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雨上がり

2017-07-06 14:56:05 | 日記
ここ最近


起床時に背中に激痛を覚え、早朝に目覚める毎日が続いていた


当初は、サーフィンによる筋肉痛か寝違いくらいかなと思っていましたが、連日続くとさすがにおかしいなということでネットで調べる



今の時代は本当に凄いなと思うんですが、何でもでてきますね


寝ると背中痛いというキーワードだけでも色々と出てきます


そして、元々お腹は緩いんですが、それがこの数週間はもうねlike a water




とにかく、朝の激痛がしんどくて内科に行ってきました


レントゲンと心電図をやったのですが、特に問題は見当たらず



痛みが続くようであれば整形外科に行くように…と




この歳になると、あちこちにガタが来るのはしょうがないとは思いますが



今までの生活の中で味わったことのない痛みや違和感も感じるようになりました



僕も多少は狼狽えるかと思いますが、常に覚悟を持って生きたいと思います




健康診断もそうですが、人間ドックも定期的に受けることは大事かもしれないです





同世代でもなんだかんだと身体に異変が起きていますが、身体のメンテナンスは中々難しいもんです










今日の一分




ビルゲイツが考える貧困からの脱し方





1日 200円で生活しなければならないとしたら




あなたはどうしますか?





世界では1日100円以下の生活をしている人が殆どで、ビルゲイツのボランティア団体では様々な貧困を救うための活動をしています




ビルゲイツは



ニワトリを飼うことが一つの解決策だと言ってます


コストと生産性と飼育のし易さから





5羽のメンドリからスタートしたとして、近所から一羽のオンドリを借りて卵を産ませれば3カ月もすれば40羽のヒヨコを持つことになるとのこと。西アフリカではニワトリは一羽500円で売れるそうです。そうすると一年に10万円以上の収入になります。極限の貧困状態の基準は年収が7万円以下であること。ニワトリが極限の貧困状態から抜け出すきっかけになるわけです



そして、女性がコントロールできる資産を作っていくことが、貧困状態から抜け出す一歩とも




研究結果が示しているのは、女性がお金をコントロールした場合、貧困から抜け出すために重要な「教育」、「健康」、そして「栄養」といった項目にお金を使う可能性が男性よりも高いということです。私は仕事上多くの統計データを扱いますが、私がこれまで一番衝撃を受けたデータは次のものです。「女性が家計をコントロールした場合、子どもが5歳以上まで生き延びられる傾向は(男性が家計をコントロールする場合に比べて)20パーセントも高い」





これらを考えると


家計も会社も女性が資産を守った方がいいのかもしれませんね
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