りんたろうのきときと日記

『きときと』=富山弁で「生き生きとした」「若々しい」「新鮮な」「混じりけのない」・・・そんなBlog

ミスターフレンドリーのホットケーキ♪

2008年01月31日 00時15分12秒 | 食べ歩き♪
☆代官山・ミスターフレンドリーデイリーストアの「ミスターフレンドリー」
代官山にてちょっとお洒落なホットケーキをテイクアウトで購入♪
可愛いミスターフレンドリーを模った一口サイズ。
冷めても美味しいですが、温めてバターとメープルシロップをたっぷりかけて頂きます。
甘さ控えめ、柔らかくて旨い(^-^)
店内でも美味しそうなパフェやケーキなどが食べられます☆
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DVD「LOVEDEATH ラブデス」観ました♪

2008年01月30日 00時20分46秒 | 映画(DVD)
☆「LOVEDEATH ラブデス」
監督:北村龍平
出演:武田真治、NorA、船越英一郎、大友康平、寺島進、池内博之、六平直政、北見敏之、IZAM、船木誠勝、川村カオリ、榊英雄、金澤太朗、江原修、増本庄一郎、松田ピロシ、七海智哉、大場一史、松原慎太郎、小沢仁志、インリン、森本レオ、杉本彩、KAN、あいはら友子、吉岡美穂、泉谷しげる、竹内力


「地雷震」、「スカイハイ」の高橋ツトム原作コミックを「VERSUS -ヴァーサス-」、「あずみ」の北村龍平が監督、武田真治主演のアクション・エンターテイメント。

男たちを狂わせる魔性の女・シーラを演じるのはこの作品が演技初体験というNorA。
原作者&監督が惚れ込んだとのことなのですが、僕にはいまいちそのよさはわかりませんでした(^-^;
出演者も豪華でクセ者揃い。

シーラに金を持ち逃げさっれるクロガネ組組長役には船越英一郎。
和製プレスリーの様な風体で、右手に銃、左手には銃型のバイブを持ち、エキセントリックに演じています。
股間を吹っ飛ばされた姿は痛々しい(>_<)
その部下で若頭・ジュウモンジには大友康平。
サイとシーラを追う悪徳刑事ゴン&ホシには寺島進と池内博之。
シーラに騙され脳天をかち割られながらも、執拗に彼らを追うストーカー刑事アグリマサオには六平直政。

殺し屋一味“ガモウ狂犬軍団”にはIZAM、船木誠勝、川村カオリが。
少々オツムの方がたりなくて[サイとシーラ]=[男と女]=[カップル]というのがインプットされているため、カップルを発見すると誰彼かまわず殺しまくる。

クロガネの部下で拷問神父のマスター&シスターには森本レオ&インリン。
クロガネの主治医には「愛は勝つ」のKANが。
懐かしい~(>_<)
他にも吉村由美、大森南朋、ニコラス・ペタス、八木小織、村上和成、渡辺裕之、森洋子、津田寛治、川合千春、チャック・ウィルソン、深浦加奈子など個性的な出演者が。

爽やかなエロ&バイオレンスな作品なので、好き嫌いは分かれるでしょうね。
相当タランティーノを意識しているような(^-^;
頑張っている感はあるのですが、いまいち緊迫感に欠けるのは何故なんでしょう(^-^;
キレたキャラクターのオンパレードで観ていて飽きないのですが(^-^;
でもこういったパワーは邦画には必要かも。
「あぶない刑事」の柴田恭兵のモノマネみたいな武田真治の演技はいただけなかったなぁ(^-^;
でも、あの鍛え上げられた筋肉は凄い。
僕もあんな肉体にならなければ・・・(>_<)
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DVD「エバン・オールマイティ」観ました♪

2008年01月29日 00時14分28秒 | 映画(DVD)
☆「エバン・オールマイティ」
監督:トム・シャドヤック
出演:スティーヴ・カレル、モーガン・フリーマン、ローレン・グレアム、ジョン・グッドマン、ワンダ・サイクス、モリー・シャノン


2003年に公開されたジム・キャリー主演「ブルース・オールマイティ」の続編(スピンオフ作品)。
今作では、前作で主人公(ジム・キャリー)のライバルだったエバンが主人公となっています。
神から箱舟作りを告げられる主人公・エバンには「リトル・ミス・サンシャイン」、「40歳の童貞男」スティーヴ・カレル。
神様には前作に引き続きモーガン・フリーマンが。

