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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム

2016年12月07日 | アニメのお話

2011年にオープンして2016年12月5日(一昨日ですよ)で入館者250万人突破したそうです。
1969年に藤子・F・不二雄さんが川崎市生田に転居し、その後「オバケのQ太郎」「パーマン」「ドラえもん」が生まれました。

そして川崎市文化賞受賞しました。

かなり大きなミュージアムです。
ゆっくり見られるように、入場は日時指定の予約制となっています。
詳しくはこちらをご覧ください。

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムのパンフレット。


どらやき、おいしかったです。
川崎市で販売しているどらやきが、高岡市で買えるんですね。


HPを見てるだけで、興味が湧いてきました。
ぜい行きたいミュージアムです。

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2 コメント

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人気ですね! (まーちゃん)
2016-12-07 22:01:39
こんばんは。

川崎市はそんなに入館者が入ってるですか、高岡市は1年で何人入ったのかな?

どらやき、高岡産では無かったんだ(^^”
こんばんは (PTO)
2016-12-08 18:53:26
まーちゃん、こんばんは。

そうですね、場所も神奈川県だからね。

どらやきの製造は広島県で、販売が「藤子・F・不二雄ミュージアム」でした。
どこで作ってるのかなぁ~っと箱の裏を見て、なあんだ~高岡で作ってないんだぁ~って感じでした。

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