「心をひとつに、愛は無限に、わたしはここに」  -ここに還ることをあなたは知っている-

あなたがあなたに届けてください。
思いで全てが繋がりひとつになる。
命はあなたの為にある。

確かめながら

2016-10-18 11:14:02 | 09希望を叶える言霊...
昨日の心理マッチングタイプ、自分で当てはめていて新発見の連続と合点の連続でビックリです。
面白すぎます。
昨日載せていない、部分も拾い出して構造を強化しています。
気持ちが乗ってますので、今なら3,240円にてお申し込み出来ます。
HPにも何も告知していませんので、ブログ見て「タイプ別身内の法則」として申し込み、5人分の身内、近親者、親友、好きすぎる相手、などを選んで実名でお知らせください。


「希望を叶える言霊師-まき-」です。
自分の世界を持っている子として、タイプ別では「5.待ち続けるタイプ」として自覚したわたくしめでございます。
焦りを持ってしまう「3.気を引くタイプ」や、展開が進まなくてじっとしていられない「4.思い通りにするタイプ」や、何度挑んでも道が拓けなくて自分を責めてしまう「2.様子を伺うタイプ」や、答えが出せずにモヤモヤする「1.言ったままが伝わるタイプ」とするとは違い、ただひたすらにその時を待つことが出来る子だったりします。五行でいうなら水ですが、それでも50%程度、木40%、土10%を合わせ持つ姿で潜んでますwww



タイプ別の心も全部自分の心として持ち合わせ、それが誰によって出て来る側面が違うというぐらいの差異しかありません。


基本心とは出来ていない部分にフォーカスが行くもので、出来ている部分にはフォーカスが向かない性質があります。
「短所より長所を見よう!」とスローガンはいくらでも目にすることが出来ても、実際身内との関係でそれが良好に出来ている状態ってのは難しかったりします。


なんでか?


成長変化したいからに決まってます!!


長所を伸ばすのは、ほっといてもします。(笑)
短所は意識的に切り換えたり、気づいたりしていくしか手立てがなく、自分にもっとも関心がある欠点であり、短所だからこそ、フォーカスが向くのです。それを身内に指摘されると炎上するわけですが、自分が望んでいるから突っ込まれるってことに気づけば、正す道も拓けるというものです。これがまた中々どうして取り組めない。
望みながら拒んでいるのは、あれが自分の姿だと思えないからです。思うことが出来たら、改める気しか湧いてきません。



さて、真っ直ぐに見る身内との法則に対して、全て疑ってかかる他人との法則なんて心理メソッドも今から開発したいと思います。
今からです。これを書いている時点では、全くわかりません。


通常は、沢山の事例などアンケートや観察を繰り返して統計化して分析し、該当するか検証実験し、効果があるマニュアル作りをしていくものですが、わたしの場合ダイレクトにそれを降ろしていきます。


表裏構造もタロット講座の資料もそんなんで作っています。
チャネリングとか、高次と繋がるというなら、そのくらいのことやれる筈じゃないかとわたしは思いますが、皆さまいかがでしょう?
叡智に繋がるってそういうことじゃね?
ヨーガするってこういうこと言うんじゃね?
神に愛されているって姿ってそんなんじゃね?
とか、生意気な口を叩いてみますが、上に立つものが頭下げまくって、協力を仰ぐ姿勢っていうのも何だか変な構図だと思うんですよ。
人の顔色うかがう関わり方ってなものでしょ?
上に立つ人が。
自分の尊敬する人や、羨望の眼差しで見上げたい人が、手をこすり合わせて頭を下げている姿勢って見たいの?(心の姿としてね)
わたしは見たくないから、そんなことしません。



そんじゃ、まぁ、「全て疑ってかかる他人との法則」です。


A〜Iまでの9つの特徴を備えているので、見ず知らずの他人と関わる時は、この9つの特徴で判別する心が働きます。
関われる側も無意識にA〜Iまでの9つの特徴で応対するものです。


まず、目的は「仲良くしたい」とした心の働きで、他人を目撃し、その他人がどんな人物か把握し、自分に必要かどうか取り調べた上で、関わっていくかどうかを決め、行動実行に移していくまでのメカニズムを紹介するメソッド(方法)です。


この特徴同士の結びつき事例は「仲良く出来る」パターンの紹介です。


特徴:「A、味方か、敵か嗅ぎ分ける力」
「どれどれ、どんな人だろう?」と様子を伺う所から入り、自分の感覚をフル動員して調べ上げていき、気に障ることがないかどうかチェックする機能です。これは、「気にしている姿」で表れます。これを受けた側の特徴:「I、何をされても怒らないでいられる力」で無意識に対応しますが、「何も言わないで待っている姿」で答える為、Aがコンタクトを取るまで、Iは存在に気づくことはありません。
Aがその気になり、自分から申し出る場合、Iは快く受け取ってくれます。



