やすらぎの歌

J−ゴスペル「やすらぎの歌」

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11集制作中!

ただいま、やすらぎの歌11集の歌集とCDを制作中です。 歌集のためにはいま楽譜を作成しているところです。 楽譜は全国に制作者がおり、分担して制作中。 CDは応募音源をそのまま使えるものと、再録音のものとあり、現在進行中です。 今回、初めての試みで、歌集のイラストを公募しました。 何件かの応募とともに、カンボジア孤児院の子供たちがたくさんイラストを送ってくれました。 全部使うことはできませんが、その . . . 本文を読む

やすらぎの歌に曲を掲載されるには・・・その4

さて前回のさらに続きですが、曲の内容が良く、録音が良く、歌がいい・・・だからと言って選ばれるとは限りません。では一体何がポイントなのでしょうか。やすらぎの歌には御心の曲が入るようにとたくさんの人が祈っています。つまり御心の曲が入るというわけです。とするとできることは何かというと「求めなさい、そうすれば与えられます」とあるように祈ることですね。最善を尽くしあとは祈る。結果は御心なら入るということで、 . . . 本文を読む

やすらぎの歌に曲を掲載されるには・・・その3

前回の続きですが、何事も目立つというだけでは選ばれるポイントにはなりません。 大切なのは、「目立って良い」ということです。つまり内容が良いということが必要です。 内容が良いにもかかわらず目立たないということもありますが、良いものが目立つというのが一番いいのです。 曲の場合、良いというのはいいメロディということでしょう。それを生かす録音が重要です。 録音が良いのと悪いのと比較すると、もちろん良い方 . . . 本文を読む

やすらぎの歌に曲を掲載されるには・・・その2

さて本題に入りますが、応募曲数が350曲もあると、審査員としてはやはり目立つ曲を選ぶ傾向になると思います。たとえば、就職の面接などで、応募者が100人いたとしてその中から5人を選ぶとなると、よほど印象的な人を選ぶんじゃないかと思います。面接で、ある男性が何もしゃべらず、業を煮やした面接官が、どうして黙ってるんだ!と聞いたところ、「男は黙ってサッポロビール」と一言答えたところ、採用されたという話があ . . . 本文を読む

やすらぎの歌に曲を掲載されるには・・・その1

前回の続きですが、やすらぎの歌の応募数は約350曲のレベルになっています。その中から77曲が選ばれるわけですが、倍率でいうと約5倍にもなります。 先日、来年度4月のコンサート会場の抽選会がありました。希望日の倍率はなんと6倍。 6団体が1つの枠を争うわけです。御心なら当たる!そう思いました。 ということで抽選の結果は、御心の通りになりました。プレイザロード!! 話しは変わりますが、私は以前仕事 . . . 本文を読む