ROCK O' MOTIVE blog

Co-heyによるギター話、CDレビュー、その他雑記・雑感等

STR●P

2012-03-03 21:51:21 | guitar

ハイ、ストラップの話です。「リ」ではありませんよ。

僕が普段愛用しているストラップは、肩に優しい幅広クッションタイプです。
今だとComfort Strappとかが有名どころなのでしょうけど、
僕が持ってるのは、10数年前、ベースのブランド「TOBIAS」の名前で
売られていたものです。

最近、ギターが増えたので、いちいちストラップを着け換えるのも
面倒臭いし、もう1本同じようなの欲しいなーと思ってたのですが
Comfort Strappなどのクッションタイプは1本6,000〜8,000円ぐらい
するので、高過ぎて手が出ないなぁ・・・と思っていたところ、
KIKUTANI SW-434というストラップをWebで発見。
値段も送料込で2,200円ぐらいだから安い!と思って即クリック。

で、届いたと同時に開封してみたのですが・・・。

な、長い・・・。長過ぎる・・・。

写真のうち、右側が以前から持ってたTOBIAS。左側がKIKUTANI。
明らかに長さが違いますよね・・・。
ちなみにこれ、KIKUTANIの方は長さ調節をして、一番短くした段階で
撮影してます。それでも10cm以上長いんです。

ギターの高さは、人それぞれ好みがありますよね。
僕はピロピロ弾きたいので、どちらかというと高めに持ってます。
椅子に座ったとき、ちょうどギターのボディが太ももに着くぐらいの高さ
にして、座っても立っても同じ高さで弾けるようにしています。

そんな僕からすると、このKIKUTANIは全然使えない長さでして・・・。
試しに着けてみたのですが、まるでSLASHみたいな
ギター持ち位置の低さでした・・・。

ただ、せっかく買ったのにこのまま使わない、というのも悔しいので、
余ってる部分を折り畳んで自分で針と糸を使って縫い合わせてみました。(↓)
小学校でお裁縫習っといて良かったワ、オホホホホ・・・。
(と言っても、素材がブ厚いから、針が折れそうになったけど・・・)

 

これで結構いいところまで行ったのですが、でもまだ長い!
ということで、苦肉の策で、2つの穴を折り畳んで両方とも
ストラップピンに通す、ということをやってみました。(↓)

ようやく、これでなんとか、以前とほぼ同じ長さになって
使える感じになりました。良かった・・・。

というわけで、皆さんも、ストラップを買う際は、
値段や材質だけにとらわれず、自分のプレイスタイルを踏まえて
ちゃんと長さも確認して買いましょうね、というお話でした。
今回のKIKUTANIも、僕のプレイスタイルには合わなかったけど、
それこそSLASHみたいな低いポジションでギターを持ちたい、
という人には最適なストラップだったかも知れませんしね。

え?そんなの言われなくても分かってるって?
失礼しました・・・。

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ほ、欲しい・・・

2012-02-27 22:25:00 | guitar

今、eBayに出てるTom Andersonのギター

ミディアムスケール。
KOAトップ&MAHOGANYバック。
Roseネック&Rose指板。
Floyd Rose。

か、カッコ良い・・・

ほ、欲しい・・・

し、しかし3,700ドルとは・・・。
送料込で約4,000ドル?
ってことは33万円ぐらい?

誰か僕に買って〜!

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

VAN HALEN 『A Different Kind of Truth』

2012-02-22 22:22:50 | CD Review

デイヴ・リー・ロス復帰作となる、VAN HALENの新譜。
『1984』から考えると28年。うーん。
『1984』をリアルタイムで知ってるだけに感慨深いというか
自分の年齢を感じて微妙・・・

それはともかく、シングル「TATTOO」のPVをYOUTUBEで観て、
こりゃカッコいい!と思って思わずCD買ってしまいました。

ビッグネームの新作なので、まぁ2〜3曲良いと思える曲があれば
恩の字だな、ぐらいに思って、半分「お布施」のつもりで買ったのですが
予想外に、いや、予想を遥かに上回る出来栄えですよね。
全曲カッコいいじゃないですか!捨て曲無し!

