リスパドール

リスパダール歴11年

心理側面を頼む

2017-06-22 21:28:49 | 日記
昨日の記述について
単純に流行に合わせていない等の事実から
否定を食らっている事実があることを
本人に伝えると
本人が「自分を可哀想だという報告のしかたがいけないのかな」と考えてしまい
本人に伝えにくい報告のしかたに変える、
つまり否定を伝えにくくしている
だけではないか、
ととれるだろうか。
そのクリニックでは毎回
「今困っていることを何でもいいので教えてください」という問いかけで
話を促されていたので
それに答える形で報告をしていた。
何か問題があったときに
弁護士と精神科の医師に相談をし、並行して取り組み
問題を解決する、他人との係争決着は弁護士に、
自分の心理的処理は精神科医に、
ということで
「うまく問題に取り組んだ例」というのがあったと思うが
私は流行や他人の素朴な連帯感に合わせられない癖(?頑固な自分の事情優先思考)を持っていて
毎回それにより否定を食らっているが
その心理的な面のサポートを精神科医の人に話すことで
頼んでいたような感じである。
サポート、といっても
聞いてもらって否定が返ってこない、状態だけでよいのであるが。
精神科医はそのクリニックの先生は
「あなたが流行に合わせればいい、
自分で理解している他人を嫌がらせるところを改良すればよい」とは
返してこなかった。
知人、友人、施設の人にこの話をするならば
心理的サポート、には回らず、
改良せよ、と言う、
それをいつまでもしないと、腹を立てて否定を投げかけ、離れる、
となると思う。


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