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地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視

2017年04月20日 | 生命科学 生物誌
AFP=時事 4/20(木) 10:41配信

主星の赤色矮星の周りを公転する太陽系外惑星「LHS 1140b」のイメージ画像。左側の青い部分は大気が存在する可能性を表したもの(2017年4月19日提供)。【翻訳編集】 AFPBB News


【AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000011-jij_afp-sctch

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