仮ロマソはどこへ行った?

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夢の終わりは

2007年05月09日 03時49分10秒 | 日記
人にはそれぞれ歴史があります。
歴史がなぜ面白いかは、自分が知らない記憶だからです。
他人を認めなければなりません。
この人は、このようの体験をし、このように感じ、このように記憶しているということを。


記憶の量が、時間に比例すると言うのならば、やはり年上にはそれなりの対応をしなければならないでしょう。
多くの歴史を知ることで、自分の歴史はこの先変化していくものです。
善いか悪いかは別として。


夢とかありますか?
将来の夢ってやつです。

全てがこうなるわけでは無いと思いますが。
夢の実現ってのはある程度の段階を踏まないとならない。
その第一のハードルは大学受験にあったり、小学校の児童会長選挙にあったり、個人差があります。

夢ってヤツを思い浮べる時は、だいたいにおいてその終着点を見るものです。
それに通じるまでの道のり、ハードルは見えにくい。


例えば、大学受験
例えば、中学の一つのテスト。
これが自分の夢に続くハードルの一つだとしても、気付かない、あるいは気付いても自分の夢への可能性はこんなハードル一つで遠のいたりはしない。
もっと将来の努力でどうにかなるはずだ・・・。


、、、そんな永遠の妥協の末に今の自分がいる気がします。

ココまで来て、自分がどの程度進んでいるのかはわからないけど、知ったことがあります。
夢は私の歴史の先にあったんだ、確実に。

就職っていう、ハードルの一つだと数えられるものを超える間際、その高さに驚いて。
夢はいつでも変わります。


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