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ゲノム編集技術を用いてマウス雄性不妊の原因遺伝子を同定

2016年11月08日 | BioTech生物工学 遺伝子工学


ゲノム編集技術を用いてマウス雄性不妊の原因遺伝子を同定 -男性不妊症の原因解明や動物の繁殖制御に期待-
日本のけんゆうプレスリリース

静岡大学
日本の研究.com.,記事一覧プレスリリース 掲載日:2016.11.07

静岡大学の與語圭一郎准教授は、東京大学の藤井渉助教および千葉大学の伊藤千鶴講師、年森清隆特任教授との共同研究により、マウスにおける雄性不妊の原因遺伝子としてSlc22a14を同定しました。
https://research-er.jp/articles/view/52053
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