幸福の科学高知 なかまのぶろぐ

幸福の科学の、高知の信者による共同ブログです。
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英雑誌が、ワシントン(前世)の姿をしたトランプ大統領を掲載。

2017-01-25 23:14:57 | 海外

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私の勤める職場の医療者の共用ラウンジでは、お昼休みには、ワイドショー的なニュース番組がかかっていることが多くって、私は大抵の巷の情報は、お昼休みに手に入ります。

ここ最近ではもっぱら、アメリカで新大統領に就任した、ドナルド・トランプ氏に対する、ネガティブな報道が多いのですが、私はいつも笑いをこらえています。(爆笑)

と申しますのも、識者であるとか評論家であるとか、国際弁護士であるとか、そういった、恐らくは私なんぞよりは、はるかに知能指数が高いと思われている御仁の方々が、「トランプ氏は、国民の心が離れるのが、どうしてわからないのでしょうか?」的な、知ったか姿勢で上から目線で、他国の大統領を評価しようとしているのが、もう滑稽でたまりません。(大爆笑)

私は、「この人たち、わからないんだぁ。」と思うんですね。「この歴史的戦略家を、叩けば叩くほど、利用されている」ということが。

一介の不動産屋のオヤジに過ぎなかった一人の人物の名前を、今や全世界の人が知るようになったのです。これは、マスコミを手玉に取って、戦略的に使ったのです。また就任前から1ドルも国家予算を使わず、ツィッターで中国を揺さぶり、韓国を揺さぶり、アメリカ国内を揺さぶっています。

特に日本の左翼的なマスメディアは、トランプ大統領に、お安く広報させられていることに、早く気付いた方が、あんまり恥をかかずに済むと思うんですが。(爆笑)

しかし新大統領を、他国のマスメディアがどうこう言うのも、アメリカ国民に対して、失礼な行為なのではないかと思うのですが。

アメリカ国民に良識がなかったとか、騙された的な報道は、やはり慎むべきだと思いますよ。

アメリカ国民は選んだのです。マスコミが創ろうとした、人為的世論に動ずることなく。

自由と、自助努力の精神と、安全を求め、成した成果に対する公平な処遇、つまり正義を。

トランプ革命とは、そういう意味で、実にアメリカらしい、新たな市民革命だと思うんです。

  

Liberty Webによると、イギリスの経済雑誌では、アメリカの初代大統領ジョージ・ワシントンの姿をしたトランプ新大統領の画像が表紙だったとか。

大川隆法幸福の科学グループ総裁の、一連のトランプ氏守護霊霊言は、昨年秋の大統領選終盤には、トランプ陣営に、それも娘さんに手渡せたという情報が入っていますので、更に海を越えて、「トランプはワシントンの生まれ変わり」というのは、イギリスまで影響があったのかな?

そう言えば、かれこれ25年ほど前に出版された経典「フランクリースピーキング」に詳しいが、「日本に、新たな神が降臨した」と若き大川隆法総裁の特集記事を書いたのも、イギリスの出版社でしたな。

 

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=179

おおっと、来月2月11日の大分講演のお知らせをするつもりが、いつものごとく寄り道していて、文字数制限間近でございます。(爆笑)

Liberty Webの記事をどうぞ。

                (ばく)

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2017年第2回講演会 

演題     大川隆法総裁「信じる力」  

本会場    大分別府ビーコンプラザ・コンベンションホール(完全予約制) 

衛星会場   全国の支部・精舎・衛星布教所  

開催日    2月11日(土・祝)13時20分~  15時 

高知支部精舎 〒781-8105 高知県高知市高須東町2-11    

TEL:088-882-7775 

高知西部支部精舎 〒781-1202 高知県高岡郡越知町2519-7   

TEL:0889-26-1077 

高知朝倉支部 〒780-8062  高知県高知市朝倉乙988-11   

TEL:088-850-7774 

高知東部支部 〒781-5232  高知県香南市野市西野       

TEL:0887-56-5771 

高知四万十支部 〒787-0012  高知県四万十市右山五月町2-22 

TEL: 0880-34-7737    

【2/11大分別府】信じる力「壁を破ったとき、すべてが光となる」

大川隆法総裁 大講演会 「真理への道」(幕張メッセ)より

「Spiritual Interview with the Guardian Spirit of Donald Trump」(「ドナルド・トランプの守護霊霊言」)【CM動画】

「The Economist」の表紙が本質的な件 トランプ大統領はワシントン!?

