かわいいグランマ

楽しく1日1日を送るには、グランマになると、かわいいおばばになるしかないとしみじみと思う89歳です 

 祖父母 の思い出

2016年06月21日 | 思い出

私は 何時も夜ベットイン する時

  寝るほど 楽はなかりけり  いずくの どんた(ばか)が

                起きて働く

と 幸せな気分でつぶやいて  布団の中に身を沈める

これは 母方の おじいちゃんの 寝るときの口癖であった

今でもこの言葉をつぶやく時は 幸せな時が多い   何時ごろから 

呟くようになったかは  定かではないが  独り見になってからだと思う

外地で育った私は  夏休みは殆ど 両親の実家に弟と2人で帰り大いに楽しんだ

ホカホカの白いご飯 採りたての 焼きナス  めざし何時もきまっているおかずだった

味噌汁の中の 煮干しは頭とはらわたは取ってあるから食べなさいと検査された

隠居の布団はかびくさくて かたかった でもお客様あつかいに 大切にされ

お別れには 泣いて送ってくれた 懐かしい 思い出

父方の祖父は炊き立ての白いご飯しか食べない人で勿論

お風呂も1番風呂 高お膳で ゆっくりお酒をのんでいた

それを 祖母が嬉しそうに世話をしていたのを思い出す

日本の男の良き時代だったのだろう

梅雨もあけ 昭和もかすみ遠くなり

 

 

 

 

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 整骨院

2016年06月18日 | その他

私は医者嫌いの上  薬を飲むのが苦手ときている

小 小の事は 漢方の飲み薬で 何となく直してしまう

それが このところ 毎晩  足がつつて もうつらい の一言

夜中 何となく  夢ごこちで  つるぞ! つるぞ! と思っていると

あっ と起き上がり いたっ 痛い と ベットから飛び起きあるきまわり もうたいへん!!

1晩に2,3回あることもあり  朝起きるのが とてもつらい

40代から 時々はあったが  すぐに眠れたので  あまり気にしなかったが

このところの つり方は 尋常ではない

かかりつけの 先生にはなすと  漢方を下さったが つった時は飲んでも 

間に合わない   思い切って  近くの  整骨院に行く

そして  テープを両方の足の ふくらはぎ に張ってくれた

そのままお風呂に入っても 大丈夫との事

まー不思議  今日で4日になるが   つらないのである 

凄く  嬉しい  そして 不思議である

こんなことで  長年苦しんだ  足のあの痛い思いをしないのでいいのだ

その上  保険が効くのだ  嘘みたいな料金でつらなくなった

嬉しくて  寝るのが  楽しみだ  

 もう年なのだから 周りを 信じて楽しく日々を送ろうと

しみじみと思いました 

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お手伝い

2016年06月15日 | 思い出

お掃除は手伝ったことはないが お台所ではいろいろ自分から手を出したと思う

1番好きだったのが  マヨネーズを作る事

先ず 黄身と白身を分ける 作業   「やらせて!!」と母の手から卵をうばい

かつん! と割れ目をつくり先ず 黄身を  ボールの中に入れる

あわだてきで 黄身をまぜる  母が 「同じ方向にね」 と言いながら

サラダ油を 少しずつ落とし 私はその度に  あわだてきの 速度を速める

母が  お塩や味の素を入れるのを見ながら  ちよつと味見したり

お味噌汁の実を切るのを 手伝ったり   天ぷらの時だけは じやまになって

危ないからとそばに寄せなかった

昔はよく  お萩を自分の家で作るものだった

あの あんこの美味しかった事   お鍋にくつついた あんこを弟と 取りあいこして

叱られたり  白菜のお漬物を 真ん中からとって怒られたり

すきやきも  自分の肉の量を決められたり

ちやーはんを   前のほうから食べず後ろから食べて怒られたり

食事の途中では  絶たいに席を立つことは許されなかったので

食時の前に お手洗いには必ず行かなければならなかったり

今思い出すと懐かしいことだらけだが

昔の親もなかなか  しっかりしていたなと 感慨深い

この年になると  小さい子はただただ愛しくて 可愛いので

もう 見ているだけで 満足

この子たちが大きくなる頃の  世界の平和を祈るのみである 

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可愛い  あいの子ちゃん

2016年06月11日 | 家族

  我が親類に初めての 混血児 が誕生  !!

と 驚いていたら どうしても  叔母さんに抱いてもらいたいので連れていくという

彼の 友人がアメリカ から来てもう帰ったので 私たちも仕事があるので

3時間くらい時間があるので我が家に来るという

会いたい!見たい! おすしがいい? うなぎがいい?  と楽しみにして居ました

まーーー なんと可愛い女の子  桃子ちゃん  お顔は日本で 髪の毛が真っ赤

パパはもう可愛くて たいへん!!   

