バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

変異自己細胞に対する応答機構と制御

2010年05月10日 | 細胞と再生医療
2007年度 研究実績報告書
代表者:湊 長博
自然白血病発症マウスモデルを用いて、白血病発症に伴いPD-1陽性のCD4陽性T細胞の増加とこれに伴うCD4陽性T細胞の機能低下が認められた。科学研究補助金DB 研究課題番号:19059008
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