怠慢主婦 ドイツで同居 

日本食をほとんど食べなくなり、義両親のドレイとなってすでに何年になるだろう。遠い目しながら今日も行き抜いてやるぞっ

どこでも住める気合

2017年04月05日 | カテゴリー分けするのに飽き
街の集合住宅のごみ収集所の様子に驚いて撮影してしまった。

郊外では見られない乱雑ぶりだ。
日頃からもっと便利な街中の集合住宅に住みたい、と思っている私なのに、これを見たらちょいと考えてしまった。
やはり田舎のほうがいいかな・・・

いやいや、そんなことではダメだ。
ゴミの山を見ても平気にならなくてはいけない。
だいたい、普段見慣れないものだからたまに遭遇するとびっくりするのだろう。
この光景が日常になれば、なんとも思わなくなるはずだ。

ドイツのどこでも、いや、世界のどこに住むことになっても果敢に挑戦していこう。
そんな気概でいることにしよう・・・
義両親との同居なんて、へいっちゃらーっ
とか書いてみたりして、きゃぁぁああ。

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1 コメント

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 (考察)
2017-04-05 21:52:03
 壁になってくれる人は、大事かもしれませんね。壁になること自体、本当はなりたくないでしょうし。リスさんの存在が、義両親にとっても刺激になっているのですね。とてもいいことかも。刺激がなくて老いていくのは衰えも早く、生きがいもなく、、、。
 壁があることが、お互いのためになることもあるかも。刺激と考えるといいのかも。

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