2人共  学校の英語の先生で  家の中では 絶対日本語は使わないとか

すごい!!  今の若い人は  ネイティブ な子に 育てるのだ

私は抱っこしたり  写真写したり  ウナギ食べたりで 楽しかった

歳をとると  こんな若い人の訪問は嬉しい

又来てね  楽しみだわ  大きくなったら可愛いでしようねーー

と 羽田までの  乗り物をくどくど説明して見送る 

あれ!  あの子大きくなるまで 生きているかしら

と 一人 クスリでした    

 

 

 

 

 

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   別れ

2016年06月06日 | その他

会うは別れの始め  と言うが  近頃しみじみと  別れの人生涙することの

    多い 歳になった

若い時は  会うことばかりで  別れは自分で 選択したょうな気がする

周りのお友達も 次々に  動けなくなったり  病気になったりで悲しい

これが人生というものなのだろう

もうご主人のいらっしやる方はなく  一人暮らしの方が殆どだ

だらしなくなって駄目ね  と言いながら  皆呑気に暮らしている

私たちの年齢の方は  殆ど 自分の家を持っているから何とか暮らして

行ける   これも皆お父さんのおかげね  と感謝している

でも今でも  しみじみ いっしよに  年寄りになりたかったと思う

歳ヲ召した御主人の後から 奥様が歩いていらっしやるのに出会うと

振り返りながら  しみじみ羨ましい

90歳近くになると  1日1日を 元気に幸せに  周りに迷惑かけないで

皆が健康であることを 祈りながらの日々である

 

 

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大和君  万歳

2016年06月03日 | 感激

お昼のテレビの  ニユースをつける

大和君ガ  見つかった!!元気!

それだけ聞いて  もう私は部屋を飛び出し  皆の所え

皆 朝のニユースで知ってたらしい      朝寝坊の 私だけが知らなかった

だけど 嬉しかった      もう駄目かと  思っていた

父親の言葉をきいて嬉しかった    涙で聞いた

我が家も  父親が厳しかったので  幾度 はらはらしたことだろう

男の子は  こうしなければ  という   父親の愛情なのだ

でも うろうろしないで  そこにじっとしていて  良かったのだ

マットレスにくるまり  7日間  水だけ飲んで 命があった

大和君   やったではないの!!  水があってよかったーー!!

アメリカでも  イギリスでも うれしい ニユースとして 1番に放送したという

世界中が 心配していた  良いニユースになってよかった

ご家族みんな  おめでとう    よかった   よかった!!

 

 

 

 

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日本ダービー

2016年05月31日 | 思い出

「明日の ダービー 8番の サトノダイヤモンド に決めたから よろしく」 

と 昨夜 お嫁さんに 頼んであつた

日曜日  午後3時前 お嫁さんが一所にみましょう  と誘いに来てくれる

「さーー  日本ダービーだ 」  とばかり  大きいテレビの前に座る

息子は まだ電話で 券を買うのに忙しい

「まだ 買えるの」  「走る前だったら大丈夫ですよ」とお嫁さん

私は 走る前の 馬を見るのが好きだ

「あっ 8番  やっぱりこれよ!! 落ち着いて いい馬ねー

お父さん デープインパクトよ! だから決めたのよ   あら3番のマカヒキ も

デープインパクトよ   いい馬ね」   

と言ってる間に   フアンファーレ が高々となり響いた

この リビング が東京競馬場!!

あっ8番 あんなところ  と言ってる間に  すごいすごい  早い はやい

あーーーーなんと  鼻のさ   しかも マカヒキ が1番

さすがー  お父さん インパクト  すごい!!

2番 しかも 鼻の差  悔しいけれど  デープインパクト すごい

といって  すごすごと引き上げる 90歳でした

 

  

 

           

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自分史

2016年05月29日 | 感激

私の周りの人は皆実にかしこい人が多い

これで 5冊目である

生まれてから  今に至る  長い道を実に正確に そして読みやすく 明るく

      書いているのである

読み返しながら  どれも 愛に満ち  満足しての  終わりなのだ

1貫して 生まれてから 90近くになるまで  

愛され  愛し  愛に満ちた日々なのだ

その中には 書くことも憚れたょうな  悲しい出来事もあったであろうが 

あえて 愛で 包んでしまったのであろう

私も 生まれて1番悲しかったのは 夫の死であった

両親の死は  いつかわ来るであろうと  心の奥で覚悟していたであろう

だが 夫の死は早過ぎたので  全く考えていなかった

悲しかった 未だに 胸が痛い  涙が出る

お友達からの 立派な 自分史をひもときながら結局  人生愛しかない

と思う  長い道 愛に包まれ  人を愛し 周りを愛し 国を愛し

昭和の初めに生まれ  戦争ばかりの若い日だったが  祖国を愛しひたすらに

幸せを信じ 親を兄弟を先祖を愛し  夫ヲ子供を家族を愛した

だから 愛にあふれた  自分史が書けるのだと思う

素晴らしい 愛にあふれた お友達を持ったことに 心から感謝している 

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初夏の おしゃれ

2016年05月22日 | お洒落

買いました  !!  