しかも、年月を経て、レイドバック気味なのかと思いきや、
アップテンポの曲もあったりしてバリバリ現役感ありまくり。
デイブ・リー・ロス・バンド的なニュアンスを感じるところもチラホラあったり。

そしてエディーのギター、もうただただ素晴らしいの一言ですね〜!
音色、プレイ、フレージング・・・全てがロックギターのお手本というか。
エディーより速く弾ける人は今や世の中に星の数ほどいるけど、
エディーみたいにカッコ良くギター弾ける人、なかなかいませんよね。
結構キレキレなプレイでしびれましたよ。
ここ数年・・・あるいはここ十数年で最もカッコ良いロック・ギターが聴けるのでは?
と言っても決して過言ではないような気がします。
正直、「え?!エディーって、まだロック・ギター界の先頭を走れるの?!」
って感じで驚きました。

VHファンでも、サミー派の人にとってはデイヴ時代の楽曲は
歌にメロディが無いからイヤ、とか思うかも知れませんが、
僕はどちらかというとデイヴ派なので気にしません。
(勿論、サミー時代も嫌いではありませんけど。)

っていうか、デイヴ派でも、メロディはやっぱり重要なわけで、
その点では、本作は大丈夫だと思いますけどね・・・

でも、なんだかんだ言っても、エディーのギターが嫌いなVHファンは
いませんよね?

とりあえず、全ギタリスト必聴!と言っておきましょう!

コメント (3) |  トラックバック (0) | 

教則本に求めるもの

2012-02-18 13:40:15 | guitar

もう一ヶ月以上前の話なのですが、書きかけて放置してたので・・・。

正月、九州某県の嫁の実家へ行ったとき、ちょっと時間的余裕があったので、
何か本でも読むかな・・・と思いました。

ここで、嫁実家の近くの書店に行って文庫本でも買う・・・ってのが、
おそらく普通の人の行動なのでしょうが、僕はちょっとおかしいので、
嫁実家の近所のイオンに入ってる島村楽器店で、ケリー・サイモン氏の
『頭でイメージした音をギターで表現できる本 (DVD付き)』を買ってみました。

それまで、この本に関して、Web各所のレビューで「役に立つ!」とか
「初心者だけでなく中級〜上級者にも読んでほしい。読む価値アリ!」
みたいなことが結構書かれていたので、興味があったから、というのもあるのですが。

で、読んでみたのですが・・・。

すいません。
僕が勝手にイメージしてたのが悪いのかもしれませんが、
僕が期待していた内容とは全然違いました。

こう言っては何ですが、僕もそこそこの教則本マニアとして(?)、
これまで色々な教則本を見て、実際に買ってきました。
(まぁ、それだけ買ってるのに上手くならないのが何とも残念なところですが・・・。)

そういうふうに買っては読み、読みは買ってきた色んな教則本の中で、
概念・理論としての「こうすれば上手くなる」的ないろんな理論・主張も読んできました。

「概念・理論」というのは、例えば「生音ではなくアンプを鳴らして練習すべし」とか、
「自分のプレイを録音して聞き返して検証すると上達が早い」とか、
「速く弾くときにこそ、力まずリラックスして右手首の脱力を心がけるべし」とか、
要するに「べし/べからず」的なお話といいますか。
例えて言えば「教科書」的な感じでしょうか。

一方で、教則本の中には、「オルタネイトピッキングを強化するフレーズ」
「スウィープの練習フレーズ」とか、TAB譜付きで、具体的な練習フレーズを
中心として構成している本も沢山ありますよね。
「1弦5フレットを起点とする1〜3弦のスウィープ連続フレーズ」とか、
そういう具体的な練習フレーズを集めた感じで。
教科書というよりは、どちらかというとドリルというか問題集みたいな。

