■朝の挨拶■ 猪野副専任幹事
■会長あいさつ■
今日は、桃の花…春に向かって。。。
私2月生まれなのですが、母方の父が庭の桃の花を枝ごと切って、佐川から持ってきてくれたことがありました。
チャンスを見さだめ、つかむ。
始まる力、持続する力、努力する力が必要。
不足している終始一貫やりぬくことを再度確認していただきたい。
■人物紹介■
濱口浩司さん
■講話■
2月2〜4日富士研に参加。参加者、今回あわせて45名。
富士研の内容が濃かったことと、まだ行かれていない会員さんに『もっと!!たくさん!!!』参加してもらいたくて、今日は一人で発表させてもらった。
本当は、榊原さん…。
出発するまでにストレスで胃が痛く『胃潰瘍』なんじゃないかと…胃カメラを飲んだらしいのですが…何もなく『気をつけて、いってらっしゃ〜い』と先生のお墨付きをいただいたそうで…。
2月2日朝10時からと…早めの研修スタートのため、2月1日に西村MS委員長・西村普及拡大委員長・猪野副専任幹事4人で前のりする形をとり、近くの居酒屋でいろんな話をし、4人全員が『チームリーダー』に名乗りをあげると誓いをたて、その日の晩御飯が最後になるのではないか?との思いに…その日はやり切ったらしい。
研修初日、平均年齢35〜36歳と若いチームで、西村普及拡大委員長と同じになり、富士研で有名な『笑顔判定機』を一緒にされたそうですが、榊原さん100点・西村普及拡大委員長60点だったそうです。
一日目、会長から第一弾『応援FAX』が届き、掲示板に張られているのを見て、熱いものを感じたそうです。
研修の第1のストレス…『食事の取り方』
お茶碗は両手でとり、ご飯の上におかずをのせ、よく噛み…味わう。
いつもとる食事とは違い、なかなか難しい。
研修の第2のストレス…『禊』
初日は、まずはお風呂にてふんどしになり冷水を浴び、水になれる。
氷点下なのに…熱い先生に指導をうけ、水と一体になれた。
いろいろな講義を受けた中で、山口先生の『いのちの遡源』の講義を受け、大ファンになる。
そして、感謝の気持ちを手紙に…奥様に。。。
最終日、子供たちから
第四弾『応援FAX』感動のあまり…うるうる。。。
最後、『富士研に行って良かった。』
帰ってすぐに、食事の前と後のあいさつに『天地の恵みと、多くの人々の働き感謝して、命のもとをつつしんでいただきます』を取り入れた。
〜ブログを書くのにあたり〜
『富士研』に参加された方にしかわからない。
『素晴らしい研修』と『人々の出逢い』を言葉にして伝えられないのが、もうしわけないです。
余談ですが…イラスト入りの応援FAXに『イラッ(怒)』ときたそうで…。。。
送り主の犯人の一人は私です。。。申し訳ございません…(笑)
川北広報委員長