本国アメリカでは初登場第1位と好成績だったものの、次の週から失速、下降し、興行的には大失敗。
製作費に1億7500万ドル(約213億円)を費やしながら、興収は6000万ドル(約72億円)と大赤字と、日本ではスティーヴ・カレルの知名度が低いという理由で、当初日本でも公開予定だったのが急遽中止になり、DVDスルー作品に。
第28回ゴールデンラズベリー賞最低序章・続編賞ノミネートされています。
いかにもアメリカのファミリー向けコメディといった感じで笑いもコテコテ。
こういった作品って観ているこっちの気持ちがのるかのらないかで楽しめるか楽しめないのかが決まってしまいますね(^-^;
気分が良い時はいいのだけれど、滅入っている時なんかはただただしつこい笑いにゲンナリしてしまう(^-^;
物語の目玉である洪水シーンも家庭用のTVで観たためか、粗が目立ち、いまいち迫力に欠ける(^-^;
大画面で観たらまた違うのかな(^-^;
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選べる中華のお弁当♪

2008年01月28日 00時31分22秒 | 食べ歩き♪
☆横浜蒸篭の「特選蒸籠3段重」
「ビー・ムービー」観賞後、去年10月に有楽町駅前にオープンしたイトシア地下でショッピング。
地下入り口には新宿にもある「クリスピークリームドーナツ」があり、ここも行列ができていました。
行列を横目に散策していると、美味しそうな中華惣菜が並ぶお店・横浜蒸篭を発見。
ここはイートインもできるのですが、丁度夕飯時だったので店内は満席。
テイクアウトもできるとのことなので、富士朝霧牛の彩チンジャオロースー、ふわふわ卵炒めフルーツトマト添え、中国湯葉とたっぷり野菜の海鮮炒めなどなど、いりいろな種類のある中から好きなオカズを2種類選ぶことが出来るお弁当を購入することに♪

ご飯は普通の白米と炒飯から選べ、惣菜の方は「天使のえびと三色豆のチリソース」と「萬幻豚の野菜たっぷり黒酢豚」をチョイス☆
その他、焼売と温野菜が付いて、お値段少々お高目の1500円也(>_<)
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「 ビー・ムービー」観てきました♪

2008年01月27日 20時07分24秒 | 映画
☆「ビー・ムービー」
監督:スティーヴ・ヒックナー、サイモン・J・スミス
出演(声):ジェリー・サインフェルド、レイ・リオッタ、マシュー・ブロデリック、レニー・ゼルウィガー、ジョン・グッドマン、クリス・ロック、キャシー・ベイツ、オプラ・ウィンフリー、スティング


先日の試写会が上映3分で中止となった「ビー・ムービー」が公開となったので観賞。
最近のCGアニメはほとんどが吹き替え版の上映となり、字幕版を公開している劇場は都内でも1、2館という少なさ。
試写会は吹き替え版で、どうしても字幕版が観たかったため有楽町へ。

「シュレック」シリーズのドリームワークス制作のフルCGアニメ。

主人公バリーの声を演じるのは「サタデー・ナイト・ライブ」などのスタンダップコメディアンのジェリー・サインフェルド。
今作では脚本も担当しています。
バリーと友情を育む人間のヴァネッサには「ブリジット・ジョーンズの日記」のレニー・ゼルウィガー。
バリーの幼馴染のハチ・アダムには「GODZILLA ゴジラ」のマシュー・ブロデリック。
蚊のシカッチには「リーサル・ウェポン4」、「マダガスカル」のクリス・ロック。
裁判でバリーと対決する蜂蜜業者モンゴメリーには「フリントストーン/モダン石器時代」、「モンスターズ・インク」のジョン・グッドマン。
その他、レイ・リオッタが本人役で「レイ・リオッタ印のハチミツ」メーカーの代表としてハチミツの横領の罪で、スティングも本人役で名前(芸名)の「スティング(sting=ハチが刺す)」がハチ語の無断使用の罪を問われています(笑)

主人公バリーが花粉レンジャーと共にニューヨークの空を飛びまわるシーンはスピード感あり迫力満天(^-^)
巣の中を移動するたくさんの車や、羽音の効果音はまるで「スター・ウォーズ」を観ている様。
バリーが蚊のヒッチハイカー・シカッチと出会うシーンと中国のパクリ遊園地にいるようなクマのプーが登場するシーンは爆笑(^-^)

