バイオの故里から

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合成ペプチドを用いて未分化iPS細胞を効率的・選択的に除去する手法を開発

2017年05月19日 | 細胞と再生医療
日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2017.05.19
京都大学 日本医療研究開発機構

Yi Kuang 研究員(京都大学CiRA未来生命科学開拓部門)、齊藤博英 教授(同部門)らの研究グループは、合成ペプチド注1を用いて未分化iPS細胞を効率的・選択的に除去する手法を開発しました。
https://research-er.jp/articles/view/58526
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