大抵の教則本は、「教科書」か「問題集」か、あるいはその混合で、
その配分率はケースバイケース、ってな感じなのかな、と。

いずれにしても、そういうふうに、色んな教則本を読んできた僕からすると、
このケリーさんの本は、何と言うか、「帯に短し、たすきに長し」と言うか。

練習フレーズ集というにはフレーズ例があまりに少なく、
かといって「こうすれば上手くなる」的な理論書としては特に目新しいポイントもなく。
例えば、ギターの高さ(ストラップの長さ)が重要です・・・なんてことは
もはやほとんど全ての教則本に書かれているでしょうし。

一応DVDも観たのですが、何だか映像の画質も良くないですし
内容的にも本と同じだから、これ、本だけか、映像だけか、
どっちか一方だけで半額でも良かったんじゃないか?と思ったり、とか。

まぁ、人生、何事も経験ですからいいっちゃーいいんですけどね。
でも、これなら「超絶ギタリスト養成ギプス」の方にすりゃ
ドリル・問題集として長く楽しめてよかったかな、とちょっと後悔・・・。

コメント (3) |  トラックバック (0) | 

王者で飲み、王者に酔い、王者で酔う・・・

2012-01-27 22:11:27 | guitar

先日、同僚に連れられて、東京・渋谷の「Rock Bar Malmsteen」というバーに行きました。

みなさんの想像どおり、Yngwie J. Malmsteenをテーマにしたバーです。
当たり前ですが、本人非公認です(爆)

お店の入口にはYngwieシグニチャーモデルが輝いています。
店内にももう1本あって、Marshallアンプなどもありますので
音出しできますよ。
もちろん、Yngwie関連のTABスコア集なども揃っていますので
弾きたい人にはバッチリの設備が揃っています(笑)

メニューも「スパゲッティーン」「焼酎:黒マルムスティーン」など
「ちなんだ」メニューがいっぱいです。

・・・とまぁ、マニアにはたまらないお店です(笑)。
正直、楽しかったです(笑)

皆さんも渋谷に行かれた際は、一度行ってみてはいかがでしょうか?(笑)

コメント (3) |  トラックバック (0) | 

厄、満つる・・・

2012-01-11 23:07:49 | guitar

かなり遅くなりましたが、皆さま、新年あけおめ、ことよろでございます。

2011年の大みそかの昼過ぎから、風邪を引いたようで、
突然高熱が出て、そこから約1週間、寝込んでしまいました。
まさに、文字通りの寝正月でした。
とてもギター弾くどころではありませんでした・・・。

今年は年齢的に厄年らしいのですが、まぁ個人的にはそんなの信じない方なんですが
さすがに年明け早々これだと、ちょっと厄払いとかした方がいいような気もしつつ・・・。

で、今更ですが、2011年を振り返ってみると、まぁ相変わらずギターについては
貪欲に情報収集したりCD買ったり練習したりしているわけですが、
会社の人たちとコピバンやったのが久々に刺激があって良かったですね。

2012年も会社の人たちと何かやろうぜ!と話していますので、
面白いことになればいいなぁ〜と思っています。

今のところ、JEFF BECKのカバーやりたい、とか言うメンバーがいるんですが、
JEFF BECKの場合、普通にコピー(カバー)したとしても
「お前は指がピロピロ動くけど、BECKのような味や情感が出てないよね」
とか言われがちなので、いっそ7弦ギターで原型を留めないような
へヴィな感じでやろうかな?とか思っています、ハイ。
「味とか情感とか、そんなの知るかッ!!」みたいにガン無視して(爆)。
まぁ、そういうふうにやってみて、ちゃんと形になるかどうか分かりませんが・・・。

あとは、もっともっと練習時間を増やすことを心がけたいな、と。
先日買ったSHREDNECKもそうですが、とにかく空いた時間があれば
ギターだろうがSHREDNECKだろうが、何か触って、練習(っぽいこと)を
やろうかな、と。
結局、そういう努力の積み重ねでしか上達しないんだよな、と
今更ながら実感していたりもするので・・。

というわけで、ダラダラ書きましたが、2012年もギター弾き続けますよ!