前半はテンポよく、これからどんな物語が展開するのだろうと期待だ高まります。
でも後半、裁判のシーンからはテンポも悪くなり、少々飽き気味に(^-^;
無理やり社会派問題の内容に持っていった感じ。
客層ターゲットも大人なのか子供なのかもわからず、訴えたいメッセージもブラックユーモアもどこか中途半端(^-^;
同じ虫の物語、「バグズ・ライフ」や「アンツ」に比べると少々面白さに掛けるかも(^-^;
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ピンチです・・・(((( ;゜Д゜))))

2008年01月26日 21時19分17秒 | 芝居・舞台・お仕事
☆ギターを弾く役がまわってきてしまいました・・・( ̄□ ̄;
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つけ麺スペシャル(´Д`)

2008年01月26日 02時36分47秒 | 食べ歩き♪
☆いちやの「つけ麺スペシャル」
高円寺の「いちや」にて具が全部入った「つけ麺スペシャル」を食べる。
つけ麺は食べていくうちにだんだんヌルクなったり、汁が薄くなったりするので今回は熱盛りで。
いちやのつけ麺は初めて食べたのですが、汁が濃い(>_<)
普段から味濃いめが好みの僕でも、これは濃過ぎでショッパイ(>_<)
残り2口くらいでやっとちょうど良いくらいに・・・。

普通のらーめんにすればよかった(´Д`)
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みかんブラン&オカレモンブラン♪

2008年01月25日 21時24分19秒 | 食べ歩き♪
☆メルベイユの「オカレモンブラン」
先日放送された「めちゃイケ」の「矢部浩之のオファーシリーズ第11弾」で舞台となった高円寺(新高円寺)にある洋菓子店メルベイユ。
その番組内で考案されたみかんブランとオカレモンブランを購入♪
放送された次の日、買い物帰りに店の前を通ると青梅街道沿いに長蛇の列が。
お店の方の話によると、この2種類のケーキは27日までの限定販売だそうで。
で、今日病院に行く前に整理券を配っていたのでそれをもらい、診察後に買いにいったら、待たずに買えました(^-^)♪
「オカレモンブラン」の方はレモンとクリームチーズの酸味が効いたレアチーズといった感じで、さっぱりしていて美味しい(^-^)☆

☆こちらは「みかんブラン」。
番組内で言っていた通り、どこか懐かしい味。
昔、50円のカップアイスでみかんとメロンのシャーベットってありましたよね?
そう!その「みかんシャーベット」の味です(^-^)
こちらも爽やかな酸味と甘さで美味しいです(^-^)♪
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苦味ばしったコーヒーソフト(´Д`)

2008年01月24日 00時32分41秒 | 食べ歩き♪
☆タータン珈琲の「コーヒーゼリーソフト」
コーヒーソフトのまわりにはクラッシュされたコーヒーゼリーが。
荻窪にある有名な珈琲店なのでちょっと期待したんですが、ソフトクリームは全くコクがなく安っぽいソフトって感じ。
コーヒーゼリーもいたって普通。
両方とも香りよりも苦味の方が強く、上に降りかけられているコーヒーの粉がより苦いうえにジャリジャリして、いつまでも溶けずに口の中に残り、後味が悪い(>_<)
普段コーヒーを飲まない僕には合わないかな
一緒に行った友人はコーヒー党なんですが、これはあまり好きではないと・・・。
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DVD「リサイクル -死界-」観ました(´Д`)

2008年01月23日 01時04分16秒 | 映画(DVD)
☆「リサイクル -死界-」
監督:オキサイド・パン、ダニー・パン
出演:アンジェリカ・リー、ラウ・シウミン、レイン・リー、ローレンス・チョウ


ハリウッドリメイクが決まった「The EYE【アイ】」のオキサイド&ダニー・パン兄弟監督、人気女性作家が自ら書く小説と現実との狭間に起こる恐怖と、彼女の深層心理に隠された悲しみを描いた香港・タイ合作のアジアン・ホラー。

主人公ディンインを演じるのは「The EYE【アイ】」のアンジェリカ・リー。
不可解な現象が主人公を襲う前半は緊張感あり、エレベーターのシーンは鳥肌たちました。
これは期待できるかもと思ったのも束の間、後半は丹波哲郎の「大霊界」状態。
「死後の世界はあるんです!」って感じで、ゆる~いテンポが続きます。
なんか宗教の勧誘ビデオを観てるみたい(´Д`)

