真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓きましょう!)

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世界の夜明け:物質的肉眼の世界より精神的心眼の世界へ!!

2016年10月19日 | 心眼を啓く

 

2016年10月19日NEW !
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みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1968,1984-1993)「神霊時報」(1955,1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

http://ameblo.jp/yogi1521/entry-12065516191.html

 

 

「時代」はまさに夜から昼へと大転換

人類は今、一大転換期に直面している。ちょうど胎内の子供が月満ちて母親の母体から、この世に生まれ出て来るのと同様、全人類が今までの「夜の時代」から「昼の時代」へ転換しようとしている。それ故にいまだかつて経験したことのない場面に直面し、従来考えていることどれ一つ間に合わなくなっている。

ちょうどそれは、胎内の子供は、へその緒一本で呼吸し、排便をし、栄養をとっている。また、肉眼はあっても眼の働きをせず、手足あっても動かせない窮屈な中に封じられている。

ところが月満ちて完全に育った後、自由と光明のこの世に生まれ出て来ると同時に、へその緒はくくって止められてしまい、そうしてまったく「奇想天外」な、口からものを食べ、鼻から呼吸し、排便を下(しも)の方からするようになる。この大変化は、慣れているから気づかないものの、実にこれほど大きな大転換はないと言える。

今日の人類はまさに、この大転換に相当する、夜から昼の時代へ転換しようとしている。それ故に全人類は、赤ん坊が胎内に居た常識では出生後の生活上その胎内の知識が何の用もなさない。と、同じように、今までの暗黒の時代、夜の時代に経験を積んだ常識というものは、全く昼行灯、昼提灯の如く、光を失い、効力を失ったものであることを自覚すべきである。そして、このことが全分野にわたって及んでいると言える。  

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