幸福の科学高知 なかまのぶろぐ

幸福の科学の、高知の信者による共同ブログです。
日々の活動や、イベントのお知らせをいたします。

お代はいただきませんから。(笑)

2017-07-12 00:36:59 | ばくちゃんの独り言

  お陰様でベスト10入りできました。これからも応援クリックお願いします! 

※編集長が夏バテでへばっておりますので、大変ご好評いただいていいる記事の更新をお届けいたします。

先日、拙ブログの読者の方から、大川隆法幸福の科学グループ総裁の高知講演取組みへの、ねぎらいのお電話をいただきました。

お電話をくださったのは、Mさんという私と同年配の女性で、他県の離島にお住まいの幸福の科学の信者さんですけれども、Mさんがおっしゃるには、「私、住まいは離島なので、幸福の科学の支部も布教所もなくて、このブログの記事から、幸福の科学の情報を得ています。」とのこと。

いやぁ、恐縮というか申し訳ないというか。

というのも、幸福の科学は、宗教を母体として出版もあり、中学校~大学までの教育機関もあり、毎年映画の公開もあり、政治もやり、そして世界からも情報が入りますので、情報量は膨大です。

一日一本の投稿がやっとという現状の拙ブログでは、とてもとても、これだけ膨大で、しかも刻々と激しく変化する社会情勢の中、かなり早いペースで更新される情報をお伝えしきれていません。

ですからまぁ、そもそもこのブログ、私の担当する地元信者さんにも、情報をお伝え切れなくて(苦笑)、「まぁ皆さん、好きなときに見てもらえばいいかぁ。」というノリで始めたものですけど、幸福の科学高知の広報も兼ねて、もっと多くのなかまが、せめて行事連絡でも書いていただけたらとは願っていますが、皆さんお忙しいので、まぁ言い出しっぺの責任のもとに、空いている時間を使っての、幸福の科学の布教記事というよりは、「ばくちゃんコラム」というか、「ばくちゃんのたわごとブログ」(爆笑)記事の投稿の日々でございます。

まぁ、幸福の科学の信者さんは、私と違って真面目な方が多いので、投稿するのになかなか気を遣うらしく、私のように、「もう今日は疲れたから、これでいいっかぁ。」と送信してしまうような、チャランポランかつふてぶてしい人間は、どうやら高知では私だけのようですね。(笑)

でもまぁ、「高知には、こういうキャラクターの、幸福の科学信者がおる」という証拠にはなるし、「幸福の科学は、自由にものが言える宗教のようだ」という、明らかな実証でもあるので、「まぁ、やれるところまでやってみようかいな。」という面持ちでございます。

大盛況だった4月23日高知県民体育館での講演会の様子。https://the-liberty.com/article.php?item_id=12917

で、Mさんがおっしゃるには、「もう、お代を払いたいくらいです。」と恐縮してしまうお言葉を賜り、さすがに布教ブログでお代をいただくわけにもいけませんし、幸福の科学教団にお布施に回していただきたいですし、私は「いえいえ、ブログは読み賃タダなので、お代はいただきませんから。」と言いつつ、

「Mさん、お代はいただけませんのでその代わりに。」

「このブログ記事には、ランキングサイトにアクセスするバナーというマークがあるんですけど。そうそう、高知県人気ランキング  とか、高知情報  とか書いてあるマークです。記事をお読みになった際に、これお代と思って、ポチっと押していただけませんかぁ。」

と、ちょっとだけお願いをしました。

「高知での人気ランキングが上がると、幸福の科学とか大川隆法とか、高知に看板がいいところに出て来れて、高知での布教になりますきに。」と。

Mさんは、こころよくOKしてくださいました。

 

で、今後の取り組みの参考に、「Mさんは、どこが良くて、ブログを見てくださってますか?」と伺ったところ意外なお答えが。

Mさん曰く。「耳に残るんですよね。」とおっしゃって、「記事は文字なのに、耳に残るとはこれいかに(笑)」と、どういうことか尋ねてみると、

「たとえば、原発は止めている方が危険だ!とか、オスプレイよりヘリコプターが危険だ!とか、国債は国民の借金じゃない!とか、えっ!て思うんだけど、読むと理屈が分かって、腑に落ちる。」のだとか。

なるほど、原発が止めている方が危険なのは、止めていても原子炉の中の燃料は燃え続けているから、何十年も冷やし続けないと、最悪メルトダウンしてしまうからですし、オスプレイはヘリコプターのように、頭でっかちでないので、運転が容易であるからです。

 

また国債は政府が国民に借りているお金ですから、国民にとっては資産なので、よく言われる「未来に負債を残さない」という財務省側の言い分は、これは悪質な詐欺に当たるのではないかと。

まぁ全ては、日本国民の善意、つまり「安全のために、我慢しよう」とか「子孫に迷惑をかけんように、ちょっとは払うか」という、やさしさというか、そういう善意を前提とした議論であるわけで、それに付け込んで、いろいろ利権や何やかんやを得ようとするのは、いかがなものかと思うんですね。

私は、安全とか子孫により良い社会を残したいとか、マジで真剣に考えておりましたので、結局、Mさんの仰るような記事を書きましたし、幸福の科学および幸福実現党も、基本ラインは同じであると思っています。

本日は、離島にて、信仰生活を送り続けるMさんへの感謝を込めて、経典「仏陀再誕」の一節をお届けいたします。

Mさん、そして読者の皆様の日々のご愛顧、ブログ代表管理人といたしまして、心より感謝申し上げます。

お代はいただきませんので(笑)、拙ブログならびに、ランキングへの応援、よろしくお願いいたします。

                   (ばく)

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諸々の比丘、比丘尼たちよ。
しかし、おまえたちには希望の福音がある。

この希望の福音があることを喜べ。
それは、おまえたちが今世において学んだことは、
一つも無駄にはならないということなのだ。

おまえたちが今世において学んだものも、
今世においては役に立たないこともあるやも知れぬ。

しかしながら、おまえたちが今世に学んだことは、
必ずや今後、来世において、
また来々世において、役に立つこととなるのだ。

おまえたちは、地上を去って後、
実在界にて数百年、
あるいはそれ以上の生活を送ることになるであろう。

そうして、おまえたちの魂が、また次なる修行を欲する時に、
次なる姿となって、おまえたちは地上に肉体を持つようになる。

すなわち、赤子として生まれ、成人し、
またさまざまな悩みのなかを駆け抜けてゆくようになる。

されども、今世おまえたちが、この人生修行で得たものは、
必ず来世の修行にも役に立つのである。

必ず来世修行において役に立ち、
おまえたちを、よき方向に導いてゆけるに違いない。

さすれば、今世、獲得したるものは、今世のみの功徳ではない。
今世を超え、来世、来々世において、
必ずやおまえたちを幸福にするに違いない。

さすれば、修行の期間、努力において苦しみがあったとて、
それを苦にしてはならない。

それは、今世のみの成果ではない。
おまえたちの魂を根本的に変えてゆくための力となるのだ。

おまえたちの魂が根本的に力を得てゆくための修行となるのだ。

そのための尊い修行を今なしているのであるならば、
決して心怯んではならない。

経典「仏陀再誕」P282~285

 

https://ryuho-okawa.org/info/2017/1556/

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