内容や暗い画面の映像はJホラーの影響を相当受けている感じがしました。
主人公の作品でボツになり世に出ることの無かった多くの登場人物たちがゾンビみたいに現れたり、死んだおじいちゃんやら死者が出てきたりと、霊界の話なんだか、虚構なんだか、水子の話なんだか、はたまた親子愛の話なんだか、ごちゃごちゃで、さっぱりわかりません(^-^;
で、あのラスト、さっぱり意味がわからない(´Д`)
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DVD「お茶の間トランスフォーメーション ザ・ムービー」観ました(´Д`)

2008年01月23日 00時04分42秒 | 映画(DVD)
☆「お茶の間トランスフォーメーション ザ・ムービー」
監督:河崎実
出演:森本レオ、川村ゆきえ



大ヒット映画「トランスフォーマー」のパロディ。
監督は「日本以外全部沈没」、「ヅラ刑事」の河崎実。
元々ネットで公開されたショート・ムービー・シリーズを繋げて無理やり劇場版に(ネットで視聴できるみたいですね)。
ですので内容は全くありません。
1分~2分ほどの作品が次から次へと流れるだけ・・・ただそれだけ(´Д`)
合い間合い間にストーリーテラーの森本レオのナビゲーションが入るだけでセリフは一切なし。

登場する家電は携帯電話・電気ポット、デジカメ、扇風機、パソコン、アイロン、掃除機、ゲーム機(しかも何故かファミコン)、リモコンなどなど、小さくで地味(´Д`)

デジカメが向かいのマンションの女性の着替えを覗いたり、陽のあたるところに置かれていたノートPCが日陰に移動したり、付けっぱなしのエアコンやTVなどをリモコンが消したり、電気ポットが自分で入れたカップ焼きそばのお湯捨てたり・・・まるで教育TVの幼児向け番組を観ているみたい。
同じような内容の作品が延々と続くので途中で飽きます(´Д`)
正直、笑えなかったなぁ(´Д`)
映像特典では「大人のトランスフォーメーション」が。
内容は携帯用のマッサージ器がいろいろなバイブにトランスフォーム。
こちらも漫☆画太郎の漫画のように何度も同じ事を繰り返すだけなので、最初で飽きます(´Д`)
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クリームたっぷりカップケーキ♪

2008年01月22日 08時05分21秒 | 食べ歩き♪
☆チャプチーノの「ダブルクリーム(左)&塩バターキャラメル(右)」
去年少しだけ流行ったカップケーキ。
その火付け役となった代々木上原にあるお店チャプチーノ。
そのチャプチーノのプランタン銀座店にて購入♪
カップケーキは激甘の固いマドレーヌタイプのケーキに、これまた激甘なバタークリームのイメージがあったので、なかなか手が伸びなかったのですが(^-^;
ここのはふわふわ柔らか、美味しい(^-^)
ダブルクリームは、たっぷり生クリームとふわふわのケーキ、その中にもカスタードがたっぷり。
甘いもの好きにはたまりません(>_<)
塩バターキャラメルはその名の通り、塩味が効いてます。
こっちは僕の好みではないかな(^-^;
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「テラビシアにかける橋」試写会観てきました♪

2008年01月22日 03時29分23秒 | 映画
☆「テラビシアにかける橋」
監督:ガボア・クスポ
出演:ジョシュ・ハッチャーソン、アンナソフィア・ロブ、ズーイー・デシャネル、ロバート・パトリック、ベイリー・マディソン、ケイト・バトラー、デヴォン・ウッド、エマ・フェントン


国際アンデルセン賞を受賞したキャサリン・パターソンの同名ベストセラー児童小説の映画化。
この原作、僕は未読でそんなに有名だとは知らなかったのですが、アメリカでは学校の授業でも扱われているそうですね(^-^;

空想する事だけが唯一の楽しみな主人公・ジェスを演じるのは「ザスーラ」のジョシュ・ハッチャーソン。

ジェスとは対照的で自由で活発な少女レスリーには「チャーリーとチョコレート工場」のバイオレット(常にガムを噛み、ラストは真っ青のゴム状の体になってしまった少女)、「リーピング」(イナゴ少女)のアンナソフィア・ロブ。
ブロンドの髪が眩しく、キュート(>_<)♪
田舎学校に転校してきた都会的な少女って感じで輝ってます☆
にしても、身体細ッ(^-^;