 「The Economist」の表紙が本質的な件 トランプ大統領はワシントン!?

《本記事のポイント》
  • 日米のメディアはトランプ大統領に対して否定的な報道ばかり。
  • 実はトランプ大統領はワシントン初代大統領の生まれ変わり。
  • トランプ氏の当選は、既存政治家からアメリカを国民に取り戻す革命だった。 

ドナルド・トランプ新大統領就任に合わせ、英週刊紙「The Economist」は、同氏を初代米大統領のジョージ・ワシントンになぞらえた表紙を打ち出した。その他の雑誌も、のきなみトランプ大統領を取り上げている。今世界で最も"ホット"な人物だと言えるだろう。 

トランプ大統領は、就任後初の平日である23日、環太平洋経済連携協定(TPP)から「永久に離脱する」とした大統領令に署名。また、同日、米製造業大手のCEOらとホワイトハウスで会談し、規制緩和や法人税減税を確約する一方、製造拠点を海外に移転した場合はその代償を支払わせると警告するなど、就任早々「トランプ旋風」を巻き起こしている。 

世界中の注目を集め、メディアがこぞって報じるトランプ大統領だが、メディアの論調のほとんどが否定的なものだ。 

The Economistも、「彼(トランプ大統領)の失策は、国の動きをビジネスと同じように考えるところだ」と批判している。

報道の多くが、「トランプ大統領によって、アメリカが今まで築いてきた『秩序』が破壊され、世界が『カオス』状態となる」ことを心配するものであるが、裏を返せば、それらは、トランプ政権により世界がどのように変わっていくのかが予測できない、という恐怖からきているとも言える。

現代によみがえった建国の父

The Economistの内容はさておき、実は表紙の絵は本質を突いている。 

というのも、大川隆法・幸福の科学総裁により、2016年に収録された、トランプ氏の守護霊霊言と、ワシントン大統領の霊言のなかで、両者はお互いを「生まれ変わり」だと主張している (それぞれ、『守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略』、『アメリカ建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言』所収)。

議論を呼んでいる経済政策について、当時は共和党の大統領候補の一人だったトランプ氏の守護霊は、「『まずは経済成長ありき』だと思うね。それが先決だ。財政赤字(の解決)はその次だと思う」と説明した。 

これは、規制緩和や減税によって企業が成長した結果、アメリカ経済が潤うというトランプ政権の考え方とも合致する。 

一方、ワシントン大統領の霊は、トランプ大統領の政策について、「孤立主義」だというのは誤解だと述べたうえで、次のように語っている。 

「単に孤立を言ってるわけじゃなくて、アメリカの国力を新たに立て直し、その上で、世界のバランスを取り戻し、それから最強国に返り咲いて、アメリカが新たにリーダーシップを取ろうと思っているわけでね」 

トランプ革命は建国に匹敵する革命となるか

ワシントン大統領は、当時イギリスの植民地だったアメリカを率いて独立戦争に勝利し、初代大統領となった人物。まさに革命を成功させた偉人だ。大統領就任後、ヨーロッパの紛争に関わらないという「孤立主義」を打ち出し、建国直後のアメリカの国力を高め、世界における民主主義の手本となることを目指した。 

トランプ大統領も、既存の政治家や主要メディアに支配されたアメリカを、国民の手に取り戻すことを目指しており、これは革命と言うことができる。考え方も、まずはアメリカの国力を高めて偉大なアメリカとなるというところがワシントンと共通している。 

あまりに革新的な政策から、世界中の多くのメディアがトランプ政権への不安を隠せないでいるが、革命が起きたと考えれば、先が見えないのは当然かもしれない。現代によみがえったアメリカ建国の父が、今後どのような手を打つのか。「トランプ革命」の波にしっかりとついて行く必要がある。

(片岡眞有子)

 【関連書籍】

幸福の科学出版 『守護霊インタビュー ドナルド・トランプ アメリカ復活への戦略』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1613

幸福の科学出版 『アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1751 

【関連記事】

2017年1月21日付本欄 ドナルド・トランプ大統領が誕生 「自国ファースト」主義はすべての国に必要

http://the-liberty.com/article.php?item_id=12480

2017年1月12日付本欄 トランプが当選後初会見「最大の雇用創出者となる」 政策を貫くのは「愛国心」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=12450

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