特徴:「B、役に立つか、立たないかを見極める力」
「もっと知りたい」と、感じることが湧き上がる機能で、自分の知らないことを知っている人に出会えたときに震え立つ心です。これは「近寄る姿」で表れます。これを受けた側の特徴:「C、好きなだけ持って行きなさいと差し上げる力」で無意識に対応しますが、「にらみつける姿」で答える為、Bが本気で学ぶ気にならない限り、決して近寄ることは出来ません。本気で学び取る気持ちの人は「にこやかな姿」で見えるため、意気揚々に軽々しく近寄れます。近寄ってきたBに対してCは「全てを渡そうとする姿」で表れる為、Bの本気の度合いによって、挫折や退散や、「いじめられたと嘆き帰る姿」と、「敬服の眼差しを向ける姿」に分かれて表れます。


特徴:「C、好きなことを好きなだけする力」
「好奇心」が沸き立ち、感性があらゆる方角に向き、自分を寄り面白く、高めてくれる存在との出会いを探し求めるセンサーが働きます。これは「姿を隠したままの姿」で表れます。ブログをこっそり見るだとか、相手に感づかれない距離を保ちます。これを受けた側の特徴:「H、気に入らない奴は叩き切る力」で無意識に対応しますが、好意的な態度の「真っ直ぐ見据える姿」で表れる場合と、敵意的な態度の「斜に構える姿」で表れる場合があります。Cが向ける好奇心が、「純粋な眼差しを向ける姿」か、「嘲笑う眼差しを向ける姿」かに応じて変わるもので、どちらを好意的に受け取るかはCとHの関係によって様々です。Cの純粋な眼差しを敵意と受け取ることもあれば、嘲笑う眼差しが好意と受け取ることもあるということです。両者がどうであれ、良好な関係であれば良いわけです。どちらが正解ではありません。本音を言い合って、壊れない関係を確かめていく時に使われる機能で、ここが偏らずに結びついているのが健全なコミュニケーションが取れます。


特徴:「D、何もかも拒絶していく力」
気に入らないもの、嫌なもの、都合の悪いものに触れたときに自己防衛本能として機能する心で、「首を横に振り続ける姿」として表れます。常に上から目線で物事を捉えており、隙を突くのが得意で、相手の盲点をいつも探し出そうと懸命になっている心です。自分を守るのは自分しか居ないとする為、疑心暗鬼の塊とも言える機能を備えており、易々とは頷いたりはしないものです。これを受けた側の特徴:「G、逃げ出していく力」で無意識に対応します。これはDからは「置いて行かれる姿」「取り残される姿」「大切なものを自分で捨てている姿」「何も変えたくないと駄々をこねる姿」として自覚出来ます。Gは出会っても居ない相手に心乱される事などはないため、両者が出会うことはありません。DがGから届く不快感より上回る自身の身に起きている不都合さが高まったとき、「あなたしか見えない姿」として捉えることが出来ます。そして接点を持つ事が出来るとGからは、Dに対して「やる気のない姿」と「手を尽くしてあげたくなる姿」のいずれかで認識することとなり、前者なら逃亡したくなり、後者なら付き添っていく気持ちになるものです。Dの心に嘘偽りがあるかどうかで、Gを得るか失うかは自身で決めているのです。


特徴:「E、相手を無力化する力」
自分の思い通りにやりたいため、相手が自分に干渉することは防いでおきたいのです。関わりを持っても深入りされないように距離を取ろうとする機能が働いています。これは「気を引かせる姿」で表れます。様子伺いのコンタクトを取るなどするか、他人のコンタクトのやり取りを観察している姿です。気にされることを目的にする為、感づかれないと意味のない距離まではやってきますが、とても曖昧なラインであるため、察知されるかは微妙な所です。これを受けた側の特徴:「B、有益か、無益かを見極める力」で意識的に対応し、有益と無意識に決断づけられれば「声をかける姿」で表れ、無益と決断づけられれば「スルーする姿」で表れます。Eは気を引きたいことが目的で、相手に好意を抱かせられることが有益である為、スルーされる現実は望んでいません。その為、「意味のない質問をする姿」「誘い出す姿」「困っている姿」「気遣う姿」「味方の振りをする姿」で関わり、相手が「スルーする姿」で返されると「猛烈に反発する姿」「追い出す姿」「諦める姿」「貶(おとし)める姿」「陰口を叩く姿」で表れ、相手の魅力を無力化する力として猛威を振るいます。これをEが行うと、Eは自滅の道を歩むことになるのでオススメ出来ません。スルーされたとき、自分の力が無力だと受け入れれば、相手からの自身への素っ気ない関わりは無力化され、必要な時に必要な対応してもらえる関係に整います。当初の目的である「仲良くしたい」という気持ちを覆すと、心は闇に囚われていきます。「もういいっ」と話を打ち切るなど相手(B)から言われたとき、その態度を責めに転じたら終いです。このEの特徴は、先に関わる方に原因があるメカニズムを知る心です。第一声や、思念の発生がどちらであるかがポイントとなります。