無骨で寡黙なジェスの父親ジャックには「ターミネーター2」のロバート・パトリック。
寡黙で子供たちと接するのがヘタで、現実にもよくいそうな父親をリアルに演じています。
ラスト近くでのジェスとのシーンは涙(>_<)

登場人物も個性的で、ジェスのクラスのいじめっ子や、まるでジャイアンのような上級生ジャニス(女の子)など、いかにもアメリカのドラマの「いじめっ子」って感じでわかりやすい(笑)
中でもジェスの妹で小学1年生のメイベルは秀逸。
演じるのはベイリー・マディソン。
完全に主役2人を食ってます(^-^;

宣伝などでは「ナルニア国物語」などのようにCGバリバリのファンタジー作品なのかと思っていたのですが、空想シーンはほんのわずか。
CG満載のファンタジーを期待して観ると肩透かしをくらうかもしれません。
「パンズ・ラビリンス」や「ローズ・イン・タイドランド」のようなダークさもなく、少年と少女の友情と心の成長をリアルに描いています。

どこか懐かしく、子供の頃の思い出が蘇る。
今の子供たちは知りませんが、僕が幼い頃はよく友達と羽根木公園に秘密基地を作ったり、近所の六所神社やお寺に忍び込み探検したり。
子供の想像力って凄いですよね。
僕もその頃は本当に怪物がいるような気がしていました(^-^;(笑)

題名となっている「テラビシア」とは、「ナルニア国物語」シリーズに登場する島名「テレビンシア」から命名されたそうです。
「橋」は?と思っていたらその理由はラストで納得(^-^)

後半はもう感動、涙、涙(>_<)
こんな時、劇場だと思い切り泣けないのが歯痒い(>_<)
2人を襲う悲劇の展開が唐突で、少々あっさりしているような感じがしますが、「さぁ、どうぞ皆様泣いてください!」って強引さや押し付けがないので、僕は好きだなぁ(^-^)
観てよかったと思える作品でした☆
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にんにく&チーズたっぷり!パスタみたいなラーメンです♪

2008年01月21日 23時21分10秒 | 食べ歩き♪
☆九段 斑鳩の「特製チーズガーリック油そば」
夜、「テラビシアにかける橋」の試写会を観に九段下へ。
少々早く着き、お腹も空いていたので九段 斑鳩にラーメンを食べに行く。
ここはTVや雑誌でよく見る行列のできる有名店と聞いていたので、混んでいたら他に行こうと店の前に行くと、運良く空席があり待たずに入店。
本枯れ鰹や利尻昆布などの魚介&動物系のWスープらしく、店内に入るとちょっと魚介系が強そうな匂いがしたので油そばを注文する事に。
麺は280gと多く、無臭ニンニクとキムチの素を練りこんだ平打ちの紅白2色の麺。
揚げニンニク、ざくぎりのチャーシュー、メンマ、煮タマゴ、みじん切りの玉ねぎ&ネギ、とろ~り溶けたチーズが、その麺が見えないくらいたっぷり乗っていて、よ~くかき混ぜて食べます。
濃厚で、溶けたチーズと特製油タレが麺にからまり、まるで和風のカルボナーラを食べているみたい。
酢、胡椒、七味、ゴマを入れると、また違った味が楽しめます。
でも、量が多いのと少々濃厚過ぎて、途中で飽きてしまって(^-^;
半分くらいが丁度良いかな(^-^;
たっぷりのニンニクのおかげで、体もぽっかぽか☆
口の中はニンニク臭いです(^-^;

食べ終わってお店を出ると外には10人ほどの行列が。
空いている時間で良かった~(>_<)
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表面パリパリ、クレームカタラーナ♪

2008年01月21日 00時05分50秒 | 食べ歩き♪
☆TRATTORIA Alioli(トラットリア アリオリ)の「表面をパリッと焼き上げたクレームカタラーナ」
今日も寒かったですね~(>_<)
明日は雪が降るとか降らないとか。
そりゃ寒いです(>_<)
昼から秋葉原にプリンターを買いに行く。
その途中、秋葉原UDX内にあるTRATTORIA Alioli(トラットリア アリオリ)で午後のTea Time ♪
「表面をパリッと焼き上げたクレームカタラーナ」と紅茶を注文☆
クレームカタラーナって何?と思ったのですがようはクレーム・ブリュレ。
表面はパリパリ、その下はなめらかクリーミー。
美味いです(^-^)
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