バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

加齢黄斑変性の発症に関与する遺伝子を発見:九大グループ

2017年04月29日 | からだと遺伝子
医療・医学ニュース

網膜の中心部にある黄斑は「ものを見る」機能の中心的な役割を果たしていますが、この黄斑の異常で視力が低下する「加齢黄斑変性」の発症に関係する遺伝子を、九州大の研究グループが発見、研究成果を米科学誌「ネイチャー・ジェネティクス(電子版)」に公開しました。
http://medical-today.seesaa.net/article/227692758.html
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 移植用中脳ドーパミン(DA... | トップ | 細胞のアンチエイジングに関... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。