特徴:「F、共通項を探す力」
人との関わりにおいて、共通項があると親近感が芽生えるので関わりが持ちやすくなります。相手と自分の共通項を、相手の表現する世界観から探し当てる機能ですが、これは「いきなり現れる姿」で表れます。セミナー情報などいきなり触れて、飛び込んで行けるのは、この共通項を探す力が合致しているときに機能します。これを向けられた側の特徴:「A、全てを受け入れる力」を無意識、意識共に発動し、受容してくれます。ただし、受け入れて欲しくないところまで受容しはじめると、Fは「いきなり消える姿」で忽然とAの前から消えて行きます。自分が受け入れていない心まで、受け入れられると人は反発心を覚えます。自身に問題があってもAの問題にすり替えて心の安全を図ります。そして気になりつつも距離を置き様子を見る姿と、金輪際関わり合いを断つという姿で表れ、音信が途絶えます。仲良くするために関わりだした世界に対して、音信不通にする姿は、自分自身を見失っている場合もあります。違いがあるままで良いという認識が加わると、回復していく道も拓けます。


特徴:「G、サポートする力」
何にでも力を貸してあげたくなる心がある人は、この心が機能してセンサーとして動いています。困っている人とか見ると放っておけなくなるときは、ここが働いています。これは「寄り添う姿」で表れます。これを受けた側の特徴:「F、探し求める力」を無意識に表し、マッチングが起きます。シンクロニシティなどの共時性が発露するのはこの心が引き合うからです。Fは、Gの意識を受け取ると「困る果てる姿」として表れ、Fの気を更に惹きます。「わたしにも出来ることがある」という気持ちを起こさせ、Fの喜ぶことを提供するようになり、関係がはじまっていきます。双方が必要とする限り続き、様々な形で変化していくので一時的な関係もあれば、恒久的な関係もあります。これはFが不要としない限り続くもので、自身の意思がハッキリしていないとトラブルに繋がることも多々あります。本来はサポート必須にも関わらず、遠ざけるような言葉を放つことが出てくる為です。Gは、それを戯れ言として聞き流せる器であれば良いですが、「黙って見守る姿」で留まるか、「黙って消え去る姿」で居なくなるか分かれます。


特徴:「H、コミュニケートする力」
知らない人と知り合うためには、コンタクトとして接点を創り出さなければなりません。「あのー」でも「すみません」でも良いですが、話しかける切っ掛けを生み出さなければ交流ははじめようがないです。メールやメッセージ、コメント欄への書き込みなど「第一歩」を踏み出させる時に必要とされる心です。これは「真っ直ぐこちらを向く姿」として表れます。これを受けた側の特徴:「H、言い訳をし続ける力」が無意識に沸き立ち、関わりを拒もうとする力が働きます。これは「嬉しがっている姿」として表れ、自分の弱い部分をさらけ出して、相手の気を惹き、味方につけさせようとするように動きます。前者Hも興味があるので、後者Hの話を鵜呑みにする傾向があり、後者Hの世界観に取り込まれていきます。同じ共通認識を確認することが出来れば、仲良くしていけます。この「言い訳し続ける力」というのは、共通の趣味というより、趣味に対する問題点や改善点への意識の共有などであり、人に対しては長所より、短所の共有が連帯感を生むという性質があります。つまり、人は悪口で結束しようとする無意識があります。これが類友の法則とも呼ばれ、自分と同等のレベルの者同士なら傷つけ合わずに済むというメリットが得られるためです。コミュニーションしていく上で、意見の衝突を好むタイプや、否定して完全に覆し改心することに情熱を向けるタイプなどもいますが、それはこのレベルの力の話ではなく、知人や同僚、上司、部下の関係など見知った中で起きるコミュニケーション能力である為、このメソッドに該当しません。第一印象を与える関係性の中で話題に持ち出されるものです。前者Hは、受け入れていくことで「笑顔で親しんでいく姿」で
表れ、拒んでいくことで「笑顔で同調した振りをする姿」で表れ消えてきます。後者Hは、受け入れてくれたなとどちらとも思い込むため、消え去るものへ後追いすることはありません。後者Hはこの後追いがないことを不服に感じる人もいて、別のグループや人と出会ったとき、これを悪口の題材にして自分と波長の合う人を求めることになります。



