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神界に佇立される大塚寛一先生:世の中のものはみな「自然の法則・神の道」通り生成流転!

2016年10月12日 | 五次元農業

 

2016年10月12日NEW !
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みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1968,1984-1993)「神霊時報」(1955,1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm

 

 

http://ameblo.jp/yogi1521/entry-12065516191.html

 

 

 

 

仏教では八万四千の法文といって、難解な教義・経文を説いているが、文字や言語で人が救われるものではない。そもそも言葉とか文字というものは、結構で便利なもののように見えるけれども、食物の味一つ正確に伝えることができない。甲の者が「うまい」と言ったものでも、乙が「まずい」と言うし、また同じ一人の人でも満腹時に食べたのと、空腹時に食べたのでは、その味が異なってくる。同一の色にしても、若いときの感じ方と、年とってからの感じ方では随分違っている。また左目と右目では、同じように見えているつもりでも、厳格に言えば大きさが違う。さらに近眼の人と老眼の人とでは、見える大きさが非常に違ってくる。だから文字や言葉では、ものの真相・真実を伝えることは不可能なのである。したがって、わしの教えすなわち真の日本神道を真に知ろうとするならば、身をもって体当たりし、直接感じとるより他にすべはない。そして自分の考えをはさまないようにして、ちょうど赤子が母親を無条件に信じるように、心から素直になって信仰してゆくことが大切である。そうすれば、良い方へ良い方へとあなた方の運命が好転してゆくようになる。植物は、枝葉を光線と風当たりの良い方へ伸ばし、根を水分や養分のある方へ自然と張らせる。またアサガオやキュウリなどのツルものは、棒などにぐるぐる巻きついてゆき、棒の先端までゆくと、周囲で一番近くにある巻きつきやすいものに向かってツルを伸ばしてゆく。植物は、目とか神経など何も持っていないが、神がついているからそのように自然に合法的に良い方へ良い方へと伸びてゆくのである。しかし、人間は神を見失って、浅薄な人知にとらわれているため、逆に、今日のような混乱状態を作り出している。そもそも世の中のものはみな「自然の法則・神の道」通りに生成流転している。だから、ちょうど赤子が母親に叩かれてもなお乳房に縋ってゆくように、いつも素直な気持ちを持って一心に正しい神を信仰し、縋ってゆくと、最も労少なく、楽に進んでゆけるのである。仏教で説く八万四千の法文の中にどのようなことが書いてあるかをつかもうとして、経文などを読んでいったなら、一生かかっても読み切ることができないだろう。また読んでも、その字句の意味を理解することができないから、論語読みの論語知らずに終わってしまう。ところが「神の道」は、人間だけでなく、動物でも植物でも簡単に受け入れることができるのである。そして神の道に従ってゆくと、良い方へしか出られないようになっている。人は食物を最初は意識して口の中に入れるが、後はもう無意識のうちに「神の意思」により消化され、栄養になるものと不必要なものとに分けられる。栄養になるものは胃とか腸から吸収され、血となり肉となって全身に配分されてゆく。また不必要なものは、大小便となって排出される。世の中のものは、このように意識を加えないでも、「神の法則」に従えば順調に進んでゆくように仕組まれている。この神の道を、現代人は見失ってしまい、紙一枚置けば向こうが見えないような浅薄な人知を働かせてゆくから、全面にわたり間違いを生じ、世の中に争いが起き、対立・摩擦の混乱現象を作り出しているのである。しかし、「正しい神の道」に、一人より二人、三人より四人というようにして全世界の人が一つになって従うとき、「共存共栄の理想世界」が実現する。したがって、無条件に正しい信仰をしていったならば、植物が自然に良い方へ良い方へと伸びてゆくように、結構な境涯へ入ってゆけることをあなた方に保証してあげる。

   

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