白いつばのある お洒落な帽子    

そして  白い   スニーカー   

この出で立ちで なんとか 暑い夏を乗り切ろう

寝室に この2点を飾りながら  こころはずんで 夢は広がります  

衣類はもう買わないことに決めましたので  (みんなに宣言しました)

夏服を出して 並べて  年を忘れて  心の中で街を歩きます

よし! これで行こう。。。。。。

デパートや  お店から送られてくる  今年の夏の スタイルブック

わからない 英語は カタカナ新語辞典をひきながら    

私のだいすきな 時間    

でも  この上着ほしいなー    いいなー  絶対欲しい  

と思うことしばしばですが  夫もいなくなると  そんなに出かけることもなくなるし

我慢 ガマン   今年は長目の  ネックレスが流行っているからと

2,3だして  ブラウスにかけてみる    OKオーケー  これでいこう!!

こんな具合に   夏が始まる

近頃 足が思うようにうごかなく 杖をついて ヒコタン ヒコタン だが

服装が決まれば あとは 前を向いて 腰を伸ばし 幸せな 顔をして

歩けばいい  快い 涼風の中を

 

 

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ダスキン その2

2016年05月17日 | その他

「終わりました」  といわれ リビングに見に行くと吃驚

電気の傘から 壁まで  まるで違うお部屋のように明るい

お手洗いと お風呂場  何と清潔で すがすがしいことだろう

「有難うございました  こんなに綺麗になるとは思ってませんでした」

私は 心から頭を下げた

4人がかりで  9時半から 14時半まで やりとうしたとの事

「お掃除嫌いだから 凄かったでしょう  本当に助かりました」

さすが プロの仕事  磨きぬいて素晴らしい

家中の人に声をかけ来てもらう

「すごい!! 綺麗になったねー」  皆もびっくり!!

サー残りの 人生  綺麗に暮らすぞー  とニコニコ顔の私

その夜の お風呂の気持ちの良かった事!!

早くしたらよかったのにと思うが  つらいつらいと 思いながら

何回も休み休み はたきをかけ掃除をして辛抱したからこそ

 この喜びは ひとしおである

人生のご褒美ね  切れていた電球も皆つけてくれ明るくなったなかで

一人  万歳して喜んでいる89歳でした

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とうとう ダスキン

2016年05月15日 | その他

近頃 掃除がつらくて つらくてふうふう言ってしまう 

お友達に ぼやいたら  「ダスキンに頼んだら」ということになる

彼女も月に2回頼んでいるとの事

この地区に近い マネージャーに来ていただき 見積もって頂く

初めの1回目は少しお高いが 月に一回という取り決めで2時間して頂くことになった

しょうしょう お出かけをせず 何とか それをうかせる事を考えましょう

だけど 掃除しやすいように あれをどかしたり これを捨てたりしていたら

この土日は お方ずけでもう くたくたに疲れてしまう

でも少し 働いた気分になり  やった!!!と1人で満足する

90歳近くになると ベランダの草取り1つにしても翌日 腰が痛くなってしまう

要するに 働かなくてよいということだろう、、、、、

早く言うと  昔だったら 婆婆捨て山に行く歳なのだろう、、、、

若いひと達は 今1番働き盛り 

忙しく 動き回っているから  甘えてはいけない   なるべく自分でやるべきだ

「床についてしまったら  後は 若いひとと政府にお任せ、、、」

と私が言うと  お友達は   「呑気ねーいい性格」  と笑うが

床の上では何もできないのだから  目をつぶって されるようにされていようと思う

やはり  少し長生きしすぎたかなー

 

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嫁の還暦

2016年05月10日 | 家族

「子供達で なにか考えているらしいよ」 と息子は 何もかにも知っているらしく

その日が空いている 事だけ 私に確認した

日曜日のお昼 息子夫婦に連れられ 浅草に着く

外国の人のほうが多いのではと思うくらい  賑やか

赤ちやンが居るので  お座敷を選んだとかで 家族全員集合

「今日は お母さんの還暦です」と1番世話になっている長女の挨拶で

    乾杯 !!  丁度曾孫も寝ていて そーっと  かんぱい!!