特徴:「I、絶対屈しない力」
人と触れ合っていく上で、相手に取り込まれたくない時に無意識に働く機能です。善良な振りをして悪人であるとか、悪人っぽく見えても善良だったとか、見た目や表現に誤魔化されない目で見ようとする心です。これは「真意を汲み取ろうとする姿」で表れます。これを受けた側の特徴:「D、誤魔化そうとする力」で無意識に表れます。これは「弁明する姿」で表れます。この態度を受けて、Iは人を信用するかしないかの判別を下します。詭弁でも長けているものなら、受け入れ「深く頷く姿」として表れます。熱弁でも粗が見えてしまうなら、冷めて見てしまい「なんの反応も示さない姿」として表れます。無反応を装う人たちを見ることがあれば、屈しないよう精一杯踏ん張っています。そして誤魔化しが見抜かれていることを見落としてはなりません。その姿から自分を改める気になれば、Dの心は変化する切っ掛けを身につけられます。Iの屈しない力は、まさに自身の欠点を教え伝えてくれる愛の人であることを忘れないことです。



以上、相対的な相性の良さの心の働きです。
これに昨日の1〜5が加わると、色んなタイプ別の性格診断表が作れます。


これに知り合いにおける対応パターンを加味しようとすると21色のカラーを揃える必要があります。
さー、いよいよ面倒くさくなってきたぞ!(≧▽≦)〃



心理プログラムを解明していくメソッド! 絶賛構築中!! これで世の中変えてやる!!


とまぁ、意気込みだけは宣言しておきます。


A〜Iの9パターンは基礎的な力となります。
その中でもA.B.C.D.Eが独自性を持つもので、他のものに左右されない独立機関として確立された力です。
F.G.H.Iの4パターンから、F+A=J、G+B=K、H+C=L、I+D=M、が生み出せます。
ここから、組み合わせを変えて、F+B=N、G+C=O、H+D=P、I+A=Qが生み出され、
同様に、組か合わせを変えて、F+C=R、G+D=S、H+A=T、I+B=Uが生み出され、
F+D=V、G+A=W、H+B=X、I+C=Yが生み出されます。
そしてA+B+C+D+E=Zとなります。
これらアルファベット全てが心の力の働きを示します。


ちなみに、大文字小文字における区別も存在します。


とまぁ、この知らない人との関わりはじめにおける心理バターンを解析すると、とんでもなく展開されていきます。
わたしもここまで広がるとは思っていませんでした。アルファベット26文字の意味もちゃんとあるんですよ。


そんなわけで、少しまとめてみると。

Aの心の力は、Iの心の力で判別し、
Bの心の力は、Cの心の力で受け入れて、
Cの心の力は、Hの心の力で立ち塞がり、
Dの心の力は、Gの心の力で許していき、
Eの心の力は、Bの心の力で解かしていき、
Fの心の力は、Aの心の力で改めさせていき、
Gの心の力は、Fの心の力で満たさせてあげ、
Hの心の力は、Hの心の力で増幅させ、
Iの心の力は、Dの心の力で気づかれないように助け上げるものです。


こうした概略があるものの、判別できない、受け入れられない、立ち塞がれない、許せない、解かせないという基本的な悩みがあるものです。
その悩みに応えていくのがこの心理メソッドの真骨頂ですが、はい、途方もなく広がりそうな予感で到底書き切れません。



まぁ、こうして問えば答えがやってくる世界です。
なーんも知らんわたしが、問いかけると、宇宙の叡智はちゃんと返事をくれて、こんなメソッドをお教えくださるのです。
チャネリングとは本来こういうレベルの事をいうんでないの?
と、知れっと言ってみたりします。


わたしが面白いので、この先もやってみたい気はしますよ。


特に1〜5タイプ別に組み分ける方法は捻り出しておきたい。


タイプ1は、Iの力しか持たない。
タイプ2は、Eの力しか持たない。
タイプ3は、Fの力しか持たない。
タイプ4は、BとCとDとHの力を持っている。
タイプ5は、AとGとHの力を持っている。


さらに、興味深く感じている人は、これの内容こそ知りたいと思うはず。


タイプ1は、LOTYの力を持っている。
タイプ2は、MNQの力を持っている。
タイプ3は、Uの力しか持たない。
タイプ4は、JKXの力を持っている。
タイプ5は、PRSTVWの力を持っている。

全てのタイプはZの力を有しているが、Aのはじまりの力を持つものはタイプ5だけである。
その為、全てはタイプ5の心が全てを創り出し終わらせ維持させている。となる。


どう? 興味ある?


これがわたしの創り出している世界だよ。


あなたの世界と融合する?


それともそちらの世界独自で行く?


好きにしたらいい、時間は無限にある。




さぁ、ワクワクして行こう!!



「三十三宇宙の言霊師/真霊正(ことたまし)-まき- 隣人と共に見つめる今」
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