バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

オートファジー誘導用飲食品

2016年10月08日 | 健康・栄養機能性成分
出願人: 日本アプリコット株式会社
発明者: 足立 正一, 水田 敏信, 大澤 立志, 足立 太郎, 大坂 和久

出願 2005-340836 (2005/11/25) 公開 2007-143452 (2007/06/14)

【要約】【課題】高いオートファジー誘導作用を有する新規な飲食品及び医薬品の提供。【解決手段】梅肉エキスの疎水性有機溶媒抽出物又は梅肉エキスの中和処理物を含有するオートファジー誘導用飲食品およびオートファジー誘導剤、梅肉エキスの疎水性有機溶媒抽出物又は梅肉エキスの中和処理物を含有する抗ウイルス性飲食品および抗ウイルス剤、梅肉エキスの疎水性有機溶媒抽出物又は梅肉エキスの中和処理物を含有する抗炎症性飲食品および抗炎症剤を提供する。
http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2007143452/
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 癌治療剤候補化合物の同定方法  | トップ | ヒト疾患に関連する変異体タ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

健康・栄養機能性成分」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。