それぞれ  のご挨拶とプレゼントがあり  ママも嬉しそう

本当に お手伝いも頼まないで 一人で何もかにも動き回っている

お客好きな息子のため 嫌な顔もしないで  良く尽くしてくれる

途中で 曾孫が起きだし 皆の後ろを ハイハイして回っている

ご馳走を お腹一杯食べて 雷門近くにいく

 「 皆で人力車に乗ろう」

こんなことの大好きな 息子  みんなも乗りたーーいで

4台 で浅草を高値の 見物   曾孫もパパに抱かれてきょときょとしていた

家族全員で  一回りしたことが嬉しく  心に残り

           幸せな 還暦のお祝いだった

 

 

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90歳の ゴールデンウィーク

2016年05月03日 | その他

「えっ! またおんなじ所に行くの」 「そうなんです もう何回目かしら」

私には 2人の男の子がいて それぞれ家庭をもって子供たちももう皆 社会人

人生今1番 ほっとした いい時である

それぞれの  お休みのプランを聞くと  全く去年と同じ  好きな事が同じらしい

言わずと知れた  私は  2匹の わんわんと  お留守番 これも去年と同じ

亭主は元気で留守が良い  若い時はこんな勿体ないことを平気で言っていたが

  この年になると  確かに 皆元気で留守が良い  である

毎年 この時期 2匹と過ごすので もう仲良しの筈だったのに  今年は

ちょっと ごたついた   私にべったり抱かれた お客のワンが

気にいらなかったらしく 体を嗅ぎまわった挙句 うううーと睨んだのである

もう 最高に怖がって ますます 私にへばりつき 心臓の音が聞こえるくらい

怖がっている  こんなに 吾輩ももてたことは  久しぶりである

餌も 別々の所で食べさし 夜もお客のワンは私が抱いて寝て  我が家の

わんは  ソフアーで寝かし  もう大変!!

4日の夜は皆帰ってきたので  やれやれ、、、、

それぞれ お土産一杯で  2,3日の 苦労は吹き飛んでしまった

年を取ると  皆の役に立ったというだけで 凄く元気がでて うれしい

又 来年よろしく と言って わんを抱いて帰って行った

わん なんてあんなに私の後ばかり追いかけていたのに ふん!といった顔

かくて  ゴールデンウィークは幕を閉じたのであります

 

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  瞼のたるみ

2016年04月28日 | その他

先生 瞼がこんなにはれてしまいました  

と 眼科の60年来の なじみの先生の所に行くと

  「 困ったわね 手術はしないと言うんだから」と お薬を頂き

今日は 目を使わないで ゴロゴロして暮らそう  とばかり

曾孫の所に行く

可愛い!! 毎日のように 見ているのに 知恵がついて もうたまらない!!

私の顔を見ると  結んで開いてのしぐさをして  90歳のヒババを喜ばす

曾孫を見るのにも  瞼を吊り上げなくてはならない

手術したら  と皆進めるが 今更 どうしてもいやなのだ

ピアスは あんなに平気な気持ちで開けられたのに  

思えば あの時は 夫 が亡くなってすぐ 悲しくて体中 穴をあけて

走りたいような気分だったからだ

瞼はすぐ下が 目だからこわい

とにかく 年を取ったら  何でも周りに世話をかけないで  自立したい

自分で考えて 自分の考えを実工したい

だから 目は一番大切だ   耳は聞こえたふりをすれば なんとかなる

とか何とか言って  やはり怖いのだ

そのうち 一人で行って  ぱっちりしてくるかもしれない

がんばれ! 本当の自立は勇気もいりますねーーーー!

 

 

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今年こそは

2016年04月22日 | 思い出

ピンクの スニーカーをはいたら もう革靴はどうしても 履きたくないのである

柔らかく 足を包んで  軽やかで  その上 心が  若やぐのだ

勿論 残念なことには  杖をつき ふらふらと 歩いてはいるが

心の中は 見えないだろうが  すごく 若やいでいるのだ

ことしこそ  ゴム底の白の 軽い スニカー で過ごしたい

     スニーカーの語義はと 新語辞典でしらべたら

     忍び足で歩く人    とあった

まあいいか  よたよたで 歩く人では ないから   と決定

私は  おしやれは大好きなのだが

自分の1番  綺麗で 輝いていたときは  戦争まっただ中で もんぺだった

少し女っぽくなった頃は  お金もなく 子育てにはまっていた 

やっとそこから抜け出したと思ったら  未亡人になって泣き暮らした

サー今しかない!  と思ったら90歳になっていた

まー これが  女の一生なのだろう

さー  スニーカーをはいて  少しは出目の服装で 

なかなか とうらない  ピアスを いらいらしながらつけて

90歳  にしてはちょっと おしやれな夏を送りましょう

 

 

  

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