出願番号 : 特許出願2007−115100 出願日 : 2007年4月25日
公開番号 : 特許公開2008−115158 公開日 : 2008年5月22日
出願人 : 伊藤 浩子 外2名 発明者 : 伊藤 均 外3名
発明の名称 : ステロイド誘導体及びその製造方法並びにアポトーシス誘導剤
【課題】ヒメマツタケ子実体又はその破砕物から得ることができる新規ステロイド誘導体及びその製造方法並びにヒメマツタケ子実体又はその破砕物から得ることができるアポトーシス誘導剤の提供。

【解決手段】ヒメマツタケ子実体又はその破砕物から有機溶媒により抽出し、クロマトグラフィによる精製を行うことにより、アポトーシス誘導剤の有効成分である新規なステロイド誘導体を得ることができる。このステロイドは、3位と5位にヒドロキシ基、6位にメトキシ基、7位と8位間に二重結合、そして17位に炭素数9個から成る分岐オレフィン基を有するノルマルステロイドである。 明細書(Text) >> J-tokkyo
公開番号 : 特許公開2008−115158 公開日 : 2008年5月22日
出願人 : 伊藤 浩子 外2名 発明者 : 伊藤 均 外3名
発明の名称 : ステロイド誘導体及びその製造方法並びにアポトーシス誘導剤
【課題】ヒメマツタケ子実体又はその破砕物から得ることができる新規ステロイド誘導体及びその製造方法並びにヒメマツタケ子実体又はその破砕物から得ることができるアポトーシス誘導剤の提供。

【解決手段】ヒメマツタケ子実体又はその破砕物から有機溶媒により抽出し、クロマトグラフィによる精製を行うことにより、アポトーシス誘導剤の有効成分である新規なステロイド誘導体を得ることができる。このステロイドは、3位と5位にヒドロキシ基、6位にメトキシ基、7位と8位間に二重結合、そして17位に炭素数9個から成る分岐オレフィン基を有するノルマルステロイドである。 明細書(Text) >> J-tokkyo