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

使用済み・・・ハァハァ・・・

2011-12-28 00:29:03 | guitar

リッチー・コッツェンが私物を売りに出しているようです。

デビューCDで使ったIbanezのギターが6500ドル(約52万円)だそうで・・・。

衣装とかもありますね・・・。

うーん・・・お金に困ってるんでしょうかね・・・・?

でも、ファンにはたまらない1点もののアイテムですからね、
ご興味がある方はどうぞ!

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

DVD

2011-12-18 22:24:34 | guitar

先月号のYOUNG GUITAR誌DVDを観終わらないうちに
もう1月号が発売に・・・ううう・・・時間が足りません。

で、今月のDVDにはインペリテリが登場。
普通に本人が弾くヴァージョンと、
アニメタルUSAのSPEED-KING役(笑)ヴァージョンと
2つあります。

うーん・・・・自分で撮った映像っぽいんですが
画質があんまりよくない。っていうか悪い。
あと、リヴァーブ掛かり過ぎててせっかくの速弾きが
何弾いてるのか分かりにくいです・・・。
風呂場で弾いてんのか?!ってぐらいの残響音・・・。
歪具合とかから察するに、多分スタジオで聴いてる限りは
「う〜ん、良い音してンなァ〜」とか悦に入ってるんでしょうけど・・・。
もっとドライな音で聴きたかったですね。残念です・・・。

あと、同じくDVD収録の、柴崎浩さんによる
輸入ギターの弾き比べ、まぁまぁ面白かったです。
ギターの音の違いはとりあえず分かりましたが
やっぱ自分で実際に弾かないと分かりませんもんね・・・
柴崎さんのプレイがもっと観たかった、というのもありつつ。

さて、先月のDVDを観ようかな・・・

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

調子はどうだい?

2011-12-11 22:20:50 | guitar

ちょうど1年前ぐらいに購入した、Tom Andersonの7弦ギター。

割と良く弾いていたのですが、ときどきアームダウン〜アップを繰り返すと
Lock式トレモロ(Floyd Rose)なのにチューニングが狂うことがあって、
ちょっと悩みのタネでした。
いや、ちょっとどころではなく結構な悩みのタネでした。

全般的にチューニングが狂うのではなく、もっぱら1弦と3弦あたりを
中心に狂う感じでした。(低音弦はそんなに狂わない。)

ブリッジが悪いのか、スプリングが悪いのか、あるいはそもそも
7弦ギターに由来する根本的な構造の問題なのか・・・と。

あるいは最初に張ってあった弦が古いから狂い易いのかも?!と疑って
弦を張り替えたりしてみたのですが一向に改善せず・・・

と言いながら、正直、面倒臭いので、ずっと放ったらかしにしていたのですが、
年を越すにあたって、心に刺さったままのトゲは一つでも多く抜いておきたい!と思って
思い切ってリペアに出しました。

で、調べてもらったところ、ナットを締め付ける土台の部分を
ネックの裏側からボルトで締める際、締め過ぎちゃって
ボルトが上に出過ぎていて、そのせいで、ナットがちゃんと
弦を挟み込めていなかった・・・というのが原因だったとのこと。

Lock式なのにLock出来ていなかった・・・ということで、
まぁ、そりゃチューニング狂うわな、と(苦笑)。

というわけで、ボルトの高さをきちんと調整してもらったので、
無事、チューニングも安定しました。
めでたし、めでたし・・・とさ。

あと、写真にあるように、7弦Floyd Roseは、真ん中の
3弦〜5弦部分の3本の弦を1個の長いナット、2本のネジで
締め付けていますが、どうしても3本の弦の太さが違うので、
非常に細かいレベルの話ですがナットの端と端とで微妙に高さも違う
・・・ということで、結構気を遣ってネジを締めないと、
実はちゃんとLock出来ていない、というケースも結構多い、とのことでした。

