「心をひとつに、愛は無限に、わたしはここに」  -ここに還ることをあなたは知っている-

あなたがあなたに届けてください。
思いで全てが繋がりひとつになる。
命はあなたの為にある。

やってもいない奴が霊性を馬鹿にする

2016-10-14 15:33:06 | 03心の扉を開ける言...
丸2日間寝倒すというか、ブログとゴロゴロして回復に努めてました。
今朝は、過去世で戦争に敗れて殺される体験と重なり、ボロボロになっておりました。
追体験で今世に噴き出してくるから、その当時から投げかけられるメッセージを受け取らないと、過去の体験が生きてこない。



「心の扉を開ける言霊師-まき-」です。
どうせ、とか、怪しいとか、胡散臭いとかって言っては敬遠している奴ほど、「やってもいない奴」だったりする。
そんな話、聴いたことない?
あなたが夢に向かって走り出すと、絶対に邪魔してくる存在。
特にこんな霊性の道ほど「宗教」とか「オカルト」とか「インチキ」とか「洗脳」とかって言っては批判してくる連中。
それだから、あなたは「着飾る」ことがやめられないの。
「心を綺麗に」とかいいながら、腹の底では批判がやめられないの。
ぷぷぷーって、笑っちゃうよね。



そこの君〜、人にまきさんの所行ったら「洗脳されるよ〜」とか言いながら、あなたが読み来てどうするねん。
自分が見に来ているか、来ていないか、バレバレって事ぐらい想定済みでいてよね。
少なくとも、霊的な世界に関わり、スピリチュアルとかに関わっているならモロバレの世界くらいって自覚しなさいね。



ブックマークしないとか、気になるときにしか読みに来なくても、見に来た時点で「惹かれる心がある」ってことぐらい自覚しなさいな。
そしてここでなければ分からないことがあるって認めなよ。
残念すぎるよ。


残念って「残した念だよ?」知ってる?


つまり、過去世とかでも、あの時、ああしておけば良かった。という念があるから、未練たらしく遠巻きにこのブログをコソコソ見に来ているの。イイネとかランキングボタン押せないのはその為!! あなたに「後ろめたいことがある」って自分で立証しているに過ぎないの。



ほんま、残念!
(これっぽっちも思っていないけど言ってあげるよ)


寂しい奴ったらありゃしないよね。
(微塵にも感じてないけど、口先で言ってみる)



加わりたいなら、頭下げてきたらいいのに。
「私の方が間違ってました」って言える心が養われていないなら、絶対そんな格好いいこと出来やしないからね。
頭下げられ人ってすげー、かっちょいいから!!
そんな立派なこと、あなたに出来るはずがないもの。
この期待、どうか裏切らないでね♡



とまぁ、超上から目線で話してます。
上に居る人は、上からモノを言わないといけません。
上に居る人が下に回り込むと、相手の人から「上からモノを言うな」と上から目線で怒鳴られてしまいます。
小さく小さく迷惑にならないように縮こまるほど、小さい奴より小さくなるものだから、大きく振る舞わなくてはならないので小さい奴が大きく振る舞おうとすると横柄なやり方しか分からないから怒鳴ります。
つまり、あなたが怒鳴らせているのであって、「小っさい奴」はその通りで、あなたが「大っきい奴」として振る舞うことを失念しているのが原因ってことになるのです。
つまりあんぽんたんはあなただって事です。



上からモノを言ってないのになぁ? って思っている人は、思い切って上から目線で言ってあげたら済みます。
本気で上に立つと、容赦なくなりますからね。
上であればあるほど、打つ手は無限に広がりますし、何をしてでも「わからせる」という事が自在に出来るようになることを失念してはなりません。下に行くほど打つ手がなくなり、上に行くほど打つ手が広がるってものです。
あなたが手立てがないというなら、それは間違いなく下にいることが自覚出来るタイミングなので、自分の実態を知る良い機会だとして受け入れてみることです。



こうした人が怒鳴るとか、虐げられていると実感している人は、その事実をろくな頭で考えようとしないから、答えに辿り着かないの。
わたし、考えない人に「あなた、賢い」って嘘を伝える気などないから、いいこと言葉を並べて、見せかけの幸せを与えようなんて思わないから。現実逃避する言葉並べて、どうするねん。
幸せ言葉は、もちろん役に立つし、効果あるし、使えばいいけど、それを言い聞かせて心が整うかというとそうでもない。
うちは、そんな重傷な人を相手にしている。



