にならない」
私は、どちらが削除されるのかと聞いた。彼の応答は;

「私はあなたに話すことは許可されていない、ただ、オバマがまもなく声明を発表するだろう」

国防総省は彼らとしては、「911法がサウジアラビアが911の背後にイスラエル、バンダール・ビン・スルタンとブッシュ徒党をあぶり出し、真実委員会と戦争犯罪法廷につながるだろう」と言っている。


復習 混迷を深める地球 (10/12)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-644.htm
9・11の真実は明らかになるでしょう。でも、イルミナティのロックフェラー分派がアメリカの政府、経済、主要メディアの支配を全て失うまではそれはありません。

現在、米露間の緊張が高まっていることに関して、プーチンは、プレアディアンから世界大戦を避けるための戦術プランを授かりました。
▼米国の大統領選の決着がつく頃に、世界は大きく様変わりする気がするニャア!スマホ猫

再掲 偽物
http://ameblo.jp/bluenewt/entry-12208972315.html
闇の政府はロシアを戦争に巻き込もうと必死だ。その一つがこれ。F-18ホーネットをロシアの戦闘機に仕立てシリアを無差別爆撃している。ロシアのしわざに見せかける汚いやり方だ。おかげで無実の住民が多数被害にあっている。今も空爆で怪我をした少女の動画がでまわっている。プーチン大統領はプレアデスのアドバイスを受けて戦争を未然に防いでいる。
◆Aggressor squadron? Pics of US jets painted in Russian colors spark Syria false flag conspiracy
https://www.rt.com/viral/362321-us-jets-russian-colors/


復習 ★COBRAレポート★ 2016年3月25日 現在の世界情勢について
http://ameblo.jp/pfc-japan/entry-12143365339.html

{55F26950-B5DC-4E49-81E3-E6F6C7D96DD6}
トランプに投票したい人は失望させられます。なぜなら、彼はイエズス会工作員だからです。
https://www.reddit.com/r/RomeRules/comments/3g7zgf/donald_trump_secret_jesuit_agent_for/


再掲 コブラ・インタビュー 2016/6/20
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12175365668.html
原文: http://prepareforchange.net/2016/06/26/06-20-16-cobraprepare-for-change-june-interview/

Lynn – 開示が近づいており、オバマ大統領はバーニー・サンダースに大統領になってもらうために、ヒラリー・クリントンとドナルド・トランプに撤退を要請するという話がSSPの中にあるそうですが、これはイベントの予定にあるのですか。

COBRA – 私はそうなるとは思いません。これに関しては展開次第でいくつかの結果が考えられますが、いずれにしてもそうなるとは思いません。


再掲ジョセフ・ティテルの「2016年予言」 その2
http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12115744658.html
53.
トランプとクリントンは親しい友人だ。
実に仲がよい。
トランプが立候補したのは、クリントンを勝利させるためである。
これはすべて事前に計画されたことだ。
トランプはいわばクリントン勝利の露払いの役割だ。

54.
大統領選挙では、2012年のオバマのキャンペーンのときのように、大きなハリケーンが襲う。
これは、特定の人々に選挙に行かせないようにするための策略だ。
また、アメリカ国内で大きなテロが起こる。
クリントンはこれを利用してヒーローになる。
そうさせるために画策されたテロだ。

55.
オバマ政権だが、大統領の知らないところで支配エリートがなにかを画策している。
一方オバマは、自分の良心にしたがった正しい行動を決意するが、これはエリートの計画と衝突することになる。
この結果、オバマが暗殺され、短い期間だが、バイデン副大統領が引き継ぐことも十分にある。
また逆に、
なんらかの国家的な緊急事態が起こり、オバマの任期が延長されるようなことも起こる可能性がある。
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