もし皆様の中で、Floyd Rose7弦ギターを使っていて、
チューニングが安定しないなぁ・・・というお悩みを持つ方がいれば、
ひょっとしたら同じような原因かも知れないので、
一応、一つの症例としてここにご紹介しておきます。

こういうのも、代理店を通さないで個人直輸入したがゆえの
出来事でしょうか・・・。
まぁ、個人輸入は所詮自己責任なので、仕方ないですよね。
運が悪かっただけかもしれません。

っていうか、出荷時にネジの高さ、チューニングの安定性も
ちゃんと確認しないなんて・・・と、これまで抱いていた
Tom Anderson工房の技術への信頼性が
僕の中でちょっと揺らいでしまいましたよ、正直。
出荷後のどこかのプロセスでこうなってしまった、との
可能性も否定しきれないので、確定ではないのですが。
まぁ、月産数百本とか、そんな生産量のメーカーだと
どうしてもそういうこともあるのかもしれませんが・・・。うーむ・・・。

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

Shred! Shred! Everywhere!

2011-12-05 23:06:42 | guitar

つ、遂に・・・

き、禁断の、あのアイテムを、つ、遂に買ってしまいました・・・

ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

注文から1週間・・・・・・

そいつがようやくアメリカから届いたのです・・・・・・

ドーン!

 

さて、ゆっくりと開封すると・・・・・・・・

 

ドーン!

 

そう、もう分かりましたね・・・・・・。

 

それは・・・・・・・・・

 

ドーン!

そう!

あの、いつでもどこでも速弾きのトレーニングができる
練習マニアのためのアイテム「SHREDNECK」!
僕が買ったのはJason Beckerシグニチャーモデルです。
(売上の一部がJasonのALS治療に寄付される、とのこと。)

いやー、これは数年前の発売当初から気になりつつも
「どうしようもねーだろ、こんなもん!(笑)」と思って
ずっと手が出せなかったのですが、先日の楽器フェアで
展示物を実際に手に取ってみて、オモチャ&ネタアイテム
としては面白いな〜と思って、自分用のクリスマスプレゼント的な
オモチャとして、つい買ってしまいました。

ちなみに、何故アメリカから買ったかというと、
国内ではどこの店も「メーカー取り寄せ」になっているからです。
代理店や楽器店のやる気の無さ(というか、売れてなさ)が伺えますなぁ・・・。
円高のおかげで、国際送料を含めても、国内価格より
1,000〜2,000円ぐらいは安く買えますし。

で、開封してみたのですが、ホントにオモチャでした(爆)

新品で開封したのに、既に塗装のあちこちが禿げてたり
一部のフレットが浮いてたりします。
さすがMADE IN CHINA!

まぁ、でも、そんなロー・クオリティなことなんて、
買う前から分かってたことですからね、
いちいち気にしませんー。
塗装のハゲはレリック仕様だと思うことにします。
フレット浮きは、後日、トンカチで叩いて打ち込みます。
所詮、日本円で4,000〜5,000円程度ですからね、
オモチャですよ、所詮。
どうせ音なんて出ないんですから。

さて、買ってはみたものの、自宅では普通にギターを弾けば
いいですからね・・・。
音が出るギターがあるのに音の出ないSHREDNECKを弾いてたら
バカですもんね・・・

通勤電車の中で弾いてたら、練習時間は確保できますが
ちょっと白い目で見られますよね・・・。
沿線で有名人になっちゃいますよね・・・。

というわけで、冷静に考えると、会社の昼休みとか
旅行のときぐらいしか使う場所が無いな、と。

しまった!
無駄な買い物をしてしまったかも知れない・・・orz

でも、まぁ、これも、マニアとしては持っておきたいアイテムなので
これはこれでブログにひとネタ提供できただけでも良しとしましょうかね・・・。

コメント (0) |  トラックバック (0) |