バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

ヒト小腸上皮様細胞株Caco-2におけるビタミンK2のアルカリホスファターゼ活性および遺伝子発現への影響

2017年06月28日 | からだと遺伝子

野田 聖子, 山田 麻子, 中岡 加奈絵, 五関‐曽根 正江

日本栄養・食糧学会誌 Vol. 70 (2017) No. 3 p. 101-108

http://doi.org/10.4327/jsnfs.70.101
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 保健機能食品の課題と展望  | トップ | 哺乳動物における膵癌を診断... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

からだと遺伝子」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。