社会的生活はそれなりに過ごせているし、不満だらけってわけでもない。
むしろ幸せを感じているし、まぁまぁ上手くやれている気がする。
でも、しっくり来ない。満足している訳ではない。道が見えない。どうしていいかが、わかっていない。
などと、このまま人生終えたい? と尋ねられると、「変えていきたい」って人に向けて発信しているのね。


でも、みんな臆病だから、疑ってみるわけよ。
真道って人柄とか、感じ取ろうとするのよ。
こちらがどんな生き様かということは別にして、自分の感じ方こそ重点にするんだよね。
まぁ、それが「普通の人」だからいいけれど。



ただ、常識的なことを並べても、「やってない人」が文句をいう世界なのね。特にこうした霊性という確認することが出来ないようなジャンルの世界は、「言い当てて見ろよ」という風潮もある。でもね、わたしの気づきからしたら、「何その姿勢」なんで証拠見せなきゃいけないの? 証拠はお前が感じている心が偽物だってことは言ってやるけど、そんなことお前自身自覚出来る分けないじゃん。ってことが分かるから、「言い当てる気などない」ってのがわたしの心理なのね。


願いは「騙されたくない」から、自分の価値観が覆るような現実は絶対創造したりしないの。だから、ブログで時々読めなくなるのは、「言い当てられる現実を回避する心」が働いているからだよ。「なるほど〜!」とはならないの。見たくないから、気づきたくないから、真道は絶対間違っているからって言い張りたいから、読めないの。読みに来ないときはそれでいいし、過去ブログを読みあさらないのはそこ見ると、自分の世界崩されること知っているから関わらないの。



ね、やりもしない奴が、霊性を語るのね。
そして評論家気取りに判断していたりするの。
んで、出来ているところより、出来ていないところを見るのね。



霊性使えている人は、その逆。
出来ていないところは自分にもあると承知だから、見えても気にも留めないの。
むしろ、何故それが出来るか? ってところばかりにフォーカスが向くのね。
これ、霊性がないと無理なのね。



自分でもやってみたらいいねん。



なんで批判が出るかって、「自分が教わって来たことが間違っていると認めたくない」ってのがあるのね。
だから、その知識にそぐわない立ち振る舞いがあると、「違う」って批判に繋がるの。
くくくく、その教わったことがどうして正しいと言えているのか、検証もしてもいない自分で、自分は正しいモノサシを持ち合わせているって思えるのね。滑稽だと分かるとマシなんだけどね。



はい、嫌味で書いてますよ。何か?


霊性が使えていない人に、「使えていないよね?」って事実を突きつけることが「悪い」なんて認識がないもの。
間違った心の使い方をしている人に「あなたはそのままでいいよ」なんてわたしは言いたくないから、言わないだけ。
正しい心の使いかなど存在しないけど、その使い方を正しいとは思わないから、言うだけよ。
事実が一番残酷だから、その残酷さを伝えているに過ぎない。
何をのんきなことを言ってんの? とさえ思うよ。
そうして甘やかされてきたから、「何も分からないあんぽんたんに育ちました」ってだけじゃない。



霊性開いてみて、思うけど、わたしってば、ガキの頃から今と変わらない発想で生きていたんだって気づいたよ。
そこに不必要なエゴがまとわりついていたから、みんなに嫌われたり敬遠されていた現実となっていたけど、よくよく考えてみれば、困っていないし、問題として扱っていなかったなぁって。クラスの女子から無視される体験あっても、それで傷つくって発想がなかったもの。
いじめの先導者がいて、それに付き従う人が居て、その大衆に呑まれない人が居るって3タイプ居るなぁって観察していたからね。



まぁ、自分が被害者みたいになっているときは、冷静でいられるけど、自分が加害者の時って案外気づかないものだって事も思い知らされることもあったから、自分の心に従うって危ないなぁっても思ったけど、病む得ないなとも感じたし。
ガキの頃からめいっぱい考える子だったと思ったもんよ。


つーわけで、人の目線になって物事を考える奴はするし、しない奴は教えたってやろうとしない。
だから、わたしがどんな意識でこの文面を並べているかも考えることもできない。
大事なのは、これを読んで「不快になった自分の心こそ一番大事にするもの」とか、「これで傷つく人が居ることを考えていないって思える心」とかで見ている人がいるって事ね。
いないなら、いないで、わたしの妄想ってことで終わらせられる。



