iMyStyle

曖昧なことばかり

第3世代 SurfaceBookに求める | 新レッツノートから得られた未来

2017年07月17日 22時47分41秒 | ブランド | ツール

第3世代 SurfaceBook の情報があまり得られない今、
パソコン業界のコアユーザーの必須ツール

「レッツノート」の2017年夏モデルを電気店で見かけ、
早速ウェブで直販のBTOモデルを見ました。

構成はウィンドウズ10Pro
コアi7/1TB/16GB

とありますが、

注目すべきスペック、拡張は、

■グラボはたぶんIrisプロセッサ>>>残念

■LTEのセルラー対応>>>これはすごい

■何とも特筆すべきは拡張性の多さ、

※画像<<パナソニックサイトより

これでもかと言わんばかりのポート類。

かつここで思うのが、2in1の筐体側にUSB Type-Cのポートが設けられている。
残念なのがサンダーボルト3には対応しないポートのようです。

さて、この構成では気になる値段は

  • 通常価格466,344円(税込)

これはすごい。

レッツラーの皆様の注目度は高く。

在庫なし状態でした。

これからのノートブックは必要な物とレガシーをどう共存させるか、

私が、学生のころにiMacが登場したころ、USB端子しかない衝撃があり、
レガシーをすべて取り払った歴史を見ている個人として、

これから、どのインターフェースが必要でどのインタフェースは見守り

どのインタフェースは排除する対象になる。

この時代にまたまた転換期が来たのかもしれません。

最後に、私は

どんなことがあっても、(ちょっと心配)第3世代SurfaceBookを手に入れる。

と言って、みました。

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ボーナスが出たぞ | 第三世... | トップ | ブログ | メディア ブロ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブランド | ツール」カテゴリの最新記事