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「じわじわ」被ばくの発がん影響を動物実験で明らかに

2016年12月13日 | 癌 ガン がん 腫瘍

「じわじわ」被ばくの発がん影響を動物実験で明らかに
-モデルマウスを用いて低線量率被ばくに起因する発がんリスクを直接的に評価-

日本の研究.com.,プレスリリース 掲載日:2016.12.13
放射線医学総合研究所 量子科学技術研究開発機構

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(理事長 平野俊夫。以下「量研機構」という。)放射線医学総合研究所 放射線影響研究部の柿沼志津子部長らは、低線量率被ばく後の発がんリスクを、特殊な発がんモデルマウスを用いた遺伝子解析により、初めて直接的に明らかにしました。

https://research-er.jp/articles/view/53493
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