バイオの故里から

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PPARαを介した、新たな活性化機構に基づく薬剤又は医薬

2016年09月18日 | 健康・栄養機能性成分
PPARα刺激物質を有効成分とするNO産生及び/又はcGMP合成活性化剤及び当該活性化剤を含有する医薬

出願人: 学校法人大阪医科大学google_iconyahoo_icon
発明者: 中張 隆司, 島本 史夫

出願 2006-237500 (2006/09/01) 公開 2008-056627 (2008/03/13)

【要約】【課題】PPARαを介した、新たな活性化機構に基づく薬剤又は医薬を提供すること。【解決手段】ペルオキシソーム増殖応答性受容体α(PPARα)刺激物質を有効成分とするNO産生及び/又はcGMP合成活性化剤、並びに、該NO産生及び/又はcGMP合成活性化剤を含有する医薬又は消化器官粘液分泌促進用医薬。
http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2008056627/
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