亜「はーぃw予告通り恋バナ!!」
紫「貴方が一番楽しみそうですね。まあいいけど」
結「ふわーぁ・・・」
麗「眠いとか言って逃げるンなしやで?」
紫「僕も恋バナは・・・」
結「亜衣さんが一番弾けそうで・・・」
亜「いけない?」
紫「いいですよッ、別に・・・(溜め息)」
麗「実咲は?」
紫「熱だって。本当に。僕様子見に行ったけど、本当に38.3あったから」
亜「高ッ!!?」
結「それ、大丈夫なの?」
紫「実咲だし、大丈夫でしょ」
紫水以外(どこが!!?)
亜「恋バナ始めようーーーーー!!」
麗「おーーーーー!!」
紫「結萌ちゃん大丈夫?」
結「・・・うん」
亜「まず紫水くん!!」
紫「は?

」
亜「・・・すんません」
麗「亜衣から話せば・・・?」
亜「やっぱイケメン!!」
亜衣以外「やっぱり」
亜「何それ。いかにもあたしが馬鹿みたいじゃん」
麗「え、違うの?」
亜「・・・」
紫「・・・」
結「・・・」
麗「・・・そうなんだ」
亜(えぇッ!!?)
結「ねー・・・紫水ー」
紫「んー?」
結「私たちって必要なのかなぁー」
紫「さぁー?でもまあ、伝説なんちゃらは僕ら主だからねえ」
結「いなきゃだめか・・・」
亜「あんたたちは強制よ」
紫「あぁ?

」
亜「・・・すんません」
結「反抗期?」
紫「いや!?違うだろッ!?」
亜「でもいてくれなきゃ困るよ。あんたたちが一番・・・」
紫「・・・」
麗「ごめんなさい!!!!!!!」
紫「・・・で?」
亜「し、質問にこたえてクダサイ・・・」
麗(怖がりすぎー(汗;)相手年下なのに・・・)
紫「なんですか?(ニッコリ^^)」
亜「お互いの何処が好きなの」
紫「可愛いじゃん」
結「優しいじゃん」
紫「なんかこれ、僕らにだけあてられた雑談のような・・・」
亜「気にすんな」
麗「第一印象は?」
紫「不思議な子だなあーと」
結「面白そう?」
紫「何で疑問文?」
結「深く考えなかったもん」
亜「ファーストkはいつー?」
紫「・・・」
結「・・・」
亜「え、まさかまだ?」
紫「まだまだ純粋です(^三^)」
結「じゃあ亜衣さんと麗那さんはいつなんですか」
亜「中・・・2か3のころ」
麗「高校1年のとき」
紫・結(嘘ッ!!?)
亜「紫水くん?高校2年にでもなればみんな結構してるべ?」
麗「彼女とかいた?」
紫「いませんよ。告られることはあったけど拒否ってた」
亜「結萌ちゃんは?」
結「紫水と同じ」
亜「モテるのにキスまだ!!?」
紫「悪いですか?恋愛感情に浸って成績落としたくないモノで」
結「同じく」
麗「へ、へぇー・・・」
亜(とんだ純粋さんだな。このCPは・・・)
麗(ていうか真面目?)
紫「僕らは純粋に生きていきます!」
亜「そんな宣言いらないよ・・・」
結「ってわけで。次回は亜衣さんと麗那さんの恋バナってことで」
亜「はぇ!?なんで!!?」
紫「僕らばっかじゃん」
結「今回は私たち不必要かなーって思ってたのにね」
紫「次回かなーって思ってたのにね」
紫・結「これだからねえ」
亜「・・・すんません」
麗「何回目?」
亜衣さん弾けすぎだば。
でも・・・亜衣さんらしいわ・・・。
私もついてけない・・・。
ではまたww
ばぃノシ^^