バイオの故里から

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女王アリの精子貯蔵器官ではたらく遺伝子を特定

2017年08月14日 | 生命科学 生物誌

女王アリの精子貯蔵器官ではたらく遺伝子を特定 〜10年以上もの間、精子を常温で貯蔵できる謎の解明の鍵〜

日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2017.07.20
香川大学 甲南大学 筑波大学 琉球大学 基礎生物学研究所

甲南大学理工学部・統合ニューロバイオロジー研究所の後藤彩子講師は、基礎生物学研究所の重信秀治特任准教授、山口勝司技術職員、筑波大学の小林悟教授、香川大学の伊藤文紀教授、琉球大学の辻和希教授との共同研究によって、女王アリの精子貯蔵器官ではたらく遺伝子を特定しました。
https://research-er.jp/articles/view/60778
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