
「エスハチ」以来、「スポーツ」の名を復活させた『バラードスポーツ CR-X 』は、1983年10月に登場。リアを切り落とした”コーダトロンカ”スタイルの軽量ボディによる小気味良い走りは、まさにFFライトウェイトスポーツと呼べるものでした。オートアートでは、84年発売の、これも「エス」以来15年ぶりとなるDOHCユニット「ZC」エンジンを搭載する『Si』をモデル化しました。個性的なスタイリング、オレンジのバケットシートはもちろん、F1イメージのエンジンヘッドカバーも忠実に再現。セミリトラクタブルヘッドライトも可動します。
1/18【オートアート】ホンダ バラードスポーツ CR-X Si (ブラック / グレー
1/18【オートアート】ホンダ バラードスポーツ CR-X Si (レッド / グレー)
1/18【オートアート】ホンダ バラードスポーツ CR-X Si (ブラック / グレー
1/18【オートアート】ホンダ バラードスポーツ CR-X Si (レッド / グレー)