「これでやっとまきさんのことが信頼できる」って人がいるとするなら、表現一つで何が良いか判別など出来ないってなる。
許す心を養いたいのか、裁く心のまま生きていたいのかなど、問わなくても気づけるかどうかってもの。
それでも、いざその目に遭うと人は許せない心に従うもので、冷ややかな眼差しを向ける心が素敵なのかどうか自覚症状がなくなるから大変だ。



ブログで読めないときは、書き手が悪いって思うってものなら大間違いだ。
わたしだって出版されているものを読もうとしても読めない体験がある。それは「必要のないもの」と位置づけるのは簡単だ。そうではなく、「必要なくせに必要ないと強がっている心が読ませなくしている」と捉えられるかどうかにある。
それが見えたとき、どうやったら読めるように変えられるか、それを思案できる心があるかだよ。


わたしはやってきた。


あなたは?


やっていない奴がとやかく言う社会だよ。


とやかく偉そうなことを言えている人ほど、わたしに率直な疑問さえぶつけることが出来ないに過ぎない程度の低さと小ささを露骨に表している。その中で、一緒になって話を聴いている人も同じレベルだと気づく必要がある。その者と志が違うなら、それを言わせないように手を貸す優しさぐらい見せたらいい。黙っているのが美徳とするのは大間違いだ。


「沈黙は金なり」ということわざが生きる場面と、死ぬ場面を想像出来ない奴は、自分の考えがないだけのこと。人の教えに操られている洗脳ロボットと言わざる得ない。霊性が開いていないとはそういうことを指すのだよ。閃きはロボットでは不可能だ。機械化していく社会の中で、人が生き残っていく道は創造性があるかどうかだ。記憶を駆使するような生き方はもう役に立たない。目覚めよって呼びかけて目覚めたら世話がない。ハートを開いてと言って、ハートが開くなら世話がない。ワクワクを選ぼうと言って、ワクワク出来たらどんなに素敵だろうか。出来ないから困っている人に届くようなことを伝えられている人はほんの一握りだ。むしろ著名でなく無名だよ。


自分のこの目で確かめてやる! って思っている奴が「会いに来ない」って事をしている。
ブログで判断できるって真剣に思い込んでいるっておめでたい。
まぁ、それしか判断基準がないから仕方がない。霊性が開いていたら「会わずにおられない」って感覚になるものだけど、まぁ、そんな怪しいこと書いたら、もっと敬遠されるだけ。してくれたらいい。
恐れている心が、遠ざけるし事実をねじ曲げる。
事実を捉えたつもりでも、どういう背景かなんてどうでもいいと切り捨てる。



それしか出来ないから仕方がない。
こういうこと書けば言い訳していると叩く材料にしかしない。
同じこと出来るレベルになってから叩きに来い。
霊性とやらが開いているというならね。
開いていないから、言えるだけ。
そして「開く気もない」と吠える。


心を開かない限り、霊性も開くことはない。
開いた奴は、最初から開いていたものだと気づき、心が閉じることがないものだとわかる。
霊性も同じで、ただの一度たりとも閉ざされていないと知る。
便宜上、開いているとか、閉じているとかしているだけでしかない。
そんなことも分からん奴が、「開くだの」「閉じるだの」真剣に言うのだ。


いつまでそうしてブログの向こうで見ている?
行動から現実を変える実践者が聴いて呆れる。


怖いから動けない。
ただその一点に過ぎない。



つまり、怖じ気づいているだけである。
様子を伺うとか、真実かどうか検証しているとか、知った人だとか関係なく、単に震え上がって「指摘されることを恐れている」に過ぎない。
会えば言うからね。




「正気を失っているよ」ってさ。




とまぁ、こんな言葉で正気に戻れるなら世話がないけど、これであなたの目が醒めるならお安いご用ってなものだけどね。

目が醒めたらおいでなさい。

迎え入れるから。

かつて会っていた人ほど来なさい。

あなたに向かって書かれていることぐらい自覚しなさいね。

懺悔すれば全て許されるよ。

自分を許す気があればだけど。

無理なら、永遠に機会は失われるからね。

次元を上げるか、閉ざすか、ゲートは今ここに開かれた。



頭で嫌がっても、あなたは来る。

魂は答えを知っているから。





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