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日中韓における行政及び司法による知的財産保護の最新動向

2016-12-02 | 知財ビジネスへの交差点
日本国特許庁、韓国特許庁、中国国家知識産権局は、この度、日中韓における行政及び司法による知的財産保護の最新動向をテーマに、「日中韓特許庁シンポジウム」を開催いたします。

今回のシンポジウムでは、日本、韓国及び中国から判事や学識経験者、政府関係者が参加して講演・パネルディスカッション等を行い、各国における行政及び司法による知的財産保護の最新動向について議論いたします。

詳細につきましては、下記概要及び、本シンポジウム専用ウェブサイトをご参照いただけると幸いです。参加をご希望される場合、専用ウェブサイトからお申込みください。

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日中韓特許庁シンポジウム
~日中韓における行政及び司法による知的財産保護の最新動向~

日時 2016年12月9日(金)13:30~17:00
場所 ヒルトン小田原リゾート&スパ「Hilton Arena」
   〒250-0024 神奈川県小田原市根府川583-1
   ※JR東海道線「小田原駅」から専用無料シャトルバスを運行いたします。

主催 日本国特許庁、韓国特許庁、中国国家知識産権局
言語 日本語、韓国語、中国語(同時通訳)
定員 200名・申込先着順

参加費 無料

<登壇者>

主催者挨拶:
小宮義則  日本国特許庁 長官
崔 東圭  韓国特許庁 庁長
申 長雨  中国国家知識産権局 局長

基調講演:
高林 龍  早稲田大学法学部 教授

パネリスト:
設樂隆一  知的財産高等裁判所 所長
朴 泰一  韓国大法院裁判研究官知的財産権総括・部長判事
馬 文霞  中国国家知識産権局 専利復審委員会 行政訴訟処 処長

▼シンポジウム専用ウェブサイト(お申し込みはこちらのサイトから)
 http://www.tripo-symposium.jp
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