幸福の科学高知 なかまのぶろぐ

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【大志】4・23(日)高知県民体育館 人としての尊さを知るとき

2017-04-22 01:43:25 | 大川隆法という光

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以前同じ職場で働いていた女性で、Tさんという方がいらっしゃいます。

その方は、2009年の幸福実現党立党時から親しくなり、夏の衆院選の後行われた幸福の科学のアニメ映画、「仏陀再誕」もご覧になりました。

Tさんは、映画「仏陀再誕」を大変気に入って下さり、映画上映期間中、時間を作って、足蹴に高知の映画館、愛宕劇場に通ってくださいました。

またTさんは、ご自身がご覧になるだけでなく、毎回、違うお友達を連れ添ってくださるようになりました。

私はTさんに、仏陀再誕のお気に入りポイントを伺ったところ、「仏陀役の主人公が、7分間説法をするシーンが観たいから。」と仰いました。

映画仏陀再誕には、アニメ映画ではとてもめずらしく、動きのない、説法のみのシーンが7分間もある、ある意味で勇気のいるシーンだったのですが、少し早口で語る説法が、「とても良いことをおっしゃっているんだけど、どうしても覚えられない。」ということで、「また聞きたくなる」んだそうです。

Tさんは映画上映終了後、幸福の科学高知支部精舎で、吉田松陰先生の公開霊言を拝聴なさり、入会なさいました。

Tさんに入会の動機を伺ったところ、Tさんはこうおっしゃいました。

「あなた方は、全国で国政選挙を戦われました。それだけではなく映画をつくり、学校まで建てようとなさっています。」

「あなたがたはそれを、同じ時期になさった。」

「これはどう考えても、金儲けであるとか、団体の事業中心の考え方ではできません。」

「なぜならば、どれひとつをとっても、大変な大事業であるからです。」

「これは教祖の大川隆法先生の、大きな大きな志がなければできないことです。」

「きっと皆さん、大川隆法先生の大きな志に感銘を受けていらっしゃるのでしょう。」

「私も先生の、大きな志に感動しました。ですから入会させていただきました。」

 http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=175

いよいよ明日4月23日には、大川隆法幸福の科学グループ総裁が高知で講演します。

本日は、経典「仏陀再誕」抜粋をお届けいたします。

仏陀直説金口の説法を、多くの方に体感して頂きたいと心から願います。

        (ばく)

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映画「仏陀再誕」紹介映像

       

 

2017年第3回講演会    

演題     人生を深く生きる 

本会場    高知県立県民体育館        

衛星会場   全国の支部・精舎     

開催日    4月23日(日)13時~    

高知支部精舎〒781-8105 高知県高知市高須東町2-11   

TEL:088-882-7775 

高知西部支部精舎〒781-1202 高知県高岡郡越知町2519-7   

TEL:0889-26-1077 

高知朝倉支部〒780-8062  高知県高知市朝倉乙988-11   

TEL:088-850-7774 

高知東部支部〒781-5232  高知県香南市野市西野       

TEL:0887-56-5771 

高知四万十支部〒787-0012  高知県四万十市右山五月町2-22 

TEL: 0880-34-7737 

 関連記事 【号外】4/23(日)大川隆法総裁が、高知に来るぜョ! 

尊さを知る

諸々の比丘、比丘尼たちよ。

しかし、地上のいかなる権威が否定しようとも、

地上のいかなる身分ある人が否定しようとも、

地上のいかなる知恵ある人が否定しようとも、

されど、我が教えの真理に誤りはない。

人間は、永遠の魂を得、転生輪廻の過程にあるのだ。

この真実は、何人(なんびと)も否定することができない。

この真実を否定するということは、

仏の心を否定するということだ。

仏の存在を否定するということだ。

仏の存在を否定するということは、

仏の創られた世界を否定するということだ。

そして、仏の創られた人間を否定するということだ。

すなわち、人間が人間自身を否定するということだ。

 

しかし、考えてもみよ。恥ずかしいことではないか。

仏が創られ、

永遠の魂を与えられた人間である、ということを信じることを、

なぜ恐れるか。

なぜ、それが奇妙なことに思われるのか。

なぜ、それがばかばかしい話に思われるのか。

なぜ、人間がアメーバ―から進化してきたということを信ずることが、

それほど尊いのか。

なぜ、人間が物質の固まりで出来上がったことを信ずることが、

それほど尊いのか。

馬鹿なことを言ってはいけない。

そんなことで、なにゆえに人間の尊さというものがあるのだろうか。

人間の尊さとは、人間のうちに宿れるものの尊さであるのだ。

人間の内に宿れるもの、それは、すべてのものが、

仏より岐れてきた命であるということなのだ。

仏によって創られた生命であるということなのだ。

それが人間の尊さなのだ。

この尊さがわからないものには、

一切の善はわからない。

一切の美がわからない。

一切の真理がわからない。

一切の善も、一切の美も、一切の真理もわからない人間は、

もはや、人間であって人間ではない。

それは、人間の外形をとどめているだけだ。

人間として、地上に生まれ、生きていく途上で最も大切なことは、

尊さをいうことを知ることである。

この地上的な体験のなかから、尊さというものを感じ取ることである。

自らが生かされているという尊さを、

他の声明が生かされているという尊さを、

仏の創られたる世界の尊さを、

それを強く強く感じ取ることである。

経典「仏陀再誕」第6章 転生輪廻とは何か(P252~256)

 

 

太陽の法、仏陀菩提樹下での悟り

 

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2 コメント

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転載させていただきました。 (OPHEALIS GARDEN)
2017-04-22 10:11:01
いつもお世話さまでございます♪
こちらの記事を転載させていただきました。
どうもありがとうございました♪

御講演会の大成功をお祈り致しております。

         オフェアリスガーデン
今見ると (ばく)
2017-04-24 22:32:13
OPHEALIS GARDENさん、高知講演へのご協力に感謝いたします。

高知講演後も宜しくお願い致します。(笑)
今、OPHEALIS GARDENさんのブログに伺ったら、「高知なかまのぶろぐから転載」というカテゴリー分類されているんですね。

ビックリです。(^^)

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