バイオの故里から

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<鳥インフル>「偽卵」抱かせて繁殖ストップ 水戸市対策

2017年03月20日 | 感染症 ワクチン 抗生物質 食中毒

毎日新聞 3/18(土) 12:15配信

<鳥インフル>「偽卵」抱かせて繁殖ストップ 水戸市対策
千波湖に生息するコブハクチョウ=水戸市で2017年3月16日、玉腰美那子撮影
 多くのコブハクチョウが鳥インフルエンザウイルスに感染死した水戸市中心部の千波湖周辺で、同市が石こうでできた「偽卵(ぎらん)」をコブハクチョウに抱かせ、繁殖を制限する取り組みを始める。殺さずに個体数を徐々に減らし、インフルの拡散防止対策につなげる狙い。環境省によると、野鳥の繁殖制限は全国初の試みとみられ、注目を集めそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000042-mai-soci
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