さつまいも農カフェ きらら by 農プロデュース リッツ

「さつまいも農カフェ きらら」は6次産業化proさつまいも子がさつまいもで小千谷を元気に!と願いの込めたお店である。

農業女子と呼ばれて

2017-06-20 09:13:49 | 出会いは財産である
そろそろ

40になろうとしている

私ですが

農業法人にて就農したのは27歳のとき

あの頃はまだ

可愛げもあり

初々しさもあり

「キラリ夢ファイル」にも出演させていただき

「農業女子」
なーーーんて
言われた日もありました。

「農業女子」
果たして
この言葉を何歳まで言っていいのか


ややもすると


女子トイレに入るのに年齢制限がないように

一生「女子」と言ってもいいのではないか。


自分自身に「女子」ということに抵抗が出てきたけど

彼女を見ていると

ずっと
ずっと
農業女子としてキラキラ輝いていたねって思う

そして
これからも
どんなときも

立場が変わっても

「農業女子」と呼ばれたあのときの輝きは

ずっと
色あせないよ、って

伝えたいと思う















可愛い農業女子の後輩とっきーが小千谷まで遊びに来てくれました!!!!!
え?
遊びにじゃなくて
酒盛りだろ??


写真を撮る場所を完全に間違えましたね(笑)

いや
私たちには

ここが

一番似合っているかもね(笑)

とっきーとの出逢いは
7年前

農業大学校の生徒だった彼女が前の法人に実習?バイト?に来てくれたのがきっかけ

それ以来
お互いの環境は異なりながらも

「同じ農業界に生きる女子」として
刺激しあいながら
がんばってきました!!!!!

そんな彼女が
この春
また新しい一歩を踏み出すという連絡が来て

「時間は作るもの!!」とまたもや無茶振り!!

こうして
小千谷まで来てくれたというわけなのです

こうしてゆっくり話すのも
何年ぶりだろうね

でも
こうして時間を作って話をしに来てくれたことが
とっても
とっても
嬉しかったよ

私たちは
「農業女子」と呼ばれた時代を生きてきたわけだけど

この経験は
絶対
絶対
無駄にはならないね

たくさんの経験を

たくさんの悩みを

たくさんの困難を

いつかはすべて
ガハハと笑い話に変えて

まっすぐ
突き進んで行こうね!!!!

いつでも
どこにいっても

私は
ずっと
応援しているよーーーーーーーーーーー!!!!











終わり


ではなく
この日
夜の宴会が入っていたため

夕方来てくれた彼女に
エプロン
三角巾を
渡し

強制労働させたとか
させてないとか

それは
いまだ解明されず
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« きららバースディスィーツプ... | トップ | 愛しの姪っ子ちゃん×2 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL