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かねてより“爬虫類人(レプティリアン)”“ロボット(クローン)”の噂が絶えない、時期アメリカ大統領候補のヒラリー・クリントン。

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そんなヒラリー候補が、ここ最近様子がおかしく、9月5日のクーリブランドの講演においては「謎の緑色の物体を吐き出す」という奇妙な現象が映像に映ってしまいました。

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講演映像を見ていると、途中からゴホゴホと咳き込み始め、その後に明らかに体内から何かを戻している様子を見せ、そして手元にあった水を取ってさりげなくコップの中に体内から出てきた“緑色の物体”を吐き出してからさりげなく水を飲む仕草をしています。

のど飴、薬、スライム?様々な憶測がある中、陰謀論者の間では、ヒラリーは怪物扱いともなっているので、ついに爬虫類人としての何か証拠を掴んだかのような盛り上がりを見せています。

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そして、つい昨日の9月11日。同時多発テロ式典中、今度はヒラリーが車に乗り込む前に崩れ落ちるように倒れる様子が撮影されており、これもまたヒラリーの最近の不可解な様子に拍車をかけて、インターネット上では話題となっています。

一説ではヒラリーはパーキンソン病を患っているとも言われており、健康不安が今後の大統領選にも大きな障壁となることが懸念されています。

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9月に入って「ヒラリー吐き出す」「ヒラリー倒れる」と話題になっていますが、8月には「ヒラリー固まる」という話題が大きく取り上げられていました。

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演説中にヒラリーが突然に一点を見つめたまま瞬きもせずに固まりはじめ、それに気づいた黒人のシークレットサービスと思われる人物が慌ててそばにより、彼女の耳元で「大丈夫。あなたは対応できます。しゃべり続けなさい。どこにも行かないから」と囁きます。

そして、ハッと正気を取り戻したヒラリーは「しゃべり続けなさい」とおうむ返しをしながら演説を続けますが、この一連の状況は明らかに異様な光景であり、ヒラリーの健康状態、精神状態に何か大きな不安定要素があるのではないかと疑惑が一気に強まった出来事でありました。

ただ、映像を見ていると突然電池が切れたように固まったというよりは、聴衆の中に何か見てはいけないものを見てしまった、聴衆から何か聞いてはいけないことを聞かされたようなショックで一時的に固まってしまったようにも見えるので、必ずしもヒラリー本人の健康状態から固まってしまったとは言い切れないかもしれません。

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ところで、このシークレットサービスと思われている黒人の巨漢男性。

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いつでもどこでもヒラリーの側にくっついている謎の人物として知られていますが、その正体はスーツのバッジを見る限りは「Physicians Assistant」となっており、これは医師の助手として、医師と協力して患者のケアにあたる職務の方になります。

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ただ、ヒラリーの側で単純に様子を見ているだけでなく、手元にはいつも「ジアゼパム注射」を握りしめており、この薬は主に抗不安薬、抗けいれん薬、催眠鎮静薬として使われているので、やはりヒラリーは精神面に大きな不安があるのか、もしくは薬を使ってヒラリーの精神状態をコントロールしている部分もあるのかもしれません。

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ヒラリーがこの状態では、仮に選挙に勝っても非常に不安定な大統領となることは間違いないですし、そもそもこの状態で選挙戦も乗り切れるのか微妙な状態となっていますが、もちろん対抗勢力のトランプ氏が大統領になったところで、アメリカという国はとんでもない方向性へと向かうことと思います。

世界一の超大国として、世界経済から社会、この文明全体を牽引してきたアメリカが、この秋から大きく変化しようとしています。

日本の天皇家も動き、バチカンも動き、いよいよアメリカも動き始めると、本格的な世の中の大転換が始まってくると思います。

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「9・11」から15年。

15年前はまだ学生時代であり、箱根の温泉で仲間同士で遊びに出かけていた時に宿のテレビのニュースで衝撃的な映像を目の当たりにしました。

19歳の若者達にとって、テレビに映された非現実的な世界に言葉も出ず、この先の社会が一体どうなっていくのか何とも言えない不安感に襲われたのを今も覚えています。

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ところがどっこい、これらはすべて事前に計画済みの自作自演プロジェクトであり、それもまたハリウッド屈指の技術を使ってのCGなどの映像演出であって、飛行機すらビルに突っ込んでいなかったというのですから、そっちの方がテロそのものよりも驚きでした。

911が嘘であれば、今世の中で報じられている事件や歴史、起こっている出来事そのもので嘘でないと断言できるものがどれだけあるでしょうか。

それにも関わらず、911の真実はわかったいるつもりでいながらも、いまだに日本の政治家の言うこと、メディアの報じることに一喜一憂したり、大きく影響を受けている人々は少なくはありません。

どんなに小さなことでも、1度でも嘘をついた人はいつまでも嘘をつきますし、911は小さなことどころか、21世紀最大の大事件とも言っても良いほどのことで、これだけ大きな出来事がインチキであれば、いかに小さなインチキが日常的にまかり通っているかが容易に想像つくと思います。

「限りある資源」

その言葉の洗脳によってもまた、資源がお金に変わり、やがて戦争を生み出す要因となっています。

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「限りある資源」から「限りなき資源へ」のシフト。

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昨日は「空気から無尽蔵に水を生み出す」装置をお披露目しましたが、これもまだ初期段階であり、この先に日本の未来型テクノロジーが、地球と人類救済のために本格的に始動します。

ドラえもんの世界が現実に。21世紀のうちに過去数千年間越えられなかった文明の限界を人類は越え、地球文明はもちろん、地球人そのものも炭素からケイ素、次のステージへとシフトしていきます。