リスパドール

リスパダール歴11年

atかinか

2017-08-08 21:52:13 | 日記
レセプションカウンターで仕事をする、というのに
work at reception counterとあって
受付の人は囲われたカウンターの「中に」収まっている感じがして
work in reception counterとするのではないかと思った。
しかし例文を見ていくと
受付で質問、とか受付にいる人、とかは全部atになっていて
(質問するお客側からの例文ばかりかもしれない)
結局atのまま書き込みを入れずに提出した。
働いている人が
館内の広いところを歩き回って仕事したいのに
カウンターの中に収まっている感覚、
あるいはカウンター内でお客様相手以外の
雑務や脳内優先順位決断作業をこそ仕事と思っているのであればinで
館内を自由に歩き回るお客様のために
地点「カウンター」におります、
そこで接します、という感覚であればat、ということだろうか。
ちょっと読みかじったことから
自分で想像していろいろ理由をつけていくと
ネイティブでもないのにだんだん想像が広がり
互いにネイティブを知らない日本人の人を納得させられたとしても
それで果たして合っている(自然な外国語な)のか分からない。

地域では
すれ違って顔が合ったときに私が笑っていると
顔(目)を逸らす人とか
店で私が2番目に並んでいるときは
2つ目のレジを開けず
私が待ってレジに進んでから
2つ目のレジの人が来る、ということとかが起こっており
たぶん「否定されているのに本人が機嫌がいい」ことを
なんとか「否定されている実感を持たせて
本人を意気消沈させるまで気が済まない」という様子になってきている。
それらの体験を一日一日積み重ねて
後年母のように、人に対し否定を振りまくようにならないように、
それらのことがあってもなお
後年まで
自分から外に発する態度が悪くならないように
気をつけて処理をし、
自分が人に好く出ることで大事にされたり
自分が楽しいと思ったりする体験を
生活に取り入れていきたい。


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