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4月22日  齊藤隆己氏 倫理研究所参事

『倫理経営のすすめ』

丸山敏雄、倫理研究所創始者について、パワーポイントの映像で解説。
病気、企業家の苦しみ、売上げ減少などの原因はすべて、己自身にあり。
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4月8日  松岡恵美氏  (有)フェニックスアイ専務取締役

『空よりも広く海よりも深い父母の愛』
 
フェニックスアイのマークは個性的で絵画を見るようです。ご主人の亡き父上が創られたとの事ですが、更にその父上はグリコのマークをデザインされたそうです。

ご自身は台湾人の父と日本人の母との間に生まれた。父は医師として群馬で開業。
生涯、台湾に帰ることなく自分たちを守ってくれた父を思うと、その後、つらい事にも負けない気持ちが湧いた。
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4月15日 中村陽子氏

「主婦が始めた瑞穂の国づくり」

田んぼの生きものが人を地球を元気にする、の考えから「メダカのがっこう」をつくって農家支援も始めます。
農薬や化学肥料に頼らずにつくった作物を使ったお店「おむすび茶屋」が神保町にあるそうです。

映像では懐かしい田園風景がたくさん紹介されて、子供の頃を思い出しました。
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4月1日 小口みすず氏  螢▲泪薀鵐搬緝充萃役

『私のボランティア活動 〜難民支援の絵本ができるまで〜』

2年前はクレヨンを使ってその日の気分を分析する。と言った内容でしたが今回は上記のテーマ。ご自身、破産して家を出る事になって正に難民を経験された事があるそうですが、ボランティアを体験しそれは、ほんの小さなことに思えるようになったそうです。

難民支援の絵本「ほんの少しの勇気から」(求龍堂)を出版。大きな反響を呼んでいますが、はじめは出版社や国連に直接電話交渉して道が開けたそうです。
一人の思いが大きな渦となっていく事実に驚きます。
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4月1日、尾村会長あいさつ


 先日ベランダを整理していたら、ストッカーに20冊ほどの本が入っていました。
その中の1冊がこの本で、私が24、5歳の頃作家の五木寛之氏にいただいたものです。
 その頃の私は文学青年で、いつかは直木賞を、という身のほど知らずの夢を追っていたのですが、あまりの文才の無さに夢を断念。記念に五木氏に贈られた、という作り話で妻をケムにまいた思い出の1冊です。
 本当はサイン会でいただいたものですが、その時の情景は35年を経た今でも鮮明によみがえる私の宝物です。
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