真実を探すブログ(肉眼の奥に眠る心眼を啓きましょう!)

21世紀を迎えた愛の星ガイヤ地球!この星の次元上昇・地上天国実現に向け真実情報を看破・発信していきます!

精神と物質とに分かれる、いま一歩奥の零(ゼロ)の極致に到達!!

2016年10月15日 | 地上天国・神の国

2016年10月15日NEW !
テーマ:

みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1968,1984-1993)「神霊時報」(1955,1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

 

 

http://ameblo.jp/yogi1521/entry-12065516191.html

 

 



一般に宗教と言えば、今まで貴方がたが記憶され感じておられる宗教を想像されるだろうが、わしの教えと従来の宗教とは根本的に大きな違いがある。わしの教えは、言語文字に関係なく、また距離を超越して感応してゆく。故に、人間だけでなく動植物のうえにまで奇蹟が起こっている。また妊娠中の母親が自分の前に来ると、お腹の中の胎児が非常に活発に動き出す。それとまた、言葉の分からない幼児が信仰に入る。一般に宗教とは精神面の救済と思われているのではないか。確かにこれまでの宗教はそうであった。ところで明治のころまでは、それでもその精神文化によって世の中の進歩が余程助けられてきている。そして明治の中期ごろからは西洋の物質科学文明が日本の開国を契機として非常な勢いで入り込み、世の中が外形的、物質的には驚異的な進歩を遂げて今日に至った。しかし、その精神文化と物質文化とを寄せ集めれば完全な文化ができるかと言うと決してそうではない。その、精神と物質とに分かれる、いま一歩奥の零(ゼロ)の極致に到達してそこから再出発するときは、言語文字を必要とせず、時空を超越し、いかなるものにも共通して現象が現われてくる。
 
 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 反戦歌手・ボブ・ディランの... | トップ | すべての奇跡の始まりであっ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL