バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

低分子化合物による癌と線維化の抑制効果

2017年05月17日 | 癌 ガン がん 腫瘍
国内特許コード P170014109
整理番号 (S2014-0696-N0)
掲載日 2017年5月9日
出願番号 特願2016-510450
出願日 平成27年3月25日(2015.3.25)
国際出願番号 JP2015059257
国際公開番号 WO2015147107
国際出願日 平成27年3月25日(2015.3.25)
国際公開日 平成27年10月1日(2015.10.1)
優先権データ

特願2014-070245 (2014.3.28) JP

発明者

汐田 剛史
板場 則子
神吉 けい太
瀬戸 健造
清水 寛基
河野 洋平
國田 慎弥
安積 遵哉
坂部 友彦
阿部 健一郎
森本 稔
岡 博之

出願人

国立大学法人鳥取大学

発明の名称 UPDATE
発明の概要 悪性腫瘍、癌幹細胞、又は線維症に対する新規の治療薬を取得する。
式(1)、(2)、及び(5)に示す化合物群から選ばれる1種以上の化合物、その塩、又はそれらの溶媒和物を含む、悪性腫瘍又は癌幹細胞の治療薬を用いる。又は、式(1)、(2)、及び(5)に示す化合物群から選ばれる1種以上の化合物、その塩、又はそれらの溶媒和物を含む、線維症の治療薬を用いてもよい。 J-Store >> 国内特許コード P170014109
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 遺伝子ノックアウトブタ  | トップ | 中国産の新型グリセロキナー... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。