バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

間葉系幹細胞の賦活化剤

2017年05月16日 | 細胞と再生医療
整理番号 (S2014-0609-N0)
掲載日 2017年5月10日
出願番号 特願2016-507805
出願日 平成27年3月11日(2015.3.11)
国際出願番号 JP2015057217
国際公開番号 WO2015137419
国際出願日 平成27年3月11日(2015.3.11)
国際公開日 平成27年9月17日(2015.9.17)
優先権データ
特願2014-048202 (2014.3.11) JP
発明者
藤宮 峯子
永石 歓和
水江 由佳
千見寺 貴子
出願人
北海道公立大学法人 札幌医科大学
発明の名称 間葉系幹細胞の賦活化剤、賦活化された間葉系幹細胞およびその製造方法 NEW
発明の概要 【課題】
本発明は、治療効果が喪失もしくは低減した、またはむしろ疾患増悪効果を持つ異常な間葉系幹細胞を、細胞移植療法に適した状態へと賦活化させることを目的とする。
【解決手段】
本発明は、間葉系幹細胞の賦活化剤、該賦活化剤により賦活化された間葉系幹細胞およびその製造方法、ならびに賦活化された間葉系幹細胞を含む医薬に関する。J-Store >> 国内特許コード P170014136
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